社会生活まとめ

あなたが知りたい生活まとめの今話題になっている情報を丁寧に説明している特別なサイトです。なおかつ、有益となる生活まとめのオリジナル情報も披露しています。今すぐご覧ください。

    動物

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    ゴゴ通信の元の記事はこちらからご覧ください

    熊の親子 射殺される

    餌を求めた母親と子熊が潜水艦の上に現れて騒然となった。親子熊が現れたのはロシアのカムチャツカ州で、停泊中の潜水艦デッキの上に座っていたという。

    しかしそれを発見した海軍関係者が突如銃を取り出し発砲。撃たれた母熊と子熊は海に落ちてしまった。関係者は「ほかに方法がなかった、放っておいたら村に危険を脅かす」と射殺した理由を明かした。

    兵士たちは音を立ててクマを追い出そうとしたが、去ろうとしていなかった。それとともに熊狩りの専門家(マタギのようなもの)と狩猟武器を動員しクマを射殺したと付け加えた。

    熊の親子は餌を求めて潜水艦の基地までやってきたものと推測される。このとき親熊は既に負傷し、とてもやつれた状態で、子熊の状態も非常に鋭かった。村の住民たちも、母熊と小熊が町を徘徊して困っていたと証言した。

    カムチャツカには約1万4000匹の野生のクマが生息している。住民は飢えた野生熊が民家に出没することが多く頭を痛めている。

    なおこの親子熊の種類はヒグマだったという。

    熊の親子 射殺される



    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【【悲惨】可愛い熊の親子 餌を求めて潜水艦の上に現れるも射殺される】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    賢いオウムが飼い主の命を救う!!

    ペットが飼い主の命を救う出来事はこれまでにも多く登場してきたが、そのほとんどが犬や猫。今回のように、オウムが救ったパターンは初めてではないだろうか。

    この出来事があったのは、オーストラリア・ブリスベンの住宅地。ここで暮らすアントン・グエンさんは、その当時家で寝ていたという。

    ところが午前1時ごろ、飼育している鳥のエリックが、「アントンアントン!」といきなり騒ぎ出したという。グエンさんが目をさますと、室内に煙の匂いがしていることに気づいた。

    異変に気づいた彼は、エリックを掴んで裏に出たところ、なんと火が立ち上っていたのである。グエンさんはバッグと貴重品を持って階段を駆け下り、家を飛び出したという。

    その後、2時ごろには自宅は火の手に呑まれてしまったが、駆けつけた消防隊によって消し止められた。隊員は「他の家に延焼せずにすみました。」と明かしていた。

    オーストラリアメディアABCニュース」の取材において、グエンさんは「ショックを受けましたが元気です。私と鳥がいれば全て大丈夫です。」と明かしていた。

    火災当時、煙探知機が作動していなかったとのことから、鳴る前にエリックが反応してくれたということになる。素晴らしいお手柄だ。

    警察は放火の疑いがあるとみて、火災の原因を調べているという。

    幸いにも、グエンさんもエリックも怪我は無し。一夜にして全てを失ってしまったが、素晴らしい家族とともに再起してほしいものだ。

     

    参照元:ABCFacebook

    【素晴らしい】家が燃えていることに気づいたオウム、飼い主を叩き起こし命を救う!


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【【素晴らしい】家が燃えていることに気づいたオウム、飼い主を叩き起こし命を救う!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    豪ノーザンテリトリーハイウェイにて、牛がヘビを頭から咥えて噛みしだいている珍しい姿が目撃された。これには長年この地に住む人々や牧場主からも「こんな姿は初めて見た」との驚きの声があがっており、その瞬間をとらえた貴重な写真が話題になっている。『ABC News』『9GAG』などが伝えた。

    冷却システムの機械工であるアンドリュー・ガーツさん(Andrew Gertz)はある日、ノーザンテリトリーにあるサンドオーバーハイウェイを通ってアリスプリングスの職場に車で向かっていた。すると途中で、牛の口からなにか大きなものが垂れ下がっているのを目にした。

    草食動物である牛の主な食事は青草や枯草などの牧草だ。しかしながら実際は草の他にも牛の骨や皮、カンガルーなど道端に転がった動物の死骸を口にすることも珍しくないそうだ。

    そのためアンドリューさんもこの牛を見て、「なにか動物の骨でも口にしているのだろう」と思っていたという。だが車が牛に近づくにつれて、アンドリューさんはそれが単なる動物の死骸ではないことに気付いた。

