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    動物

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     ヒラヒラ優雅に、そして悠々と熱帯の海を泳ぐ海洋生物マンタ。大きいものでは体の横幅が8メートル、体重3トンに達するものもいるという。

     今回、オーストラリアグレート・バリア・リーフ最南端で、海洋写真家により撮影されたピンク色マンタオニイトマキエイ)が「世界で唯一の可能性」とされており、話題になっている。

     ピンク色の生物については、過去にもカラパイアで伝えてきたが、このマンタもなかなかのピンク加減で、オスのようだが乙女感たっぷりなのだ。

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    2015年に初めて目撃されピンク色のマンタ

     フィンランド人の海洋写真家クリスチャンレインさんは、今回ピンク色のオスのナンヨウマンタの撮影に成功し、その写真を自身のInstagramシェアした。



     横幅約7メートル近く、体長3.4メートルほど、そして体重およそ2トンあるとされるこのピンク色マンタが目撃されたのは、実は今回が初めてではないそうだ。

     最初の目撃は2015年だったが、それ以降8~10回ほどしか目撃されていない。

     綺麗なパステルピンク色マンタは、生物学者らに映画『ピンク・パンサー』に出てくるキャラクターにちなんで「クルーゾー警部」というニックネームで呼ばれているようだ。

     今回、サンゴ礁が美しく広がるクイーンズランド州のレディーエリオット島で目撃されたクルーゾー警部ことピンク色マンタは、世界で唯一の可能性が高いと言われている。



    ピンク色の原因は稀な遺伝子変異の可能性?


     クルーゾー警部が目撃された回数は非常に少ないが、生物学者らは、なぜピンク色なのかをずっと調査してきた。

     通常、マンタジンベイザメのように歯がないため、オキアミやプランクトンを主食にしている。

     しかしクルーゾー警部については、甲殻類を主食にしていてフラミンゴ同様に食生活の影響でピンク色に変色したのかもしれない、もしくは皮膚の病気ではないかと推測されていた。

     そこで、2016年に皮膚サンプルを採取し生体検査を行ったところ、そのどちらが原因でもないことが明らかになった。

    通常のマンタの色は黒か白、白黒の3パターン

     ナンヨウマンタは、通常全身が真っ黒か真っ白、もしくは白黒という3パターンに分類されるが、白黒パターンが最も一般的だそうだ。



     周囲の環境とうまく調和して捕食を回避するため、光線のさす背中部分は黒く、腹部分が白い状態になっているという。

     現在の調査では、クルーゾー警部のピンク色の原因は、正常な色素が欠乏した非常に稀な遺伝的変異「エリスリズムerythrism)」の可能性が高いと言われているが、はっきりとは確定されていない。

    エリスリズム」というメラニンを発現させる遺伝子変異は、髪や皮膚、羽根や卵の殻などがピンク色または赤みを帯びた色になる。今や一般的に認知されているアルビノ(白皮症)は、同様の現象だ。

     クルーゾー警部の姿はあまりにも珍しいピンク色で、写真を見るとまるでCGのように見えなくもないが、既に「プロジェクトマンタ」で研究を何年も続けている科学者らは。このピンクマンタは間違いなく本物であると述べている。

    貴重な撮影に成功し、写真家喜ぶ

     貴重な写真撮影に成功したクリスチャンさんは、生物学者らにとって地元セレブのような存在のクルーゾー警部に運よく出会えたことに喜びを露わにした。


    世界で唯一かもしれないとされるピンク色マンタを触れられるほどの近距離で撮影できたことは、本当に光栄でした。

    20~30分ほど、一緒に泳ぎました。撮影中、目の位置が同じところまで来ると、微笑みかけられたようにさえ感じてしまいました。

    私にとって、クルーゾー警部との出会いは忘れられないものになりました。


     クリスチャンさんのInstagramには、「すごい!本当にピンクなんだ。感激」「わぁ!ピンク色が綺麗。撮影できてラッキーだね」「これは嬉しいサプライズ」「美しすぎる」といった感激の声がユーザーらから寄せられている。

