社会生活まとめ

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    常識・非常識

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    【動画はこちら】

    緊急事態宣言で様々な業種に休業要請が出されている中、休業せずに営業しているパチンコ店が問題になっています。

    大阪府は、休業要請に応じないパチンコ店の店名を公表するという強行手段に打って出ましたが、逆に開いている店をパチンコマニアたちに教えてしまい数百人が並ぶという、逆効果を生み出してしまっているようです。

    ネットには「逆に集まるだけやろな!店の名前出したら」「逆効果じゃん」「無料でCMしてくれて、店は感謝でしょうね」などのコメントが寄せられています。

    東京都でも同じ今日に店名を公開するという手段を取るようですが、大阪の例を参考にすると、この方法は逆効果なのではないかと思ってしまいます。無料で広告をやってあげているのと同じような気がします。

    【動画はこちら】

    「無料でCMしてくれて店は感謝でしょう」休業要請に従わないパチンコ店の店名公表も逆に数百人が並んでしまう!


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    60枚600円のマスクを6000円で高額転売する薬局が物議を醸しています。

    フリマアプリなどでマスクが高額転売されるケースが相次ぎ、2020年3月15日から政府はマスクの高額転売に罰則を設ける規制を施行しました(違反すれば1年以下の懲役か100万円以下の罰金、またはその両方)。

    マスクの高額転売規制はインターネット上の取引だけではなく、実店舗でも規制されています(経済産業省)。

    ネットには「こういう店は氷山の一角」「この店知ってる。以前はもっと高かった」「この薬局に中学生が自分のお年玉使ってマスク手作りして寄付してた事を教えてあげたい」などのコメントが寄せられています。

    人々の不安に乗じてこういう商売の仕方をするのはひどいと思います。

    【動画はこちら】

    【大阪】60枚600円のマスクを6000円で高額転売する薬局が物議!


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    スーパーや薬局でトイレットペーパーティッシュペーパーや生理用品の売り切れが相次ぎ、多くの消費者が混乱している。そんななか、フリマアプリオークションサイトでこれらの商品が高額で転売されていることが判明した。

    ■24ロールで3000円

    メルカリ(画像はメルカリスクリーンショット

    編集部がフリマアプリ各社を確認したところ、『メルカリ』でトイレットペーパーが12ロールで1,000円、12ロール2セットだと3,000円、12ロールとティッシュ5箱セットで3,500円といったように販売されていることが判明。同じく『ラクマ』でも似たような価格で出品されていた。

    ヤフオク!』でも終了まで残り1日の時点で18ロールトイレットペーパーに45件もの入札があり、2,100円まで価格が高騰しているのを確認。

    たしかに、元値から考えればかなり高額で取引されている。売り切れも続出しており、「高額だが背に腹は代えられない」というユーザーも少なくないようだ。

    関連記事:「御朱印帳」がネットで高額転売 「もう来ないでください」と宮司が激怒

    ■高額転売に怒りの声

    しらべぇ編集部の取材では、トイレットペーパーの供給不足は「完全にデマ」だということが判明しているが、デマだと分かっていても売り切れが怖くなり買いに走ったという人はいるはず。その余波が各サイトにも影響を及ぼしていると考えられる。

    また、トイレットペーパーが目立つが、ティッシュペーパーや生理用品も高額で出品されている。こうした高額転売について、ネット上では「生理用品まで転売とか悪質すぎる」「いい加減にしてほしい」「本当に困っている人のことを考えてほしい」と怒りの声が目立つ。

    さらに、「トイレットペーパー」「生理用品」というワードがトレンド入りする事態となった。


    関連記事:ダイソーへ買い物に行ったら… 「マスク売り場」に感動した

    ■広報担当者に話を聞くと…

    怒りの声のなかには「相場よりも高く売っているアカウントは通報して停止させたほうがいい」「転売を禁止してほしい」とフリマアプリオークションサイトの運営に対する疑問の声もみられたが、こうした事態について運営はどう考えているのだろうか。