    牛が口にしていたのは、ニシキヘビ科の大きなサンドパイソンsand python)だったのである。

    これにはアンドリューさんも驚き、珍しい光景を写真に収めた。その時のことをアンドリューさんはこのように話している。

    「牛に近づいていって、牛の口から垂れ下がっているのが“サンドパイソン”だって気付いたんだ。」

    「なんだか頭から骨まで吸い取られてしまったようだったよ。」

    「牛が動物の皮や車にはねられて死んだ動物、カンガルーの骨なんかを食べているのは見たことがあるけど、ヘビを咥えているのは初めて見たよ。特にこんな生きた状態のヘビはね。」

    このサンドパイソン、毒を持たない種類のヘビとのことだが、アンドリューさんが目撃した時にヘビはすでに牛の口の中にいたので、どのような経緯でこうなったのかは不明だという。アンドリューさんは「おそらく牛がヘビを踏んづけたか、ヘビの行く手を邪魔したとかでヘビが牛の舌に巻き付いたのではないか」と推測している。

    その後、職場に到着したアンドリューさんが撮影した写真を上司に見せたところ、かつて牛舎で働いていた上司や地元に住む人々も「本当に珍しい」と驚いていたそうだ。

    クイーンズランド州西部で牛の放牧を行い、自然史家でもあるアンガス・エモットさん(Angus Emmott)は今回の牛の行動について「実はクイーンズランド奥地の乾燥した地域では、牛が死んだカンガルーや仲間の牛を食べていることが知られています」と明かし、こう続けた。

    「やはりヘビを口にしているのは大変珍しいことです。私も見たことがありません。」

    「もしかしたらこの牛は、たんぱく質とヘビに付着した微量の元素を取り込むためにヘビを噛んでいたのかもしれませんね。」

    アンドリューさんによるとこの牛はその後、いつもとは違う食事に興味を見せる様子もなく、息絶えたヘビを口から落としてどこかに行ってしまったそうだ。

    自然界というものは知られていないだけで、実はこのような珍しい光景にあふれているのかもしれない。つい先日も米メリーサンド州で、サギに丸のみされたウミヘビが喉元を突き破り、垂れ下がっている驚きの姿が写真に収められたばかりであった

    画像は『ABC News 2020年10月28日付「Cow caught chewing on a large python in outback northern Australia」(Supplied: Andrew Gertz)』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 YUKKE

    海外セレブ・芸能のオンリーワンニュースならテックインサイト


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【【衝撃】牛の口から垂れ下がるヘビ 専門家も「見たことがない」と仰天(豪)】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    このほど海外掲示板サイト「reddit」に、自分の夫に対して怒りが収まらないという女性の投稿が注目を集めた。この女性は、夫が自分のオナラを犬のせいにして何週間も欺いていたことに腹を立てているようだ。笑えるような話だが、女性は夫のオナラのせいで数千ポンド(数十万円)を無駄にしてしまったのだ。『LADbible』『Mirror』などが伝えている。

    reddit」に先月10月30日、英語圏の地域に住んでいると思われる女性から「私の夫は臭いオナラを犬のせいにして不必要なストレスを引き起こしました。よって私は、犬の治療費にかかった全費用を夫に請求しようと思います」とタイトルのついた投稿が多くの関心を集めた。

    女性は夫の嘘のせいで犬を動物病院へ連れて行く羽目となり、“オナラ治療”に数千ポンドを費やしたとのことだ。女性がある日、夫と一緒に食事をしていた時に飼い犬の“ジェリーJerry)”も一緒にいたのだが、突然卵が腐ったようなたまらなく嫌な臭いが漂ってきた。

    夫も顔を歪めていたため、女性は臭いに気づいているのは自分だけじゃないことを悟った。実は妊娠中だった女性は臭いに敏感になっていたため、余計に臭く感じられたようだ。女性は我慢できなくなり、食事中にもかかわらず部屋を出て寝室に逃げたという。その後、夫が「ジェリーオナラしたようだ」と彼女に伝えたそうだ。

    女性は「たぶん一度きりのこと」と思っていたが、その臭いに何度も出くわすことになった。お香を焚いたり、香り付きのキャンドルを灯したりもしたが、全く効果がなかったそうだ。臭いの原因がジェリーだとすっかり信じ込んだ女性は、ジェリーを動物病院で診てもらうことにした。

    獣医は食事を変えることを勧めたが、それでも悪臭は無くならない。再び獣医を訪れジェリーを診察してもらったが問題が見つからなかったために獣医も困惑し、様々な検査を行ってみたものの全く原因を突き止めることができなかった。

    そして女性はジェリーに何か深刻な問題があるのではないかと不安を抱き、「もし、ジェリーが亡くなるようなことになったらどうしよう」とまで考えてしまうようになった。

    そんなことが5週間も続き、女性はストレスに押し潰されそうになり、とうとう大泣きしてしまった。そんな彼女の姿を見た夫は、ついに「実はオナラの犯人はジェリーでなく僕だったんだ」と衝撃の告白をした。

