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    動物

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    ジャイアントパンダ

     成都ジャイアントパンダ繁育研究基地YouTubeチャンネルに、パンダたちがモリモリとご飯を食べる動画がアップされていたからシェアするね。

     竹や笹を上手に前足を使ってほおばる様子は、見ていてすがすがしいほどの食べっぷりなんだ。

     暑かったりジメジメしていたり、これからの季節は食欲が落ちることもあるけれど、この動画を見ればなんだかお腹が空いてきちゃうかもしんないよ。



    Adorable! Pandas Deserve All The Food And Love | iPanda

     飼育員さんから受け取った竹を、バリボリとおいしそうに食べるパンダたち

    pdaf01

     寝転んだまま食べてる子もいて、なんともまあグータラだけど、そこが可愛いんだからパンダってのはホント罪なやつだよ。

     こちらの親子は、細いタケノコを堪能中。散らばっている皮の量からして、かなりの数を食べていそうだよね。

    pdaf02

     と、よく見ていたら、モリモリと平らげているのはお母さんパンダだった。

     子どもたちはなんとか皮をはいで中身をかじりつつ、ゴロンと寝転がってみたり。遊びながら、ご飯の食べ方を学んでいっているのかもしれないな。

     さらにこちらの子パンダは、大きな笹の枝をひとりじめ!

    pdaf03

     そんなにたくさん食べられるかな? でも、笹をくわえて運ぶ後ろ姿は、誇らしげにも見えて微笑ましいよ。

     しっかり食べたら、木の上に寝そべってお昼寝タイム

    pdaf04

     今日も1日いっぱい食べて、いっぱい遊んだのかな。パンダたちがのびのびと暮らしている様子を見るだけで、不思議とほっこり癒やされちゃうんだよなあ。

    written by momo

    ※この記事はカラパイアの姉妹サイト「マランダー」に掲載されたものです。面白い動物情報を集めたマランダーの方にも是非訪れてみてください。

    全文をカラパイアで読む:
    http://karapaia.com/archives/52292350.html
     

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    (出典 news.nicovideo.jp)


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    【この記事の動画を見る】

    スペイン動物園で飼育の管理が行き届かず、体一面に藻が生えてしまったアザラシの写真が拡散している。この動物園には非難の声が殺到しており、閉園させる署名活動も行われているという。『The Sun』『VT.co』などが伝えた。

    スペインのカンタブリア州サンタンデールにある小さな動物園で、飼育放棄されたアザラシの様子が撮影された。アザラシはまるで体毛のような長い藻に覆われ、長期間に渡って飼育員による世話を受けていないことが明らかだった。また飼育されているプールの水も極端に少なく、アザラシの体の半分ほどしかない。アザラシはほとんど動くことはせず、元気がない様子だった。

    さらに死んでしまったアシカの上半身に黒いビニール袋が被せられ、放置された写真も撮影されており、この動物園のずさんな管理体制が浮き彫りとなった。

    この問題について動物愛護団体アニマ・ナチュラリス(AnimaNaturalis)」は、動物園を運営するサンタンデール市の評議会へ抗議する手紙に6000人以上の署名を集めている。アニマ・ナチュラリスの代表アイーダ・ガスコンさん(Aïda Gascón)は「藻に覆われたアザラシは死ぬのを待っているかのように見えました」と話し、ショックを受けたという。

    市の評議員で社会労働党に所属するダニエルフェルナンデスさん(Daniel Fernández)は「これらの写真は、有り得ない動物の扱いを伝えています。これは世界中にどこにおいても認められることはないでしょう。しかし驚くべきことに、市はこの動物園を観光スポットの一つとしているのです」と話している。

    一方で、国民党に所属する市長のヘマ・イグアルさん(Gema Igual)は「これらの写真は状況を無視して撮影されています。アザラシは寝ているだけです。アシカは病気だと分かっていたので、人目の付かない場所に一時的に置いていただけです」と飼育放棄について否定した。

    これらの画像や動画はスペインのみならず世界中で拡散され、この動物園の閉園を求めるオンライン請願書には日本時間の7月3日1時時点で2万7300人以上の署名を集めている。