    References:Zme Scienceなど / written by Scarlet / edited by parumo

    全文をカラパイアで読む:
    http://karapaia.com/archives/52287891.html
     

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    (出典 news.nicovideo.jp)


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    Creit: Galapagos National Park
    • ガラパゴス諸島のイザベラ島で、絶滅したと考えられていたゾウガメ30頭が発見される
    • その中には、2012年に亡くなったゾウガメ「ロンサム・ジョージ」の同系統が含まれていた

    南米エクアドルガラパゴス諸島の一つ、イサベラ島にあるウルフ火山周辺で、絶滅したと思われていたゾウガメ30頭が発見されました。

    うち1頭は、かの有名なゾウガメ「ロンサム・ジョージ」と同じ血統とのことで、大きな話題を呼んでいます。

    イザベラ島(左)、ピンタ島(北端)、フロレアナ島(南端)/Credit: ja.wikipedia

    ジョージは最後の1頭ではなかった⁈

    ガラパゴス国立公園局によると、発見された1頭の若いメスは、ピンタ島に土着のピンタゾウガメ種(Chelonoidis abingdonii)の直系とのことです。

    これまで、この種は、2012年6月に亡くなったロンサム・ジョージが最後の生き残りと考えられていました。ジョージの死亡時の年齢は、推定で100歳を越えていたと言われます。

    ピンタゾウガメは、食用として乱獲や生息環境の人為的な破壊により、ジョージを残してあとは絶滅したと思われていたのです。

    ロンサム・ジョージ/Credit: ja.wikipedia

    後の29頭は、フロレアナ島を土着とするガラパゴスゾウガメ種(Chelonoidis niger)の直系で、オスが11頭、メスが18頭発見されています。

    これら2種は、ともに絶滅危惧種に指定されていました。

    これら2種が、それぞれの島から離れたイザベラ島で見つかった理由について、ガラパゴス国立公園局は「かつて、海賊や捕鯨業者が、他の島々から捕獲したゾウガメをイザベラ島に放ったという過去があるから」と説明します。

    当局員は、ガラパゴス諸島にはまだ2万5000体近くのゾウガメが残っていると推測しており、今後も捜索と保護活動を進めていく予定です。

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    絶滅したはずのゾウガメが30頭発見される


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    Credit:McClain
    • 深海2600mに放置したワニの死体を食べたのは、ダイオウゾクムシやホネクイハナムシだった
    • 1頭のワニの死体は、拘束具ごと消えてしまった

    深海生物は形も食生活も個性豊かで、謎に包まれている部分が未だ多く存在します。

    そのような謎を解明するべく、「おもり」に縛り付けた淡水ワニの死体をメキシコ湾深海2600mに置くというユニークな実験が行われました。

    分厚く硬いうろこ状の皮に覆われたワニの肉を食べる深海生物はいたのでしょうか?

    研究の詳細はジャーナル誌「PLOS ONE」に掲載されました。

    3頭のワニは深海生物たちによって綺麗に食べられた

    この実験では3頭のワニが深海に放置され、その様子が観察されました。

    Credit:McClain

    1頭目のワニは1日もしないうちに、巨大なピンク色甲殻類(ダイオウゾクムシ)によって内側から食べられ始めました

    ワニにはたくさんのダイオウゾクムシが群がりました。その一部がワニの皮膚に穴をあけ、内側から肉を食べ始めたのです。ダイオウゾクムシは少食で飢餓に強いことで知られていますが、空腹のダイオウゾクムシはワニの硬い皮を食い破るほどの食欲を見せました。

    Credit:McClain

    2番目のワニは51日後に訪問してみると、骨まで綺麗に食べられていました。ワニの背骨と頭蓋骨は残っていましたが、その骨には茶色の羽毛のようなものが固着していました。

    これらは、DNA分析により、ホネクイハナムシの新種であることがわかりました。ホネクイハナムシは羽毛のような外見の生物であり、別名ゾンビワームとも言われています。死骸に群がり脂質を取り込んで栄養を得ていると考えられています。