    編集部が、利用者数のもっとも多いフリマアプリメルカリ』広報を取材したところ、「現時点でトイレットペーパーティッシュは禁止出品物ではありませんが、今後も社会情勢等、状況を鑑み対応を随時検討してまいります」とコメント

    メルカリでは、すでにマスクは規制の対象となっており、28日には除菌用ウェットティッシュや消毒用アルコールなどを規制対象とすることを発表しているため、今後の展開次第では、運営が何らかの措置をとる可能性もある。

    関連記事:「高額転売」1人で4千万円売る月も…政府の法整備に期待

    ■高額転売品を買ったことがある人は…

    なにかと問題視される転売。今回の買い占め騒動のように、転売で稼ぐ「転売ヤー」の利益になると思いながらも、仕方なく買っているという人もいるだろう。

    しらべぇ編集部が全国20〜60代の男女1,387名に「定価よりも高額な転売品を買った経験」について調査したところ、9.6%が「経験あり」と回答している。

    マスク転売騒動のときもそうだが、トイレットペーパーや生理用品など多くの人が手にする物が、高額で取引されて誰かの利益になるという図式は見ていて気持ちの良いものではない。我々消費者も「高額の転売商品は買わない」という選択を持つことが大切だといえる。

    ・合わせて読みたい→メルカリで2箱6千円のマスクを購入 出品者の正体に「切なくなった…」

    (取材・文/しらべぇ編集部・二宮 新一

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2016年10月21日2016年10月24日
    対象:全国20代~60代の男女1387名(有効回答数)

    トイレットペーパーが3000円 怒りの声あがる高額転売にメルカリ広報の見解は…


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    ビルやマンションなどのエントランスに設けられているオートロック

    マンションであれば入居者、ビルであれば勤務している人はセキュリティカードやカギ、暗証番号などを使ってロックを解除し、建物に入ります。

    一方、来訪者は部屋番号で入居者を呼び出してロックを解除してもらったり、建物への訪問を告げてドアを開けてもらったりといった作業が必要になります。

    ※写真はイメージ

    いうまでもありませんが、オートロックを設置する目的はセキュリティ面の強化。

    不審者が簡単に建物に侵入できないように設置されています。

    「自分で開けてくださいね」といったらオジサン逆ギレ!

    複数企業のオフィスが入るビルで働いている、30代男性。

    平日はビルのエントランスからオフィスのあるフロアまでエレベーター移動しますが、土曜日日曜日、祝日はエントランスが閉まっているため裏口からビルに入るといいます。

    ビルの裏口はオートロックになっており、オフィスのある会社の社員にはセキュリティカードが渡されています。このセキュリティカードを使ってロックを解除し、裏口から建物に入るという、至ってシンプルな仕組み。

    ※写真はイメージ

    しかし、とある土曜日、30代男性がセキュリティカードロックを解除して建物に入ると、言葉を失うような出来事が起こります。

    30代男性:
    実は以前から、ロックを解除して建物に入ろうとすると、後ろから勝手についてくる人がいました。

    ほかのフロアの人でも、挨拶をしたことがあったり、顔見知りであったりすれば、「どうぞ」とお通しするのですが、その時についてきた50代男性は知らない人でした。

    「ちょっと気まずいな」と思いつつも、「自分で開けて入ってくださいね」と伝えたんです。

    「知らない人を入れて万が一のことがあったら責任がとれない」と考え、やんわりと50代男性に告げたという30代男性。

    しかし、50代男性は謝るどころか、逆ギレしてきます。

    30代男性:
    最初は「ダメですよー」といった軽い感じでお伝えしたのですが、50代男性は「オレはここで働いているんだ」の一点張り。

    「ご自身で開けていただくのがルールですから」と伝えると、「そんなルールがどこにあるんだ」と子供のようなことをいわれてしまいました。

    さらには「オレのこと覚えてるだろ?」と、なぜか顔見知りであるかのようなことをいい出す始末。

    正直いって、まったく覚えていなかったので「覚えていません」とお伝えしたのですが、「いや、知ってるはずだ」としつこくいっていましたね。

    結果的に、50代男性はビルに入っている会社に勤める人だったといいますが、30代男性は「それならば、尚更自分のセキュリティカードで入ってほしかった」と語ります。

    30代男性:
    実は、あまりにも激しく怒っていたのと、少し面倒になってしまったこともあり、「そうですか」と50代男性を放置してエレベーターに急いだのですが、突然後ろから追いかけてきて…。