    人々からは「可哀そう。誰かが助けてくれることを祈るわ」「胸が張り裂けそう」といった動物園への非難の声が多数見受けられた。

    画像は『The Sun 2020年6月29日付「‘LETTING ITSELF DIEPictures of neglected seal with seaweed growing all over its fur at ‘cruel’ zoo in Spain spark outrage」(Credit: AnimaNaturalis)』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 iruy)

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    (出典 news.nicovideo.jp)


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    コロナで中断していた辺野古新基地建設工事が再開

    直売所「わんさか大浦パーク」のジュゴン像。干潟の先に大浦湾が広がる(写真/筆者、2020年2月)

     6月12日沖縄県名護市辺野古の新基地建設工事が批判と懸念の中で再開された。工事は新型コロナウイルスの影響で4月17日から中断されていた。6月7日に行われた沖縄県議会選挙では新基地反対の当選者が過半数を占め、その矢先の工事再開に玉城デニー知事は不快感を示した。背景の一つには、埋め立て予定海域の大浦湾でジュゴンの鳴き声が2、3月に相次いで確認されていたことがある。

     ジュゴンは人魚のモデルとして知られ、日本の天然記念物に指定されている。沖縄のジュゴンは地球で最も北に生息する「北限のジュゴン」で、昨年12月に国際自然保護連合(IUCN)からは絶滅の恐れが最も高い「深刻な危機」と評価された。デニー知事は、工事再開がもたらすジュゴンへの影響を懸念し、沖縄防衛局に工事の停止を再三求めていたのだ。

    行方不明ジュゴン、辺野古に戻っていた?
     最近、沖縄のジュゴンについて朗報があった。4月10日に行われた沖縄防衛局が設置する「環境監視等委員会」で、埋め立て予定海域付近に設置された水中録音機のデータから、ジュゴンと見られる生き物の鳴き声が2月に検出されたと報告があったのだ。

     沖縄で個体識別されていたジュゴンはたった3頭で、1頭は昨年3月に死亡した。残り2頭は名護市東海岸の辺野古や嘉陽で生息が確認されていたが、2015年2018年を最後に行方不明になっていた。

     鳴音(めいおん)は2月11日、23日、24日に記録され、いずれも工事が行われていない日だった。同じ個体であるかは不明だが、工事の合間を縫って辺野古・大浦湾にジュゴンは戻ってきていたのだ。

    ジュゴンの鳴き声、7割強が工事時間外に検出
     3月にも同じ地点でジュゴンの鳴音が検出されたことが、5月実施の同委員会で報告された。資料によると、鳴音は2月に19回(3日間)、3月に23回(5日間)の合計42回が記録され、工事が行われていない日や時間での記録は31回にのぼり、全体の73%を占めることがわかった。

     下記の通り、週末や祝日に加え、早朝や深夜などにも記録されている(太字)。埋め立て用の土砂運搬船や監視船が行き交う大浦湾に、ジュゴンが餌を求めて来遊していたのかと思うと胸が痛くなると同時に、野生のたくましさに目を見張る。

    沖縄防衛局、普天間飛行場代替施設建設事業に係る環境監視等委員会(第25回)資料2「ジュゴンの生息状況について」より(2020年4月)

    2月11日(火・祝)7回[工事時間外]09:06,10:27,11:08,11:21,11:38,15:03,15:55
    2月23日(日)5回[工事時間外]13:04,14:02,15:43,16:53,17:09
    2月24日(月・祝)7回[工事時間外]08:36,09:28,10:35,12:00,14:01,16:53,18:03

    3月6日(金)9回[工事時間]11:00,11:01,11:06,11:07,11:42,11:44,11:49,15:08,18:05
    3月9日(月)1回[工事時間外]03:40
    3月13日(金)6回[工事時間外]01:41,02:10,04:55,05:00,05:24,05:30
    3月25日(水)2回[工事時間]15:05,17:24
    3月29日(日)5回[工事時間外]14:46,14:50,15:06,15:40,15:53

    ◆「工事はジュゴンに影響しない」という沖縄防衛局の主張が揺らぐ
     今回の鳴音検出を受けて、沖縄県は沖縄防衛局に対して工事を停止し、工事によるジュゴンへの影響の再評価を求める行政文書を4月17日に出した。6月4日、この文書に対して回答を求める行政指導を再度行ったが、工事は再開された。