    Credit:McClain

    3番目のワニは、なんと1週間もしないうちに拘束具ごと跡形もなく消えてしまいました。ワニと拘束具の合計重量が36kgであることを考えると、大きな捕食者によって持っていかれた可能性が高いでしょう。研究者たちはサメが犯人であると推測しています。

    食物砂漠に住む深海生物たち

    今回の「淡水ワニの死体を深海に設置する」という実験は、実際に起こり得る現象を元に行われています。

    深海には光が届くことがなく、植物は光合成できません。ですので、あらゆる栄養素が不足しがちです。

    深海は食物に関して砂漠のようですが、同時にオアシスのようなスポットも存在します。あるスポットでは、海面からクジラなどの大型哺乳類の死体が沈んでくることがあります。このような死体は深海生物にとって重要な栄養源であり、死体が運び込まれるたびに「深海大宴会」が開催されます。

    これまでの研究では、深海生物の食物としてクジラのような海洋生物に焦点が当てられていましたが、実際には、ハリケーンや悪天候の影響で淡水ワニの死体が海に投げ込まれることもあります。

    ワニの落下が深海生物に与える影響はこれまでに観測されてきませんでした。研究者たちは深海生物にとって分厚い皮のワニは難易度の高い食事だと考えましたが、今回の結果によって、その考えは否定されました。

    食物砂漠に住む深海生物たちにとって「硬い皮の淡水ワニ」くらい、なんてことなかったようです。

    深海1万mに強靭な「アルミニウム装甲」のエビがいる


    reference: livescience / written by ナゾロジー編集部
    2600mの深海にワニの死体を置いたら跡形もなく消えた! 犯人は誰?


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    【動画はこちら】

    アメリカで撮影された大好きなキャラクターの「スティッチ」に遭遇した介助犬の反応が可愛いと話題になっています。この犬は介助犬のエズラ。いつもはマジメに仕事をこなしていますが、大好きな「スティッチ」に会ってしまい、テンションMAXになってしまいました。

    動画投稿者さんによると、この後エズラは集中力を取り戻しマジメに仕事を再開したということ。

    動画には「なんて美しい」「可愛い」「この犬大好き!」などのコメントが寄せられています。

    介助犬でもたまには遊びたいですよね。

    【動画はこちら】

    大好きなキャラクターに会った介助犬。いつもマジメな介助犬らしからぬテンションMAXの反応が可愛すぎると話題に!


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     群れで行動するペンギンはいつ見てもほほえましいものだが、南極のペンギンが直面した危機一髪の映像がネットの話題をさらっている。

     このほど予期せぬアクシデントに見舞われたのは1羽のペンギン

     そのペンギンは意気揚々と群れの先頭で歩いていたが、あろうことか周囲の氷に亀裂が走り、あっというまに取り残されてしまった。

     近年、急速な氷の融解が報じられる南極で起きたまさかのアクシデント。撮影者もハラハラながら見守ったペンギンの運命はこのあとすぐ!

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    ついに完全分離。重さ1兆トン、南極最大級の棚氷が分離する
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    2019年夏、北半球の396か所で観測史上最高気温を記録。人間の活動による影響が懸念される(米研究)
    海面上昇による洪水で2050年までに3億人が家を失うとの予測(アメリカ)

    Penguin's Leap Of Faith

    早く逃げてぇ!亀裂で危機一髪のペンギン

    大きな氷河の上を歩いていたペンギンの群れ
    1

    しかしまもなく先を歩いていた1羽のまわりにヒビが!!
    亀裂はすぐに広がり、仲間にも動揺が走る
    2

    えええええっ!?このままじゃ取り残されてちゃう!!
    早く戻ってぇ~!