    財布に入ったセキュリティカードを見せて「ほら、ここのビルに勤めていることが分かっただろう」とドヤ顔をされたんです。

    論点は「勤めているか勤めていないか」ではなく、「自分で開けるかどうか」だったのですが、正直理解してもらうのは無理だろうな、と諦めました。

    会社の同僚には「そんな人がこのビルにいるの?」と驚かれたといいますが、数か月に1度はその50代男性を見かけるそうで、まだ同じビルで働いているのでしょう。

    とはいえ、30代男性が通報したわけではないそうですが、ビルの裏口には「セキュリティ解除後のドアはしっかり閉めてください」「セキュリティはご自身で解除してください」という注意書きが貼られるようになったといいます。

    30代男性:
    もしかしたら、ほかの人にも注意されて絡んだのかもしれませんね。

    悪い人には見えませんでしたが、それなりの肩書を持っていそうな年齢の方でしたし、自分の間違いを認められないのでしょう。

    今は「オートロックに慣れていない年代の方なんだ」と、自分を納得させています。

    「何のためにオートロックが設置されているのか」を考えれば、どちらの主張が正しいかは説明するまでもありません。

    オートロックを軽視してビルに人を入れるということは、自分の会社を危険にさらすかもしれない行動です。そして、それは30代男性だけでなく、50代男性にとっても同じはず。

    自分が「50代男性のような身勝手な振る舞いをしていないかを振り返らなければならないな」と切に感じさせられます。


    [文・構成/grape編集部]

    出典
    Twitter
    ※写真はイメージ


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    「カンカンカン・・」。警報音が鳴り響く中、遮断機が下りている踏切を数十人が「強硬突破」する――。神奈川県川崎市JR南武線平間駅前の踏切が、朝の通勤時間帯に「開かずの踏切」になっています。このため遮断機をくぐり抜ける人が後を絶たず、非常に危険な状態が続いています。JR東日本川崎市は、駅の立体交差事業を計画していますが、完成には20年近くかかる見通しです。事故が起きかねない危険な状態がなぜ放置されているのでしょうか。現場や川崎市JR東日本に取材しました。(ライター・国分瑠衣子)

    遮断機10分間下りたまま 親子連れや高齢者もくぐり抜け

    12月中旬の平日の午前8時過ぎ。JR南武線の平間駅前の踏切で、目を疑うような光景に出くわしました。遮断機が下りているにもかかわらず、会社や学校へ急ぐ人たちが小走りで次々と遮断機の下をくぐり抜けていくのです。目視で40人以上が踏切を突破しました。中にはランドセルを背負った小学生の男児の手を引いた女性や、ゆっくりと歩く高齢者の姿もあります。一人が踏切を通り抜けると、他の人も続々と後に続きます。


    ヒヤリとした瞬間もありました。上り線の川崎行きの電車が通過した直後に踏切をくぐり抜けようとした人が、ホームに入ってくる下り線の立川方面行きの電車に気付かずに線路に入り、電車の警笛が鳴り響きました。

    弁護士ドットコムニュース編集部のスタッフが午前6時45分から同9時までの間で調べたところ、最も長く遮断機が下りていたのは、午前8時9分から約10分間です。次々と電車が通過する一瞬の隙を狙い、歩行者がくぐり抜けます。遮断機が上がっても15秒後には再び閉まります。

    「もう何年も前からこの状況です。朝の時間帯は、スピードの遅い各駅停車しか運行していないということも影響していると思います」。平間駅の近くで店を営む男性はこう説明します。男性は「くぐり抜けはとても危険な行為だと思いますが、長時間遮断機が下りている状況を改善しない鉄道事業者側にも問題があるのでは」と指摘します。


    武蔵小杉の再開発が影響しているのか?