    「ジュゴン保護キャンペーンセンター」国際担当の吉川秀樹さんは「『ジュゴンは大浦湾を利用しない、工事はジュゴンに影響しない』と主張してきた沖縄防衛局の立場が揺らいでいます。防衛局はジュゴンの鳴音が確認された後も工事を継続していますが、『ジュゴンへの影響の再評価の必要がない』とするのは、工事による影響を認めれば工事強行の根拠を失うからです」と指摘した。

     さらに「IUCNは、生物種の絶滅危機について調査・評価を行う国際的な最高機関。そのような権威ある機関が沖縄のジュゴンを『近絶滅』と評価したにもかかわらず、この評価についてこれまで環境監視等委員会の議題にもあげていません。これは国連の言うことを無視しているようなものです」と厳しく批判した。

    ◆辺野古・大浦湾はジュゴンにとって貴重な「生息地」

    辺野古・大浦湾。筆者が訪れた前日にも鳴き声が検出されていた(写真/筆者 2020年2月12日

     ジュゴンの体重は250〜400kgで、浅瀬に生える海草(うみくさ)を食べる。1日に食べる海草の量は体重の4〜25%といわれる。仮に300kgのジュゴンが体重の10%の海草を食べるとすると、30kgもの海草を毎日摂取することになる。

     ジュゴンは一日の時間のほとんどを、餌を食べて移動することに費やすといわれている。ジュゴンのような海洋哺乳類にとって、餌場として利用する場所や移動する海域は「生息地」を意味する。海草が茂る藻場は「海の草原」とも呼ばれる。IUCNによると、辺野古・大浦湾には沖縄島東海岸の海草藻場の3割の面積が集中している。

     ジュゴンは音に敏感な生き物だ。工事再開によって生息地に近づけなくなり、さらに工事自体で海草藻場が失われれば、すでに絶滅の危機にあるジュゴンはより深刻な事態にさらされる。

    ◆「ジュゴン調査計画」を国際的な専門家らが提案

    IUCNが公表した、沖縄のジュゴンについての包括的な生息調査計画の提案書

     昨年12月、IUCNは沖縄のジュゴンについて包括的な生息調査計画の提案書を公表した。調査計画策定のために、IUCN「種の保存委員会」海牛類専門家グループは、国内外の専門家による作業部会を昨年9月に開催した(環境省からも1名がオブザーバーで参加)。

     国内で唯一ジュゴンを飼育する鳥羽水族館三重県)が会場を提供し、辺野古新基地建設によるジュゴンへの影響を注視してきた米国海洋哺乳類委員会が経費を提供した。日本政府、沖縄県NGO(非政府組織)などが研究・調査活動を行う際に参考となるようにまとめられた。

     調査計画では7つのプロジェクトが提案されている。特筆すべきは、沖縄のジュゴンの個体数は極めて少ないため、生息有無を判断するためには下記の通り多角的な調査活動が不可欠であるとしている点だ。

    【即時実行】 
    1.漁業者にヒアリングジュゴンの分布と豊度を知る
    2.スマホアプリ作成・応用:市民参加型のジュゴン/海草食み痕の発見例の報告・記録の仕組み作り・応用

    【即時準備】 
    3.環境DNA(生物体から遊離・放出され水中に浮遊するDNA)調査:ジュゴンの存否確認
    4.ドローン調査:ジュゴン、海草および食み跡確認
    5.鳴音探索

    【なるべく速やかに】
    6.海草生育地の現状把握
    7.ジュゴン保護の重要性を人々に広める

     そしてジュゴンの生息が確認された場合、2回目の作業部会を実施し、保護活動を主導するために主要な利害関係者を含めて開催される、としている。 詳細は和訳でも公開されている。

     前出の「ジュゴン保護キャンペーンセンター」吉川さんは、この作業部会に日本のNGO(非政府組織)として参加した。今後に求められることとして次のように協調した。

    「IUCNが提案した多角的調査活動を、より広域に実行していくことが必要です。NGOももちろん関わりますが、環境省沖縄県が中心となるべきでしょう。そして、調査で得られた情報を適時にまとめてIUCNに報告することが重要です。例えば、NGOは大浦湾のジュゴンの鳴音についてIUCNにすでに報告していますが、国や県からも報告すべきであり、それぞれの見解の提示も必要です」