    女性の怒りはただごとではなかった。夫は悪びれるそぶりを見せることもなかったため家から追い出されてしまい、友人宅に泊まることにした。しばらくして夫は自宅に戻ることができたようだが、女性はジェリーの治療費に使った数千ポンドのうち、半分を支払わせることを彼に約束させた。

    しかしそれでも納得がいかない女性は「reddit」に「彼に全額支払わせるべき? 今の私は怒りで正気を失っているので、それってやり過ぎかどうか知りたいの」と意見を求めたが、多くのユーザーが彼女に同情したようだ。

    「これは犬のジェリーに対しても残酷なことだったと思う。検査のために何度採血したんだろうか。それに妊婦にストレスを与えるなんて、お腹の赤ちゃんも危険にさらしたと言えるよ。夫は全額の治療費を支払うべき。」

    「笑えるような話だけど、彼がしたことは虐待のようなもんだよ。彼は全額の治療費を女性に支払って、自分も診てもらうべきだ。」

    自分の妻と飼い犬に多大な迷惑をかけたこの夫は、後に自分のオナラの治療のために病院で診てもらい、最適な食事療法を勧められたそうだ。

    画像は『LADbible 2020年11月3日付「Woman Spent ‘Thousands’ On Dog’s Fart Treatment Before Discovering Real Culprit」』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 MasumiMaher)

    海外セレブ・芸能のオンリーワンニュースならテックインサイト


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【【悲報】犬の“オナラ治療”に数十万円の治療費を支払った女性、臭いの犯人が夫と判明し大激怒】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    猫と羊の熱い友情、猫は羊化が進む

     保護された子鹿と仲良くなった猫や、農場の豚をマッサージで癒す猫など種にとらわれず友情を育む猫のお話はこれまでも紹介してきたが、カナダの動物保護施設で仲良く暮らす猫と羊がほほえましいと話題になっている。

     かつて病気で重体だった孤児の羊のチャーリーの看病をかって出た猫のドーラ。それからというものすっかり仲良くなった2匹は種の違いなどおかまいなしのかけがえのない関係に。

     チャーリーが好きすぎて羊化が進み、猫なのに干し草を好んで食べるドーラと、そんな彼女を心から慕うチャーリーの稀有なエピソードを見ていこう。

    ―あわせて読みたい―

    羊まで下僕化に成功してたってよ!猫リーダーとその忠実な子羊の家来たちのいる風景(ニュージーランド)
    飼い主が引き取りを放棄し、動物病院で飼うこととなった猫。自ら望んで毛皮の看護師に(アメリカ)
    農場の豚に凄腕テクニックでマッサージを施す癒し猫、豚たちはうっとりゴロン(アメリカ)
    雷を怖がる犬をなぐさめる猫の友情物語(アメリカ)
    心の芯まで癒されました。子鹿を保護したところ、隣の家の猫と大親友に。体を寄せ合ってスリスリエンドレス(アメリカ)

    Charlie the Sheep Shows His Cat Friend How To Eat Hay | Dodo Kids: Best Animal Friends

    それぞれに命を救われたドーラとチャーリー

     カナダのオンタリオ州で動物好きな夫婦が運営する動物救助組織Happy Tails Farmには、きょうだいみたいに仲睦まじい保護猫と保護羊が住んでいる。

     一見まるで共通点がなさそうな2匹。でも実は彼らはそれぞれたった1匹で命を落としかけ、ここの施設で回復した過去をもつ。

     猫のドーラは生後1カ月で衰弱していたところを救出された孤児の猫だ。幸いにも命をとりとめた彼女は好奇心旺盛な猫に成長したが、ある日運び込まれた孤児の子羊のチャーリーにくぎ付けになる。

     当時のチャーリーは深刻な状態で救出され、24時間体制の看病が必要だった。

     彼は生まれてすぐに母親を亡くしただけでなく、手術が必要なほどの病気や怪我を患っていたのだ。

    2

    弱っているチャーリーのために。看護をかって出たドーラ

     そんな状況を猫なりの勘で察したドーラは、チャーリーの看護を自主的にかって出た。

     愛情深い彼女はいつも彼に寄り添い、心地よく過ごせるよう気を配っていた。チャーリーが手術を受けて戻ってきた日も、麻酔から目が覚めるまでかたときも離れなかったのだ。

     その後ドーラスタッフたちの献身的なケアでチャーリーはどんどん回復。元気になったチャーリーはたくましく成長し、遊び心がある子羊になった。

    8

     チャーリーはやさしいドーラと遊ぶのが何よりも好きになり、ドーラチャーリーの大好物である干し草まで愛するほどに。猫の羊化とは初耳だが、それほど彼らは仲良しなのだ。

    ドーラがチャーリーの小屋を訪問。相変わらず仲良しな2匹

     ところが、そんな2匹のあいだにちょっとした環境の変化が起きた。大きくなってきたチャーリーはある日を境に今までの家を出て、他の保護羊たちがいる外の小屋で暮らすことになったのだ。