    割れた氷河がどんどん離れてゆく最中
    はぐれかけた1羽は大あわてでジャンプし元の氷へ!
    3

    そこからすぐにお腹で滑って
    心配してたみんなと合流!また意気揚々と歩きだしたよ
    4

     撮影者も思わず「走れ!」と叫んだペンギンの危機一髪。この個体もいざとなればひと泳ぎできたかもしれないが、シャチアザラシなどの天敵が潜む海中は避けたかったにちがいない。

    南極では近年で最も広い範囲の氷が融解中

     この映像は2019年1月に撮影されたものだが、年末に報じられた南極大陸で大量の氷が解けたというニュース絡みで一気に拡散したという。

     2019年12月末、ベルギーのリエージュ大学の気象学研究者Xavier Fettweis氏がツイッター上でこんな見解を発表している。


    雪や氷に特化したシミュレートを行う地域大気モデルMARが、南極大陸で最大15%の融解範囲を示した。

    この結果は アメリカ海洋大気庁NOAAの全球予報システムGFSのデータに基づき算出したもので、近代(1979年以降)から現在までの期間で最も広範囲に達したことを示唆している。

    2019年11月から今日までの期間で、融解水の量が平均を230%も上回る記録もあるが、氷が解ける季節は今後も続く。



     重さ1兆トンもある棚氷が完全分離するなど、急速な融解が懸念される南極。

     この極寒の地で徐々に迫りつつあるとされる生態学的な変化を目の当たりにできる人間はほとんどいないが、それは実際に起こっているようだ。

    1


     突如として群れからはぐれかけた1羽のペンギン。それは気候変動に翻弄される私たちの未来を予期してるのかもしれないしそうでもないのかもしれない。

    References:boingboing / geekologie

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    http://karapaia.com/archives/52286483.html
     

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     ロシアのお宅でペットとして飼われている、家ピューマメッシくん。猛獣であるビッグキャットの一員である彼なのだが、やはりピューマも猫だった!いやメッシの場合子猫だった!という事実が、あらためて証明されたようなので見てみよう。



    Пума Месси- большой котёнок.

     いきなりのドアップで登場したメッシくん。
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     ごろにゃーんとひっくり返ってのこのポーズ
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     撫でくりたいでしょ? ほれモフれ!
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     足もひっくり返してみたい?
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     じっと座っていると端正なスフィンクスっぽいメッシくんなのだが、やはり甘えん坊な本質も魅力的だ。

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     ところでメッシくんの飼い主のアレクサンドさんご夫妻は、このほど広い庭付きの一軒家を建ててお引越しされたそうだ。さらに新たなビッグキャットも引き取ったらしいんだ。

     その詳細はまた次回お知らせようと思っているので、ぜひ楽しみに待っていてほしい。

    written by ruichan

    ※この記事はカラパイアの姉妹サイトマランダーから転送したものです。マランダーで前日一番人気の高かった記事を、後日カラパイアの紙面上で紹介しています。

    全文をカラパイアで読む:
    http://karapaia.com/archives/52286579.html
     

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     タヌキに間違えられることもある、丸くてもっふもふなポメラニアン女の子たろ吉」ちゃん。お気に入りのダルマボールで「遊びたい!」と飼い主さんに猛アピールをしています。

    【画像:遊んでほしいワンコの表情】

     普段は大人しく優しい性格の「たろ吉」ちゃんですが、お気に入りのダルマボールがあると大興奮! 飼い主さんいわく「性格が変わってしまう」とのことで、いつもとは違う高圧的な態度になるんだそうです。

     両前足でダルマボールを挟み、こちらを見つめて「ワン!」と大きく鳴くたろ吉ちゃん。遊ぶ気満々であることをアピールしているのでしょうか、両前足でバン! バン! とソファをたたいています。「早く早く、投げてよ~!」と言わんばかりの表情ですね。

     前のめりになって、飼い主さんにアピールし続けるたろ吉ちゃん。太くてもっふもふな両前足がなんてかわいいのでしょう。くりくりお目めの目力もすごい……!

     これには、飼い主さんも「こんな高圧的な態度で、ボールの投げを強要してきます。恐ろしいです。」とコメント。うむ、確かに恐ろしいほどかわいい仕上がりだ……!