    ポストコロナ時代は人間と野生生物との関係も変わる!?
     今年4月、タイ南部の海で30頭以上のジュゴンの群れが確認された。報道によると新型コロナの影響で現地の観光業は大打撃を受け、観光客が減少していたそうだ。

     新型コロナで人間活動が制限され、野生生物が生き生きとしている事例が世界中で記録されている。いつの日か、沖縄のジュゴンも工事の影響を受けずに、仲間とともにゆうゆうと泳げる日が来るだろうか。

     本来あるべき生き物たちの姿を見た今、どのような行動を取るか――。それは、ポストコロナ時代に私たちに突きつけられた問いかもしれない。

    <文/幸田幸

    【参考文献】
    池田和子『ジュゴン:海の暮らし、人とのかかわり』(平凡社)
    ダイビングチームすなっくすなふきん編『大浦湾の生きものたち―琉球弧・生物多様性の重要地点、沖縄島大浦湾―』(南方新社)

    直売所「わんさか大浦パーク」のジュゴン像。干潟の先に大浦湾が広がる(写真:筆者、2020年2月)


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    【動画はこちら】

    富山県富山市用水路に倒れていた高齢男性の救出に一役買った猫のココちゃんと、救助を行った5人に警察から感謝状が贈られ話題になっています。

    用水路見つめていたココちゃん。不審に思った人たちが用水路を見ると、高齢男性が倒れていたといいます。

    ココちゃんには感謝状の他にキャットフードも贈られたということ。

    ネットには「ココという名前も奇跡的」「毎日暗いニュースばかだけに、こういうニュースは心が洗われるようだ」「こういう心温まるニュースばかりだと良いですね」などのコメントが寄せられています。

    ココちゃん、グッジョブです!

    【動画はこちら】

    【富山】用水路に倒れていた高齢男性を救出した猫に警察から感謝状が贈られる!


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     今回紹介したいのは、ねこかますさんが投稿した『窓際の死闘!首輪付き猫VS人間(+召喚獣)』という動画です。

    投稿者メッセージ動画説明文より)

    ※音量注意なのと、庭が手入れしておらずすごい状態ですがご容赦ください。
    2019年の秋から突然うちに喧嘩を売ってくるようになった首輪付き猫。 参瑚が追い払っても何度もくるので、自分がある練習をして対決に臨むのですが…。



     庭に来ては窓越しにケンカを売って来るという首輪付きの猫。

     「ニャーオ、アーオ」と元野良の参瑚ちゃんが応戦していますが……

     この表情。3匹と1人を前に余裕ある顔を見せています。庭は猫の通り道になっていますが、こんな猫ははじめてだそうです。

     参瑚ちゃんが追い払うも何度も来るので、「ここは自分の出番か……」と考える投稿者さん。

     そしてある朝。また例の首輪付きが来ました。麿白ちゃんが控えめに威嚇をします。

     ここで投稿者さんが家族を守るため立ち上がりました。車の運転中の練習の成果を今こそ見せます。

     「うえ゛え゛え゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛え゛え゛え゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛……!」

     とひびく威嚇の声に戸惑う猫とコメント欄。投稿者さんの声です。かなり猫に似てはいるのですが、どうしても人間風味が消せません。

     投稿者さんの渾身の鳴き声に沸き起こる爆笑と固まる猫。

     練習を重ねてきた猫のケンカの声真似に、猫たちの反応は微妙でした。

     ケンカ相手の猫のテンションは下がったものの帰る気配はありません。

     首輪付きに対しては空回りとなりましたが、投稿者さんの練習の成果は「神回だわw」「声だして笑ったわ!!www」「貴重な鳴き声やw」と大変な好評となりました。

    視聴者コメント

    あんたが鳴くんかいwwww
    ・それ威嚇なのwww
    ・鼻水出たwww
    ・戸惑いを感じるw
    ・猫も困惑で草
    ネコと和解せよ

    ▼動画はこちらから視聴できます

    窓際の死闘!首輪付き猫VS人間(+召喚獣)

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    【動画はこちら】

    畑を走る熊の動画がドローンで撮影され話題になっています。動画には、高速度で走る熊の姿が映し出されています。

    動画には「想像の100倍速い」「想像より遥かに速い」「熊がドローンを怖がって二度と人里に近づかないでくれるといいですね。獣害対策にドローンはいいかも」などのコメントが寄せられています。

    本当に凄い速さで走れるのですね。大人の熊は時速60kmで走れるといいます。こんな速度で追いかけられたら、人間はすぐに追いつかれてしまいそうです。

    【動画はこちら】

    「想像の100倍速い」走る熊をドローンで撮影!あまりの速度に驚きの声!