     急に離れ離れになった2匹はとても動揺し、チャーリーの姿を見れなくなったドーラは悲しみに沈んだ。

     でもそれもつかの間、じゃあこっちから行けばいい!とドーラが自ら外出し、チャーリーの小屋に顔を見せるようになった。

    11

     するとさびしがってたチャーリーは大喜び!それからはお互いに行き来して、これまでと同じく遊んだり、かけっこしたりと楽しい時間を過ごしている。

     こうした経緯を見守ってきたHappy Tails Farm創設者のカーラさんは「ここで出会った2匹がここで元気を取り戻し、姉弟のようにかけがえのない関係になったんです」とうれしそうに語っている。

    9

     種を超えた2匹の様子はHappy Tails Farmを通じてネットに広がり、猫と羊のめずらしい友情エピソードとしてたくさんの人を和ませている。

    References:pawsplanetなど /written by D/ edited by parumo

    全文をカラパイアで読む:
    http://karapaia.com/archives/52296411.html
     

    こちらもオススメ!

    ―動物・鳥類についての記事―

    パグのチコさん、メリーゴーランドに似た遊具でゆうらりと回る
    ビーバーの子供を保護したら、家庭用品でせっせとダムを建設していた件
    猫は群れると迫力が増す。圧倒的強さを感じさせる猫集団の写真
    今年も冬がやって来た「かまって欲しいニャ!」な猫たちとぬくぬく過ごす幸せな飼い主たち
    ホワイトハウスにまた犬が戻ってくる!ジョー・バイデンの飼い犬、2匹のジャーマンシェパードに注目が集まる

    ―動画の紹介記事―

    牧羊犬が羊を追うがごとく、アライグマがヤギを追う
    パグのチコさん、メリーゴーランドに似た遊具でゆうらりと回る
    好きな偉人は”アインシュタイン”と即答しちゃう人なら欲しくなる、Π(パイ)自転車
    ビーバーの子供を保護したら、家庭用品でせっせとダムを建設していた件
    今年も冬がやって来た「かまって欲しいニャ!」な猫たちとぬくぬく過ごす幸せな飼い主たち
    病気の子羊の看病をかって出た猫、両者は大親友となり猫の羊化が進む


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【病気の子羊の看病をかって出た猫、両者は大親友となり猫の羊化が進む】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    0_e11


     猫は元々に単独で行動する生き物だ。だが人に飼われる歴史が長くなるにつれ、餌に不自由しなくなると、外と家を自由に往復することができる猫たちは、一か所に集まり猫集会を開くようになった。

     独立心が強い猫は群れを作って生活するようなことはほとんどないが、一致団結することもある。時に行動を共にすることもあるようだ。

     そうして出来上がった猫集団の迫力たるや圧倒的だ。もしかしたら猫は、集団でいるほうが有利な場合もあることをとっくに学んでいたのかもしれない。我々人間は猫の肉球の上で転がされるばかりなのである。

    ―あわせて読みたい―

    「ごはん!ごはん!ごはん!」夕食をねだる猫集団の大合唱がピタリと鳴きやむ唯一の方法とは?
    圧倒的支持率!ニワトリたちから絶大なる支持を集めまくっている猫
    もしもジュラシックパークの恐竜が猫だったら・・・コラ職人ががんばった結果、あらやだ和む。
    火山噴火をバックに歩く猫があまりにも勇ましかったのでコラ職人がんばる
    猫の大包囲網。散歩中の犬に武力行使、集団で排除(アメリカ)

    1. 4匹がピーンと尻尾を立てて近づいてくる
     これに抗える人間はいるのだろうか?
    1_e9


    2. 兄弟猫のユニゾン
     毛柄が一緒、表情も似てるから兄弟猫たちかな
    2_e7

    3. 中央の白っぽいのがボスかな?
    3_e5

    4. 長毛種5匹の迫力
    4_e2

    5. 6つの目がこちらを捕らえる
    5_e3

    6. テーブルの上の猫軍団
    6_e0

    7. ものどもいくぞ、出陣だ!
    7_e0

    8. 誰に許可とってここに入ってきたにゃ?
    8_e0
    全文をカラパイアで読む:
    http://karapaia.com/archives/52296345.html
     

    こちらもオススメ!