    JR南武線は1927年昭和2年)に南武鉄道として開業し、川崎から立川を結んでいます。沿線には、キヤノンNEC三菱ふそうトラック・バスなどの本社や製作所などが数多くあります。

    JR東日本横浜支社によると、平間駅の一日の乗降客数は約30,000人です。川崎市2014年秋に行った南武線尻手駅から横須賀線武蔵小杉駅までの全長5.5㎞の区間の調査では、ピーク時の平間駅前の踏切は1時間のうち40分間も遮断機が下りていて、最大で230mの渋滞ができると報告されています。


    沿線には平間駅同様、1時間のうち40分以上遮断機が下りている「開かずの踏切」が6カ所あります。南武線沿線は再開発が進む武蔵小杉駅周辺など人口が増えている地域もありますが、「過去10年ほど朝の通勤時間帯には南武線の電車を増発していません」(JR東日本横浜支社)。「開かずの踏切」は長い間続いていると言えます。

    川崎市の担当者は「くぐり抜けは平間駅前の踏切が突出して多いです」と説明します。なぜでしょうか。「他の開かずの踏切は、駅近くにこ線橋があり簡単に迂回できたり、学校が近く、見守り役の保護者が立っているなど、くぐりにくい雰囲気が醸成されているためです」と話します。

    駅の構造にも原因がありそうです。平間駅は駅の東側にしか改札口がないので、西側に住む人たちは踏切を渡らなければ駅を利用できません。う回路はあるのですが、踏切前から約200m先の場所で、エレベーターもありません。試しに踏切前から通勤リュックを背負い、小走りでう回路を使ってみたところ、駅に着くまでに約3分かかりました。踏切を渡れば約20秒で駅に着くので差は歴然としています。

    市は長年、JR東日本に遮断機が下りている時間を短縮するよう要望していますが、状況は変わっていません。

    立体交差は完成までに20年もかかる

    こうした危険な状況を改善し、渋滞を緩和するため、川崎市JR東日本では、南武線尻手駅から横須賀線武蔵小杉駅までの区間で連続立体交差事業を計画しています。市は2020年度の終わりごろには高架化に向けた都市計画の決定を目指しています。ただ、決定が下りても用地取得や仮線路を作る工事などがあり、完成までには20年近くかかる見通しです。市は「引き続きJRには踏切遮断時間を短くするよう要請していきたい」としています。

    国土交通省鉄道局によると、2017年の全国の踏切事故件数は237件でこのうち101人が亡くなっています。立体交差などの整備が進み、踏切の数や死傷者数は減少傾向ですが、2014年度末時点で「開かずの踏切」は全国に500カ所以上あります。遮断機が下りている状態で踏切に進入する行為は、鉄道営業法違反として処罰の対象になります。踏切の強行突破は決して許されることではありませんが、鉄道事業者や自治体スムーズな交通への対策を講じる必要があるのではないでしょうか。

    「開かずの踏切」は無法地帯、40人超が強行突破 「みんなで渡れば怖くない」状態…JR南武線平間駅


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    以前、私有鉄道(以下、私鉄)で駅員として働いていた、谷間やんぬ(@servent_nm7)さん。