     投稿には「パワハラならぬ、かわいいハラスメント」「かわいすぎて一生付き合っちゃうやつですね」とコメントが寄せられており、たろ吉ちゃんのかわいいお顔とオラオラな態度のギャップにときめいてしまった人が多かったようです。

     飼い主さんのTwitterアカウントには、にっこりな笑顔や、すやぁと気持ちよさそうな寝顔など、とっても表情豊かなたろ吉ちゃんが投稿されています。

    画像提供:タヌキ似のたろ吉@ポメラニアン@kyabetubatakeさん

    投げて! 投げて!


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    猫を飼っている人であれば、気まぐれな生き物であることが身に染みて分かると思うが、このほどタイである子猫が話題になっている。飼い主が顧客のために1週間かけて組み立てたブロックを一瞬にしてバラバラにした後、あどけない表情で飼い主を見つめる姿が人気を集めているのだ。『Mirror』『Bored Panda』などが伝えた。

    タイバンコク在住のヒューマイ・フォントンさん(Phumai Phornthong)は「TURBO TOY」という玩具屋で働いている。先月の年の瀬も差し迫った頃、顧客からの依頼によりブロックドラえもんを完成させて年明け前に納品する予定だった。

    ブロックでできたドラえもんは高さ55センチ、横幅36.8センチ、奥行き29.6センチで、ヒューマイさんは2432個のブロックを組み立てて1週間かけてようやく完成させ、あとは顧客に渡すだけだった。ところがヒューマイさんの1週間という作業時間が無駄になってしまったのだ。

    ブロックドラえもんは、倒れて頭と脚の部分がバラバラになり転がっていた。“犯人”はヒューマイさんが飼っている生後3か月の子猫だったが、無残な姿のドラえもんの横にはお腹を仰向けにして悪びれもない表情でヒューマイさんを見つめていた。

    ヒューマイさんのショックはかなり大きかったようだ。彼は先月27日、このイタズラ好きな子猫とバラバラになったドラえもんの写真を添えて「本当にもうっ! 1週間かけてつくったのに! お客さんは年が明ける前に受け取りを望んでるんだよ…。もう、許さないからな!」とFacebookに投稿した。

    ところがこの投稿を目にした人たちは反省する様子のないあどけない表情をした子猫に心を奪われてしまったようで、6万3千件超の「いいね!」と2万3千件以上の次のようなコメントが寄せられた。

    「壊しちゃったけど、この子猫、本当に可愛いわね」
    「多分、この子猫は飼い主さんと遊びたかったのかも」
    「もし、このドラえもんが売れなくても、子猫のおかげで良い宣伝となってあなたのお店は有名になると思うよ」

    なかにはヒューマイさんの怒りが子猫に向けられるのではないかと心配する声もあったようだが、その後の彼のFacebookには子猫と一緒に仲良く戯れる姿が公開されている。

    画像は『ภูมิมัย พรทอง 2019年12月27日Facebook「!!ไอ้แมวนรก!! กูประกอบมาเป็นอาทิ ลูกค้าจะเอาก่อนปีใหม่..4,500 กูแตกละเอียด!!!」』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 MasumiMaher)

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    (出典 news.nicovideo.jp)


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    no title

     新年を祝い、タイのバンコクの寺院では、僧侶たちが檀上に座り、ありがたいお経を唱える式典が行われていた。

     厳かなムードの中、響き渡る僧侶たちのお経。だがその時1匹の猫が檀に上がり1人の僧侶にロックオン。膝の上に乗り、スリスリ、モミモミと思いっきり甘えるの攻撃を繰り出したのだ。

     試される僧侶。この攻撃に耐えられるのか?

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    意外と良く合う。仏像と猫のツーショット光景「仏猫」
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    人間が猫を飼っているのではない。猫が人間を飼いならしているのだ(アメリカ人女性作家の考察)
    聖職者が好きすぎる犬。ミサの最中に壇上に上がり神父さんの足元でジャレジャレ(ブラジル)