    ―動物・鳥類についての記事―

    今年も冬がやって来た「かまって欲しいニャ!」な猫たちとぬくぬく過ごす幸せな飼い主たち
    ホワイトハウスにまた犬が戻ってくる!ジョー・バイデンの飼い犬、2匹のジャーマンシェパードに注目が集まる
    飼い主にもらったごはんを食べずに走り去るゴールデンレトリバー、その向かった先は?
    先住犬ズの「この子いったい誰だってばよ!」子犬の登場に心乱れるマラミュートたち
    ようこそ小さなお客様。シマリスのための小さなレストランをオープン(アメリカ)

    ―知るの紹介記事―

    コロナ・パンデミックの中、ゴーストタウンと化した元鉱山の街に1人で住み続ける男性(アメリカ)
    高速電波バーストの発生源をついに特定、その正体はガンマ線を放射する中性子星
    冷蔵庫はNG?パンを保存する最良の方法とは(ライフハック)
    ホワイトハウスにまた犬が戻ってくる!ジョー・バイデンの飼い犬、2匹のジャーマンシェパードに注目が集まる
    あらやだカワイイ!ロシア伝統工芸で彩られた軍用兵器・車両
    猫は群れると迫力が増す。圧倒的強さを感じさせる猫集団の写真


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【猫は群れると迫力が増す。圧倒的強さを感じさせる猫集団の写真】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

     「専門学校に入学してすぐの授業でディベートしたんだけど、お題が『動物園は必要か不要か』で不要派の圧勝だった」

    【映像】動物園の是非 必要派・不要派の主張は

     先日、話題になったこのツイート。投稿したのは元動物園飼育員のZooBabyさん。本人に話を聞いてみると、「不要派から出た意見としては、『檻の中とか狭い場所に閉じ込められているように見える』『触れ合いとかでお子さんに触られたりすることが多いが、そういうのが動物たちにとってストレスになるのではないか』とか、動物がかわいそうという意見が一番多かった」という。

     そもそも動物園とは何のために存在するのか。動物を実際に見て触れ合える、遠足やデートなどテーマパークのように感じている人も多いと思うが、実はきちんとした役割がある。日本動物園水族館協会によると、その役割は主に4つ。野生動物を守り、次世代に伝える「種の保存(保全)」。生態を詳しく知る「調査・研究」。実際に動物を見て学ぶ「教育」。命の大切さを感じる「レクリエーション」。

     その存在意義を訴えるも、ネットでは「人目にさらされて…動物がかわいそう」「研究したいなら現地ですれば良いのでは?」「人間のエゴじゃないの?」など否定的な意見もある。

     そんな声を受けてか、動物園の在り方も変わりつつある。福岡県にある大牟田市動物園。ここでは約50種類の動物が飼育されている。企画・広報担当の冨澤奏子さんは「当園のコンセプトは、“動物福祉を伝える動物園”。動物福祉がどういうものなのかというと、動物が精神的に肉体的に、十分に健康であって幸福であって、環境とも調和しているということを表している」と話す。

     ここでは、動物の目線で幸せな暮らしをとことん追求し、来場者に伝えている。「レッサーパンダという動物がいる。木の上で生活をする動物で、頭から登って頭から降りてくることができる。それくらいバランス能力に長けた動物だが、暮らしの中でそういった行動を引き出したいと思ったので、壁に木材を付けてボルダリングをしてもらったりとか、木の枝を頻繁に変えて、限られた空間だが慣れる前に環境が変わっていくというような環境づくりを心がけている」。さらに、餌をあちこちに隠してライオンに探させて食べさせるなど、野生に近い行動を引き出し、本来の生態に合わせるなど工夫を凝らしている。

     一方で、園内で「ぞうはいません。ぞうは群れ社会で生きています。当園には群れを飼える広さがありません」という看板が。冨澤さんは「動物福祉を当園がどのように考えているかを体現しているのが、その看板だと私も思っている。動物にとって最適な環境を用意できないのであれば、その動物の飼育を諦めるということも今後は必要になってくると思う。動物を飼育するという上で動物福祉というのが当たり前の世の中になってほしいと思う」と述べた。

     ただ見るだけでなく、動物の幸せも考えなければいけない時代。果たして私たち人間には動物園はいるのかいらないのか。6日の『ABEMA Prime』では、その在り方を動物福祉の観点で考えた。