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    このほどイギリスで、白鳥が産んだ卵を人間に潰されてしまった後に死骸となって発見された。この白鳥は「傷心によるストレスで死んでしまった」と地元の野生動物の活動家が話しており、関心を集めている。『Manchester Evening News』『Mirror』などが伝えた。

    グレーター・マンチスターボルトンの地域情報交換のために公開されているFacebookに今月18日、マイケルジェイムズ・メイソンさん(Michael James Mason)が投稿した写真が人々の涙を誘っている。そこには産んだ卵を見つめる1羽の白鳥の姿があり、最近になってこの白鳥が死んだことが綴られていた。

    マイケルさんは白鳥を約2か月以上も見守ってきたが、白鳥はカーズリー付近を流れるマンチスター運河の川岸に巣を作り、6個の卵を産んでいた。一般的に白鳥はつがいで子育てをして、その生涯を終えるまで相手を変えることなく添い遂げるというが、この白鳥も夫婦で卵を見守っていたようだ。しかし先月20日のこと、10代の少年達が白鳥の巣に石やレンガを投げつけて卵を潰してしまったのだ。巣には投げつけられたレンガが転がっており、3つの卵が潰れていた。

    しばらくして割れた卵のにおいを嗅ぎつけたのか、犬が踏み込んできたり、アヒルが襲うなどしたことでついに卵は1個だけになってしまった。さらにメスの白鳥を追い詰めたのは、つがいとして一生を共にするはずのオスがいなくなってしまったことだった。

    その後、メスの白鳥は巣の中で息絶えているところを発見された。野生動物の活動家であるサム・ウッドロウ氏(Sam Woodrow)は「生涯のパートナーがいなくなり、傷心のうえストレスも重なって死んでしまったんだと思います」と明かしている。

    またFacebookに写真を投稿したマイケルさんは「あまりにも悲しすぎて、本当はこのストーリーを投稿するつもりはありませんでした」と前置きし、白鳥について次のように綴っている。

    「オスはメスの元を去ってしまいました。そして悲しいことに私は今朝、メスが巣の中で死んでいると知らされたのです。私は12週間ほどメスの成長を見守ってきましたが、本当に泣きたい気分です。」

    この投稿には、多くの人が悲しみとレンガを投げつけた少年らへの怒りの声があがった。

    「どうして人間は無知でここまで残酷になれるんだ。」
    「これは心が痛む。少年らは名をあげられ恥を知るべきだ。犬の飼い主も同様だ!」
    「これは逮捕されてもおかしくない犯罪だ。セキュリティカメラがあれば彼らを拘束できるはず、凶悪なことは阻止しないと!」

    RSPCA(英国動物虐待防止協会)のスポークスマンは「この悲惨な事件を調査しています。情報をお持ちの方は当方までご連絡願います」と白鳥の被害について情報提供を呼びかけている。

    画像は『Manchester Evening News 2020年6月20日付「Swan whose nest was smashed up by vandals with bricks ‘dies from a broken heart’」(Image: UGC)』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 MasumiMaher)

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    新宿駅前に現れた鳥が、絶滅危惧種の「ミゾゴイ」なのではないかと注目を集めている。

    2020年5月15日朝、ツイッターユーザーの枯蛇(@rukikikikiki)さんは新宿駅東口の前でこの鳥に遭遇。褐色の羽と黄色い目を持った鳥が、茶色いタイルの上で体を伸ばして直立している。その表情はまるで何かに驚いているかのようで、コミカルだ。

    枯蛇さんのツイートには、

    絶滅危惧種のミゾゴイ?ヨシゴイ?どっちなの?何で新宿駅にいるんだろう?」
    「え!!!??wミゾゴイ...!!!??
    世界に2000羽いるかいないかとか言われてる希少な鳥だよ」
    「まさかの絶滅危惧種!!!」

    など驚きの声が寄せられている。

    環境相自然環境局野生生物課が16年に発表した「ミゾゴイ保護の進め方」によると、ミゾゴイはほぼ日本でのみ繁殖するサギ科の夏鳥だ。環境相レッドリスト2020(絶滅のおそれのある野生生物の種のリスト)では、「絶滅危惧II種(U V)」に位置付けられている。これは、「絶滅の危険が増大している種」という意味。