    Watch a friendly feline test a Buddhist monk's patience

     この式典は5時間ぶっ続けでお経が唱えられる。そんな中、檀上に現れたのは1匹の猫。猫は1人の僧侶にロックオンしたようだ。

     僧侶の膝の上に上がってきて、思いっきり甘えるの攻撃が始まった。

    5

     試される僧侶。だがこの僧侶猫好きだったようで、経典をめくるタイミングでこっそりと猫をなでたりなんかもしている。

    7

     猫の甘えは終わらない。スリスリしたり、
     胸をモミモミしたりはやめられない止まらない。

    8

     思わず笑顔がこぼれてしまったようだ。

    9

     ちなみにこの映像はFacebookの「Cats 'Slaves(猫の下僕)」というグループによってシェアされ話題となり、タイのテレビでも取り上げられたそうだ。タイの人々は、この僧侶に対し好意的で、良い印象を持ったという。

     この僧侶はLuang Pi Komkrit Taechachotoさん(25)だそうで、のちのインタビューで「私はお経を読もうと必死に集中したが、猫の方はもっと私に集中していたようだ」と述べている。

     彼がかなりの猫好きなのは間違いない。猫は聖職者すらも惑わしてしまう魔力を持っているようだ。そういや昨年は、檀上の神父さんにジャレジャレしてたっけ。


    全文をカラパイアで読む:
    http://karapaia.com/archives/52286397.html
     

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    (出典 news.nicovideo.jp)


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    KatinkavomWolfenmond/pixabay

     猫に関する保護物語は尽きることがない。つまりはそれだけ多くの猫たちが様々な事情で保護されているということだ。

     日本ではNNN(ねこねこネットワーク)という組織が、猫好きの人間にさらなる猫を派遣し、飼い猫として幸せに暮らさせるため暗躍しているという都市伝説があるが、その噂はまんざらでもないのかもしれない。

     もしかしたら、共に幸せな暮らしができる家族を、猫の方が選んでいるのかもしれないふしがあるのだ。

     今回、そんな猫の保護に関する話を海外サイトからいくつかピックアップしてみた。偶然と言うにはあまりにも必然だった猫と飼い主の出会いの物語を見ていこう。

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    1.偶然、猫を飼うことに

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    夫と大喧嘩をした私は、他の妻がするように気晴らしにショッピングでもしようと家を出たの。

    そしたら、偶然入ったペットショップで、救済・保護された猫たちの里親募集のイベントをしていて、そこにいた1匹の猫が、私を見てガラスを引っ掻いて激しく鳴き声を上げ始めたの。

    この子と私には見えない絆がある。そう直感した私は、出会って5分後にその子を家に連れて帰ったわ。

    2.ベッド下から運命の出会い

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    ある日、仕事から疲れて帰宅して、床にタオルを放り投げたら、ベッドの下から猫の手が伸びてきてタオルを掴んだんだ。

    一瞬、何が起こったのかパニックになったんだけども、どうやら開いていた窓から猫が入り込んだらしい。でも猫は居心地よさそうにしてるし、そのままその猫を飼うことにしたんだ。

    3.置き去りにされた子猫を保護

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    地元の野良猫が子猫を産んだ。母猫は子猫たちを別の場所に移動させようとしていたようなんだけど、1匹だけ置き去りにされたみたい。

    息を切らしてさまよっていたそのオス猫を通りで発見した私は放っておけない気持ちでいっぱいになった。で、飼うことにしたんだ。

    4.突然やって来た猫が我が家の一員に

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    ある夜、バルコニーに座っていたら、突然猫がそこに現れたの。どこから飛び移ってきたみたい。

    頭を撫でるとうれしそうにしてる。どこから来たのかと思い飼い主を探して近所に尋ねてみたけど、誰もその猫を知らないと言ったのよ。だからボリスレーザーと名付けて飼うことにしたの。

    5.私は猫に選ばれた?