     動物園スタッフや学芸員を経験し、現在はどうぶつ科学コミュニケーターの大渕希郷氏は、動物園は「必要だけど改善点も多い」として次のように話す。

     「動物園として、まずは種の保存というのが大きな目標の一つでもある。種の保存をするためには、その動物のことを知らなければいけない。調べて研究しなければいけない。もちろん野生でも研究していて、ようやく最近は科学技術の進歩によって進んできている。DNAの解析技術であるとか、ドローンの登場でどんどんできるようになっているが、やはり野外で研究するのは非常に大変だ。(野外と飼育下)双方でしかわからないこともあり協力し合ってやるべきだが、飼育下で分かることも大きいので必要だと私は思う。そもそも動物園博物館の一種というところから始まっているので、そこもきちんと押さえていきたい」

     一方、動物を救うための活動を行っているNPO法人アニマルライツセンター」代表理事の岡田千尋氏は、「動物園は動物福祉を損なう」と主張する。

     「最初に言いたいのは、動物の個体自身への敬意を考えて欲しいということ。その動物にとって一生は一度しかないわけだが、私たちが種の保存のため、教育のため、娯楽のためと言いながら全て奪ってしまう。アニマルウェルフェア(動物福祉)というものは、動物行動学や生態学、生理学など科学的な根拠をもって論じられていて、人間の主観が間違っているといった話ではなく、動物たちがどれだけその動物らしくいられるのか、動物本来の欲求を満たしていけるのかということを考えていくようなものだ。そう考えると、動物たちの本能や動物らしさ、ライフサイクルがきちんと送れない動物園、閉鎖された檻の中というのは、非常に動物の福祉を損なうものだというふうに考えられる」

     動物愛護テーマにした動物園ならよいのか。岡田氏は「“動物園”としてわざわざ動物を見せる必要はないのではないか。例えば種の保存といった時、レスキューセンターリハビリセンターという形態にしていくことで、より種の保存が図られていくだろうということもある。“見せて人間が楽しむ”ということが今の動物園は主になっているので、その形態は間違っているのではないかなと思う」と、動物園の娯楽要素に異議を唱える。

     一方で大渕氏は、岡田氏の“閉じ込める”といった表現に反論。「そもそも動物園で飼育して初めて、こういう飼い方だとストレスを感じるだろう、こういう飼い方だったらいいだろうと(生態などが)わかってきたわけなので、飼育を否定するような言い方はどうかなと思う。今動物園で一番言われているのが、行動のレパートリーだ。種ごとによって状況は違うが、野生の動物にはどういった行動のレパートリーがあって、それが動物園でいかほど再現されているのか。もちろん、常同行動などが出ているのは良くないと僕も思う。飼育“技術”なので、そうやってどんどん高めていくことも動物園の大きな使命だと思っている」との考えを示した。

     しかし、岡田氏のそもそもの主張は「できれば全ての動物園を人間の支配下からはなくして欲しい」というところにある。大渕氏は「僕はずっと言っているが博物館だ。そして支配という言葉は、動物園に勤めていた立場としてすごく辛い。支配ではなく“利用”。同じではない。管理下に置いて、マネージメントしている。動物を扱う者として、その責任は絶対に負わなければいけない。猫を飼う時も外で飼うなんて絶対にありえないので、それを支配と呼ぶのであれば見解の相違かなと思う。そして、なぜ利用しているのか。博物館なので、いろんな人に見せて教育に活かし、次世代の研究者やその道に行く人を育てるという側面もある。何より、私たちも動物で、地球の一員だ。他の生き物と関わらずに、自然を利用せずには生きていけない。では、どのくらいの利用なら地球にダメージを与えないで一緒に持続可能に生きていけるのか。それは研究によってしか明らかにできず、その上で飼育は必要だということだ」と主張した。

     では、動物園などで行われる触れ合いやショーなどは動物にとってストレスなのか。岡田氏は「特に触れ合いはやめていっていただきたいし、ショーも当然行うべきではないと思う。給餌タイムもあるが、今動物はあまりにもやることがないので、給餌が行動エンリッチメントに一部なっていたりもして、本来はやるべきではない。人獣共通感染症や感染症のリスクからしても行うべきではないと思う」と指摘する。

     大渕氏は「人獣共通感染症に関しては、お互い消毒をするとかきちんと配慮をしている。扱うのは家畜と呼ばれる動物たちで、もちろんストレスにならない範囲で時間も管理してやっている」とした上で、ショーなどに関しては「各園が頑張って教育的な側面を強く出してきている。イルカショーにしても、“イルカがこういう行動ができる”というのは学習によって得たところももちろんあるが、その能力は野生で何かに使われているはずだ。それをショーに転用して見せることによって、“イルカはこういう能力を持っている”“こういう動物だ”ということを知ってもらう方に転換しつつある」と訴えた。