    そんな珍しい鳥が、本当に新宿駅前に姿を見せたのだろうか。

    Jタウンネット編集部は、鳥類の調査研究を行うNPO法人バードリサーチに写真を見てもらった。

    ミゾゴイで間違いない

    20年6月22日、Jタウンネット編集部の取材に応じたバードリサーチ事務局によると、写真に映っている鳥はミゾゴイで間違いないとのことだ。

    「嘴や首の長さ、足の長さなどの体型から中型のサギの仲間であることがわかり、
    褐色であることなど体の色からミゾゴイ属であること、
    頭頂部が黒くないことなどからズグロミゾゴイでなくミゾゴイであることがわかるかと思います。
    主に夜間に鳴く鳥で、ボォーッボォーッと特徴的な低音で鳴きます」(バードリサーチ事務局)

    本当にミゾゴイだった(写真は枯蛇さんのツイートより、編集部でトリミング)
    本当にミゾゴイだった(写真は枯蛇さんのツイートより、編集部でトリミング)

    また、この個体は幼鳥ではなく、成鳥だと考えられるそう。

    「幼鳥の場合、頭などの体上面がより暗い色で、頭や翼には細かい黒斑が多くみられます。写真では翼がよく見えませんが、体や頭の色から成鳥と判断しました」(バードリサーチ事務局)

    バードリサーチによると、ミゾゴイについては正確な数を数える調査がなされていないため、詳しい数はわからないが、やはり個体数の多い鳥ではないそうだ。

    山地の、落葉広葉樹林で観察されることが多く、湿潤な環境を好むという。都内で野生のミゾゴイが見られることは時々あるが、街中に現れることはとても珍しいそう。

    特に、新宿駅という大都会のど真ん中で観察された事については、

    「ふつうは山地の薄暗いところにいる印象ですので、昼間に都心の人通りの多いところにいるのは特に珍しいと思います」(バードリサーチ事務局)

    では、なぜこんな場所にミゾゴイが現れたのだろう。考えられる原因を聞いてみると、

    「なんともわかりませんが、渡りの途中や生息地間の移動中に何らかのトラブルにあったことが考えられます」

    とのこと。

    なぜこんな場所に...(写真は枯蛇さんのツイートより)
    なぜこんな場所に...(写真は枯蛇さんのツイートより)

    もし、街でミゾゴイを見かけたらどうすれば良いのだろう。 22日、環境省自然環境局野生生物課に聞いてみると、通常の野生生物を見かけた時と同様、無闇に近づかずにそっとしておくことが望ましい、という答えだった。

    本当にミゾゴイだった(写真は枯蛇さんのツイートより、編集部でトリミング)


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    インドペットとして飼われていた猿がアルコール依存症に陥り、次々と人を襲い死者が出るまでになってしまった。猿は更生するために動物園で過ごしていたが、その凶暴性が治らないとして死ぬまで独房のような檻の中で飼育されることが決まったという。『New York Post』『Gulf News』などが伝えている。

    インドのウッタル・プラデーシュ州ミルザプールで3年前に人を襲った猿が捕獲され、同州にあるカーンプル動物園で飼育されていた。

    ところがこの猿はいまだに攻撃的で危険が伴うことから、動物園では猿を狭い檻に入れて一生涯を外へ出さずに世話をすることにしたという。この動物園の決定を、地元メディアは「猿に事実上の終身刑が言い渡されたようなものだ」と報じている。

    この猿は“カルア(Kalua)”という名前があり、捕獲される前はペットとして飼われていた。飼い主はカルアに頻繁にアルコールを飲ませていたが、その飼い主が亡くなったことで定期的に与えられていたアルコールが摂取できなくなり、アルコール依存症特有の離脱症状が起きて攻撃的になってしまったようだ。

    凶暴化したカルアは外へ飛び出し、通りにいた女性と女児を中心に牙を剥いて顔を噛みちぎったという。しかも約250人を襲い、1人が死亡する大惨事となった。襲われた子供達のほとんどが、顔の整形外科手術を要するほどだった。