    通勤時に起きた出来事をTwitterに投稿し、多くの反響を呼んでいます。

    通勤時に電車の利用客から受けた『ひと言』

    投稿者さんが、通勤時にJRの電車を利用していた時のこと。

    車内で席に座っていると、突然見知らぬ人から「〇〇駅の駅員さんですよね?」と声をかけられたといいます。その人は真面目な顔をして、こう言葉を続けました。

    「お客さんが立ってるのに、なんで座ってるんですか?席を譲ってください」

    その時、投稿者さんが利用していたのはJRであり、自身の務める私鉄ではありません。一般の利用客と変わりない立場として、正規の運賃を支払って電車を利用していました。

    見知らぬ人に責めるような言葉を告げられて、投稿者さんはとても怖い思いをしたといいます。

    ネットの声】

    ・ひどい。制服を脱いだら一般市民なのに。

    ・ありえない…。駅員にプライベートはないのかよ。

    ・怖すぎる。モラルのない人がいるんだな。

    ・自分はバスの運転手だけど、似たような経験がある。バス通勤をしていたら「運転手が座るな」といわれた。

    ホーム案内や駅構内にある設備の点検など、駅を利用する人が気持ちよく過ごせるように、さまざまな業務を行っている駅員。不特定多数の利用客の目にさらされる機会が多く、規律正しい姿を求められがちでしょう。

    しかし、勤務時間外にまで『駅員であること』を強要されるのは、理にかなわないもの。

    同じ人として、常識やモラルのある言動を心がけたくなりますね。


    [文・構成/grape編集部]

    出典
    @servent_nm7
    ※ 写真はイメージ


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    ゴゴ通信の元の記事はこちらからご覧ください

    夢の国ディズニーランドでとんでもない障害者差別をしたというツイートが投稿されている。

    90分待ちのプーさんのハニーハントを待っていたカップルプーさんのハニーハントと言えばかなり人気のアトラクションで、オープンと同時にファストパスが争奪戦となり、待ち時間も数百分になるほどの人気。

    そんなプーさんのハニーハントを待っていたカップルのところに車椅子に乗った障害者とその親が「身体の負担が大きいので優先させてください」と言ってきた。

    それに対して「嫌です。障害者はディズニー来んな」と言い返し、障害者は泣いてしまったという。

    しかもそれを自慢げにTwitterに投稿。その後この投稿者はTwitterを鍵アカにしてしまった。

    なお車椅子の客は専用の乗り場があり、そこから乗ることになっている。プーさんのハニーハントも同様だ。ただ一般客と同じく並ばなくてはならず、それが負担になるとのことで優先させて欲しいとお願いしたところ、「嫌です。障害者はディズニー来んな」と言われてしまったようだ。

    追記:2019/12/21 7時00分

    最初にツイートを行った方の捏造の可能性が高いとの指摘を受けました。
    この方は過去にも捏造ツイートをしていることから今回も捏造の可能性が濃厚と思われます。
    編集部でも引き続き調査を行いますが、関係者の方にはお詫び申し上げます。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    【(追記)ディズニーでプーさんを待っていたカップル 障害者に「ディズニー来るな」と罵倒し泣かせる】の続きを読む

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    炎上する首里城が表紙の写真集に「悪趣味」の声が寄せられています。写真集の売り上げは首里城の再建ために使用されるというものの、火災をネタに写真集を販売することに疑問を抱く人も少なくないようです。

     

    関連記事:中国人観光客よ、最低限のマナーを守って! 日本寺院僧侶も困り果てた”小さなチャイナショック” | TABLO


    売れてはいるものの…

    10月30日首里城火災を受け、沖縄タイムス社が発行した『報道写真集 首里城』が発売から1カ月で1万部を突破したことが報じられました。

    同写真集は、首里城の歴史や火災の惨状、復元されてきた過去などを紹介する内容で、売り上げから経費を差し引いた利益全額が首里城の再建ために寄付されるということです。そして、11月14日に販売を開始して以降予約が殺到し、1カ月で1万部を突破した事が明らかになりました。

    しかし……。

    首里城再建を願い購入する消費者が多い一方で、悲しみも癒えない中で火災をネタに写真集を販売することに疑問を抱く人も少なくないようです。

    特に表紙の写真が首里城が燃えている瞬間ということもあり、ネット上では「首里城が燃えてるのを表紙にするのは悪趣味だと思う…」といった声をはじめ、

     