     また、娯楽要素も必要だとし、「動物園の使命は生物多様性で、『これは地球規模課題だから』というのは動物を好きな人も嫌いな人も言う。でも、好きか嫌いかは関係なくて、生き物が減っていったら地球の環境は維持できない。それを動物園に来て知ってもらうためには、入口は娯楽でもいいと思う。そこで何か学んで帰る、あるいは動物園はこれでいいのだろうかという問いでもいい。何か持って帰ってもらう仕組みが必要だと僕は思っている」とした。

     日本の主な公立動物園の入園料は500800円前後で、設備の改修等が厳しい状況が続いている。一方、海外の動物園の入園料は、アメリカサンディエゴ動物園が約6200円(60ドル)、フランス・ボーバル動物園が約4200円(34ユーロ)などで、きちんとお金を取って動物のための環境を作ることも必要なのではないか。

     大渕氏は「日本の動物園はほとんどが地方自治体の下にいることもあって、やはり歴史的な慣例というか前例主義みたいなところがある。しかし、やはりそれはおかしいということで、少しずつ上げようという動きはある。動物園では、飼育員ではなくて動物専門員というような言い方にもしてきているし、政府もどんどん変えていこうとしている」と説明した。

     日本動物園水族館協会は今年、動物のストレスを減らすため、1頭あたりに必要な面積や、床の素材に適切な室温まで、適正な飼育環境を取り決めたガイドラインを発表した。

     動物園スタイルアップデートしていくにあたり、どんなことに取り組んでいるのか。大渕氏によると、「動物と一言で言っているが、虫なども含めて少なくとも100万種以上がこの地球上にいる。それぞれの飼い方は全然違うが、必要な広さであるとか、群れで暮らしているのであれば何頭以上であるとか、はっきり言って今までの失敗も含めた飼育の努力でこうしたマニュアルができつつある」という。

     岡田氏はこの点は前向きに捉え、「こういったマニュアルを作っていただけるというのは、非常に歓迎しているところ。これまで全くない中で私たちも意見を届けてきて、話が通じなかったのがどんどん変わってきている。特にここ数年で大きく変わってきているのを感じているので、こういった動きはどんどん広がっていって欲しいと思う」と述べた。
    ABEMA/『ABEMA Prime』より)
     
    「支配ではなく利用。飼育技術を高めるのが使命」「見せて人間が楽しむ形態は間違っている」 動物園は必要か不必要か


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【「支配ではなく利用。飼育技術を高めるのが使命」「見せて人間が楽しむ形態は間違っている」 動物園は必要か不必要か】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    イギリスの公園で野生の鹿を撮影しようとしたカメラマンの男性が逆に自らのオトボケ写真を撮られ、驚きと笑いを呼んでいる。この男性、被写体である野生の鹿を探すためカメラを覗いていたのだが、まさに灯台下暗し。この時、大きな野生の鹿が男性の真後ろにおり、その距離は鹿が彼のズボンのポケットに鼻を擦り付けるほどに縮まっていたのだ。『The Sun』『LADbible』などが伝えた。

    今回話題となった写真を撮影した野生動物写真家のロジャークラークさん(Roger Clark、75)は、英ウェストロンドンの公園にアカシカの撮影に訪れていた。ロジャーさんは「この1年、アカシカの繁殖シーズンに訪れることができませんでしたが、まだ続いていると聞いたので出会えることを願って撮影しに来ました」とのちに語っている。

    公園で撮影する鹿を探していたロジャーさんは、1人の男性の真後ろに大きな鹿が立っている光景を見つけて驚いたという。ロジャーさんは当時のことを「彼はシダ植物が生い茂る場所の近くで三脚を立て、望遠レンズで遠くにいる鹿の姿を撮影しており、すぐ後ろにいる鹿には全く気付いていない様子でした」と明かす。

    ロジャーさんは「私がいたところから見ると、その鹿は男性の後ろポケットを鼻でさぐる仕草をしているように見えました。それでも男性は気が付く気配を見せなかったので面白い光景だと思い、思わず写真を撮ってしまいました」と話している。

    実際の写真には、レンズを覗き撮影に夢中になっている男性と、その様子を真後ろから見つめる鹿の姿が写っている。また他の写真にはすぐ後ろに鹿がいながらも、男性がロジャーさんのカメラの方に目線を送っている写真もある。しかしこの時点でも男性は鹿の存在に気付いていなかったという。

    その後、鹿はすぐに男性のもとから後ずさりするようにして離れたようだ。ロジャーさんは「彼はせっかく被写体が間近にいたのに、この大きなチャンスに気付いていないようでした。野生動物が音もなくここまで人に近づくのは、本当に不思議なことだと思います」とコメントしている。

    画像は『Richmond and Twickenham Times 2017年11月13日付「Borough view: Red deer stags in Bushy Park」』『The Sun 2020年11月7日付「NO I-DEER Photographer stands completely unaware of a stag just feet away from him」(Credit: Solent News)』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 iruy)

    海外セレブ・芸能のオンリーワンニュースならテックインサイト


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【鹿を狙うカメラマンの真後ろに鹿が出現 本人は全く気が付かず「後ろ! 後ろ!」状態に(英)】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    2020年11月8日に、福島競馬場で開催された『西郷特別』。

    16頭のウマのうち、1着でゴールインしたウマの名前にネット上がざわつく事態となりました。

    この日は、2番人気だったウマが1着となったのですが、その名前が口に出して読みたくなるような珍名だったのです。その名前がこちら!