    カルアは捕獲された後、カーンプル動物園の管理下のもと飼育されていた。しかしカルアは、他の猿や女性の飼育員に対して異常なほどの攻撃性を見せていた。またカルアは野菜や果物を一切口にすることがなく、肉しか食べないという。

    猿を研究する科学者はカルアの凶暴性について「アルコール依存症の他にも肉だけの食生活が原因」と指摘しており、同動物園の獣医であるモハド・ナシル氏(Mohd Nasir)は次のように述べている。

    「私達はカルアを数か月間隔離して飼育した後、別の檻に移動させました。カルアは相変わらず攻撃的で以前と全く変わらない状態です。ここに来てから3年経ちますが、カルアは単独で檻に入れられたまま一生涯をこの中で飼育するという決定が下されました。」

    ちなみにインドでよく見られる猿はニホンザルと同じマカク属のものが多いが、ニホンザルの平均寿命は約25~30年と言われている。カルアはこれから20年以上も独房とも言える檻の中で過ごすことになるようだ。

    画像は『New York Post 2020年6月18日付「Drunk monkey gets life behind bars for attacking 250 humans」(Kanpur Zoo)』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 MasumiMaher)

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    ウガンダで世界遺産の原生林の中、絶滅危惧種をはじめとした貴重な動物たちを観察できる「ブウィンディ原生国立公園」でマウンテンゴリラはとくに観光の目玉だ。そんなゴリラの中でも特に人気者だった群れのリーダー“ラフィキ(Rafiki、25)”が密猟者によって殺害され、人々からは悲しみの声があがっている。『BBC News』『NBC News』などが伝えた。

    コンゴ民主共和国ヴィルンガ国立公園と隣接し、ユネスコ指定の世界遺産でウガンダにある「ブウィンディ原生国立公園」には、霊長類をはじめ象やアンテロープ、鳥類など多くの動物が野生下で暮らしている。

    観光収入がメインのウガンダ野生生物保護庁(UWA)において、人に慣れ友好的なこの森のマウンテンゴリラたちは観光の目玉である。この国立公園には400頭のマウンテンゴリラが棲息しているとみられており、これは地球上に存在するマウンテンゴリラの約半数に当たるそうだ。背中に銀色の毛が生えた「シルバーバック」と呼ばれる雄のマウンテンゴリラ“ラフィキ”は、17頭を率いる群れのリーダーで観光客の間でとくに人気を博していた。

    そんなラフィキが6月1日に姿を消した。翌2日、ラフィキは鋭利な刃物によって左上腹部に内臓にまで達する傷を負い、息絶えているところを捜索隊によって発見された。 UWAのチームは近隣の村にて狩猟用の槍やワイヤー、また捕獲したとみられる豚の肉を持った容疑者の男を確保した。男は他3人と共に国立公園内で狩猟していたところ、ラフィキに襲われて自衛のために殺害したと容疑を認めている。

    4人は野生動物保護法にて起訴される予定で、絶滅危惧種殺害の罪で有罪となれば終身刑、もしくは約5億7000万円(540万ドル)の罰金が科せられるという。

    UWAのバシール・ハンギさん(Bashir Hangi)は『BBC News』の取材に対し、「ラフィキの死によって群れは不安定になっている、このまま群れが解散する可能性もある」「今は群れの統率がとれていない状態だ、他のシルバーバックに群れを乗っ取られることもあり得る」と語っている。そうなった場合、群れは人間との接触を避けるようになるため、UWAの観光収入を支えてきたラフィキの死は「大打撃だ」と明かす。

    マウンテンゴリラは、国際自然保護連合(IUCN)の絶滅危惧種リストにて最も絶滅の危険が高い「絶滅危惧1A類」に長らく指定されていたが、熱心な保護活動や密猟パトロールなどの結果、2018年に危険度ランクが1つ下げられ「絶滅危惧1B類」に指定されていた。

    なおウガンダでは、象牙やサイの角、センザンコウの鱗などの密猟が横行しており、違法な取引や売買が後を絶たないそうだ。

    画像は『ABC News 2020年6月13日付「Four men arrested over the killing of endangered mountain gorilla Rafiki in Uganda」(Supplied: Ricardo Nunez Montero)』『CNN International 2020年6月13日付「Four poachers arrested in connection with the death of rare silverback gorilla Rafiki」』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 YUKKE

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    (出典 news.nicovideo.jp)


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