    参考記事:京アニ放火事件被害者の実名報道問題 忘れてはならない2017年12月に発生した「さいたま風俗ビル火災」を | TABLO

    「火災の写真を写真集にするって頭おかしいの?」

    「県民国民の心の傷も癒えぬ内から、炎上シーンを表紙にして売るかね? 出版に携わった奴の顔が見たいよ」

    「わざわざ燃えてる写真使ってまで首里城の歴史を伝える意味があるのか? と思います」

    首里城写真集、燃えてる写真を表紙にするのはどうなんだろう…。インパクトはあるかもしれんけど。ちょっと嫌な気持ちになる」

    首里城の火災の写真集を出す…あまりにも不謹慎

    「そんな炎上した写真使わなくていいのに。なんでわざわざ」

    「震災で崩れた熊本城は地道に復興に向けて頑張ってるのに、人災で起きた首里城の写真集出して再建に寄付って? ましてや炎に包まれた首里城の表紙でお涙頂戴はいい加減にしてほしいですね」

    といった声も寄せられています。

     

    首里城火災から僅かな期間で発売された同写真集。炎上した事への悲しみが癒えない人や、再建への気持ちが大きい人ほど、炎上している瞬間の写真は見たくないものなのではないでしょうか。(文◎絹田たぬき

    タイトル画像は『報道写真集 首里城』より

     

    あわせて読む:【さいたま風俗ビル火災・現場写真】被害者への献花台にバイブレーター!? 現場を取材して見えてきた地元の”本音” | TABLO

     

    画像は『報道写真集 首里城』より


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    【【悲報】首里城炎上が表紙となった写真集発売で物議 発売一ヶ月で1万部超えでも「わざわざ燃えてる写真使うとはどういう神経だ!」】の続きを読む

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     忘年会で街が盛り上がるこれからのシーズン。参加するだけなら気楽なものですが、調整する幹事さんは大変ですよね。今回はあえて幹事を引き受け続けた男性の“しくじり体験”をご紹介します。

    飲み会
    ※画像はイメージです
     山田祐樹さん(仮名・32歳)はここ5年間ずっと会社の忘年会や納涼会の幹事を担当しています。皆が押しつけ合うような役回りを率先して引き受けているようですが、そこには幹事ならではの役得があるようです。

    皆が嫌がる幹事を率先して引き受ける

    「僕も最初に担当することになった時は『面倒くさいなぁ』って思ってましたが、慣れてくるとさほど苦にならなくなってきました。うちの会社は飲み会の参加が必須なので、少しでも自分が得できるようにしようかなと」

     上司の食事の好みや女性社員が喜びそうなデザートを把握していたため、チョイスした店に対して不満が出ることはなかったようです。それに加えて、山田さんは予約サイトを使った店選びの際に必ずチェックするキーワードがあるようで……。

    「20人くらいの団体で予約をすると、幹事1人分の費用がタダになるお店があるんですよ。忘年会の1次会の費用は1人5000円ほど。みんな実費で出していますが、僕はほとんど支払ったことはありませんでした」

     会計時ともなると他の社員は酩酊しており、集金している山田さんが実は支払っていないことに気づく同僚はいなかったそうです。

    突然の尿意で会計を後輩に任せて…

    トイレに向かう男性

     しかし毎年続けていた「節約術」は突然終わりを告げることになります。

    「去年の忘年会で集金をするタイミングで、強烈な尿意を催したんです。どうしても我慢できなくなり、後輩に任せてトイレに駆け込みました」

     幹事の大役を勤め上げ、ホッと一息つきながら用を足し、席に戻ると、なぜか同僚たちの視線は山田さんの顔に集中したとか。

    「ギョっとしましたね。自分も酔っ払っていたので、頭は回っていませんでしたが、不穏な空気を感じました。そんな中、会計を頼んでいた後輩が事情を説明してくれました。どうやら店員が会計時に幹事無料の件を伝えてしまったみたいです。店側からすれば、サービスに漏れがないように確認したつもりだったんでしょうけど……」