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    当時、私は子猫を引き取りたいと思って探していたの。アビシニアンにするか、ブリティッシュショートヘアにするかメインクーンはたまたスフィンクス…色々な選択肢の中からどの子がいいか考えていた矢先、1匹の猫が突然職場に現れたのよ。

    その猫は、耳にガソリンがついていて汚れていたわ。私のランチを食べてスニーカーの上で昼寝をし始めたんだけど、その姿を見てこの子が運命の子だと確信したわ。

    以来その猫はもう7年もずっと私と一緒にいるわ。猫の方から飼い主を選ぶって聞くけど、本当にそうだなと思った。

    6.かわいすぎて自分が飼い主に

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    ある夜、私が勤務していたホテルに泊まっていたアメリカ人旅行客の女性2人が、1匹の子猫を連れて戻って来た。

    そして、どうかこの野良猫に家を見つけてやってほしいと頼まれた私は、思いつく人全てに連絡してみたけど引き取ってくれる人は誰もいなかった。

    結局私は女性たちに「自分が面倒みる」と約束して猫を家に連れて帰った。このかわいい顔を前にしたら、拒否できるはずがなかったよ。

    7.車の下にいた猫との出会いは偶然?必然?

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    仕事の後、車の下にいた子猫を見つけた私たちは、とっても心がときめいてしまった。

    母猫を探したがどこにもいないので、そのオス猫を家に連れて帰ったんだ。今ではすっかり我が家の一員だよ。

    8.この猫を受け入れるために自分がいた

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    この猫は、何度も養子に出されて戻って来た猫なんだ。新しい飼い主のもとへ行っては馴染めず施設に戻されて…っていう繰り返しだったそうだ。

    当時は、保護した動物を殺さないという施設の制度が導入されていなかったから、この子安楽死処分が決定してしまったそうだ。

    でも、そのストーリーが地元のラジオで取り上げられ、私の友人3人はすぐにそのことを私に連絡して来たんだ。私はこの猫と出会うことが運命だったようだ。そして、今この猫はここにこうしているってわけさ。

    9.旅行中に出会って2匹の子猫。両方家族になりました。

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    カヤックをしに旅行に出かけて帰る途中、親戚と一緒に宿泊した先で夜中に子猫の鳴く声が聞こえたの。

    そこには生後2週間とみられる小さな子猫が2匹いて、病気で片目が見えない状態だったみたい。生後間もないとわかったので翌日、私たちは猫を獣医に連れて行って治療をしてもらったの。

    最初、1匹だけならなんとか飼えると思ったけど、2匹の姉妹を引き離すのはあまりにかわいそうで、結局2匹とも家に連れ帰ったのよね。

    10.失踪した黒猫を探していたら別の黒猫と出会い...

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    ある日、通りで1匹の黒の野良猫を拾ったんだ。家に連れて帰ったんだけど6か月後にアパートから逃げ出してしまった。

    必至に探しまわっていたら似たような黒猫を見つけた。飼っていた猫とは別の猫だったけど、後で同じ母親から生まれたきょうだいだとわかったの。その猫は怪我をしていたから放っておけなくて家に連れ帰ったわ。

    ウチにはもう1匹飼っている猫がいるので、今2匹の猫がいるんだけど、逃げた1匹のことを思うと今頃どうしているのかと心配で心が張り裂けそうになる時がある。

    11.ソファの中に猫!?

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    猫なんて飼っていないのに、朝猫の鳴き声で目が覚めたんだ。鳴き声はどうやらソファから聞こえてくる。

    そこでソファを切り裂いて見てみたら、なんと猫が入ってたんだよ。いったいどうやって猫がそこに入り込んだのかはわからないけど、それ以来我が家の猫として飼っているよ。

    12.4日目の正直


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    この猫の前を通り過ぎて3日目。でも4日目は素通りすることができず家に連れて帰りました。

    13.猫があつまる家

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    1年半前、子猫が私の家にやって来たので飼うことに。

    1年後、別の猫がアパートにやって来たのでその子も飼うことにした。でも実はその猫、子猫を4匹も妊娠していた母猫だったんだ。


     ということで、猫と不思議な縁で結ばれてしまうというケースは多発しているようだ。猫を飼っているみんなの、もしかして自分選ばれた?というエピソードがあったら、コメント欄で教えてくれるとうれしいな。

    References:cheezburger.comなど / written by Scarlet / edited by parumo

    全文をカラパイアで読む:
    http://karapaia.com/archives/52286261.html
     

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    (出典 news.nicovideo.jp)


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