    オヌシナニモノ

    レース終盤で前に出てきた『オヌシナニモノ』。

    ゴール直前で、ほかのウマを追い越し1着になると名前にあわせてネット上では「お主、何者!?」といった声が多く上がりました。

    ・実況で、ゴール直前に「オヌシナニモノだー!」っていっていて、まさにこの瞬間のための名前だと思った。

    ・このウマにはもっと活躍してもらいたい!名前をずっと聞いていたいです。

    ・クセが強い!レースを見て笑ってしまった。

    また、ほかにも『珍名馬』はたくさんおり、『ビックリシタナモー』や『アイアムハヤスギル』、地方競馬で活躍する『ナニスンネン』など、珍名に注目する人が続出しました。

    ちなみに、『オヌシナニモノ』の名前の由来は「『御主、何者』と名前を知りたくなるくらい、勢いのある馬になるように」という想いを込めてつけられたのだとか。

    まさに、名前に込められたように多くの人の注目が集まったようですね。


    [文・構成/grape編集部]

    出典
    @Umabi_Official
    ※写真はイメージ


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【1着になった競走馬の『珍名』にネット上がざわつく事態に そのワケとは】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    野良犬TTP6/iStock/Getty Images Plus/写真はイメージです)

    性格の穏やかなやさしいメス犬が、人間たちの最悪なエゴにより命を奪われた。まったく動けない状況で路上に横たわっていたところを保護されたが、強い痛みに苦しんだ末の悲痛な最期だったという。


    ■自力で立ち上がれず…

    11月1日コロンビア・ボゴタの歩道で全く動けなくなっているクリーム色の毛の犬が通行人の女性により発見された。

    通報を受けた動物保護当局がほどなく犬を保護したが、特に下半身からの出血がひどく、自力で立ち上がることができない状態で獣医のもとに運ばれたという。


    関連記事:幼女への性犯罪で捕まっても懲りない19歳男 出所後は犬を性的対象に…

    ■破裂状態だった性器

    獣医の診察により、この犬は出産してあまり日数が経っていないメスの成犬であること、そして後ろ脚を中心に30ヶ所を刃物で刺されていることが判明した。

    また、性器は破裂を思わせるほどひどいダメージを負っており、人間の男に何度も繰り返し強姦された可能性があると指摘された。

    近隣に暮らす女性がフェイスブックに投稿した情報にも、「下半身の出血がひどく、あまりにも気の毒。数人の男がこの犬に性的暴行を働き、刃物で何度も刺し、殴る蹴るの暴行を加えていた」とある。

    ■治療の甲斐なく天に召される

    性的暴行を受けた犬の体に刺し傷が発見されることは少なくない。犯人が性的暴行の前に犬をおとなしくさせようとして刺す場合もあれば、強姦の最中に暴れたり抵抗されたことで、怒って刺す場合もあるという。

    残念ながら犬は保護から2日後の今月3日に天に召された。人間のエゴと残虐性のせいで奪われた哀れな命に、せめて「安らかに眠ってほしい」と多くの人が祈りを捧げている。


    ■動物虐待をする人々をどう思う?

    しらべぇ編集部では全国10〜60代の男女1,732名を対象に調査を実施。「動物や子供に暴力を振るう人が理解できない」と回答したのは、全体の65.8%だった。

    動物や子供に暴力を振るう人が理解できない

    動物虐待を行う人物は凶悪な事件を起こす可能性を秘めている、という見方がある。この事件の話題はSNS、大手メディアを通じて現在も拡散中であり、犯人たちに厳罰を求める声が世界からあがっている。

    ・合わせて読みたい→2歳児が犬に性器や肛門を噛み切られ全身に重傷 両親に非がある可能性も

    (文/しらべぇ編集部・浅野 ナオミ

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2019年3月22日2019年3月27日 
    対象:全国10代~60代の男女1,732名(有効回答数)

    性器は破裂状態で輪姦の疑いも 30ヶ所を刺されメスの野良犬が死亡


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【性器は破裂状態で輪姦の疑いも 30ヶ所を刺されメスの野良犬が死亡】の続きを読む

    このページのトップヘ