    一転して「守銭奴」扱いに…

     山田さんは必死に弁解をしたそうですが、呂律(ろれつ)が回っていない様子が慌てているようしか見えなかったようで、同僚たちから口々に非難の声が……。誰かが損をしている訳ではありませんが、誰か1人が得をしているのも許せないもの。それまで率先して幹事を担当し、感謝されていた山田さんは、一転して「守銭奴」扱いされてしまったそうです。

    「中には『幹事を引き受けているのだから、それくらいは』って言ってくれる人もいましたが、同僚の大半は白い目で僕を見ていましたね。それまでは無料で参加することが当然と思っていましたが、そんな自分が惨めに思えてきました」

     居心地が悪くなった山田さんは毎回参加している二次会にも参加せず、逃げるように引き上げてしまったとのこと。

    「なんか格好悪くて、しばらくの間は憂鬱に過ごしていましたね。週明けの会社に何事もなかったように出社するか、一言お詫びをするか、真剣に悩みました」

    結局、今も幹事は続けている

    会計伝票を差し出す店員

     その日以降、社内で「守銭奴」という認識をされてしまった山田さん。現在は幹事の担当から離れたのでしょうか。

    「相変わらず今年も担当しています。『特典が使えなくなったから幹事をやらなくなった』と思われてしまうような気がして……」

     山田さんが積極的に幹事を請け負ってくれたおかげで、手が空いた人も多いはずです。しかしお金絡みでしくじってしまうと、後々の人間関係に影響が出る可能性が大きいので、細心の注意を払ったほうが良さそうです。

    ― 特集・忘年会にまつわるエトセトラ ―

    TEXT/ホンマカズヤ イラストパウロタスク(@paultaskart)>

    【ホンマカズヤ】

    フリーライター/心理カウンセラー。男女関係、失敗談、心理学などアタマとココロに関する記事を主に執筆。朝と雨とウイスキーが好き



    (出典 news.nicovideo.jp)


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     日本では家に入るときに靴を脱ぐことが一般的な習慣だ。日本を旅行する外国人たちもあまり抵抗なくその習慣にならっている。

     一方、同じアジアでも中国は家で靴のまま過ごしていたことが多いようだ。欧米でも同様に家では靴を脱ぐようだが、なぜ日本ではこの「靴を脱ぐ文化」がこれほど根強いのか? 中国メディア史書雅はその理由を分析している。

     一つ目の理由は、日本の「畳の文化」だから、というもの。畳には藁という天然素材が使用されており、そのまま座ったり寝転んだりするのに適している。畳を傷つけないため、またリラックスするためにも必ず靴を脱ぐようにしている、という説だ。たしかに、畳は空気清浄効果やリラックス効果なども高い日本でも欠かせないものの一つで、その畳を大切に使いたいというのも理解できる考え方だ。

     もう別の理由は「気候」の関係、というもの。日本は雨が多く、湿度も高い。濡れた地面を歩いた靴は床を汚すので部屋に入るときは靴を脱がなければならない、という理由を説明している。日本の高温多湿の気候には、家では靴を履かないのほうが家を清潔に保てる、ということだろう。

     とはいえ、靴を脱ぐ文化のない国の人にとって玄関で靴を脱ぐのはいくらか煩わしいと感じてしまうかもしれない。しかし、旅館などでは外国人が靴を脱ぐときにはきちんと女将がサポートし、靴をしまってスリッパを提供してくれる。こうした行き届いたサービスがあるため、外国人でも日本滞在中にすんなりこの文化を受け入れてしまっているのに気づくかもしれない。

     今や、この習慣は中国やいろいろな国で取り入れられている。中国メディアも「中国でも生活水準が向上し、自分の家を持つことができるようになると、この習慣を取り入れたくなるのかもしれない」と結んでいる。多くの中国人が、「自分で家を買った時には、日本式に靴を脱ぐようにしよう」と思うようだ。(編集担当:時田瑞樹)(イメージ写真提供:123RF)

    同じアジアでも家で「靴を脱ぐ」日本と「脱がない」中国 その理由は生活レベルと関係あり!?=中国メディア


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