社会生活まとめ

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    事件

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    ステーキ・肉・女性(puhhha/iStock/Getty Images Plus/写真はイメージです)

    同世代の男性で職業は教師、性的嗜好も一致する。そんなプロフィールに魅かれ、ネットでのチャットもはずみ、ついに彼とデートすることになった1人の男性。しかし、とんでもない事件に巻き込まれてしまったようだ。


    ■公園に捨てられた人骨

    ドイツベルリン北部の町ブーフで、このほど数学の教師をしていた41歳の男が殺人および死体損壊の容疑で逮捕された。

    今月8日、ブーフのある公園で人の脚の部分とみられる骨が発見され、通報を受けた警察が出動。DNA型鑑定を経て、骨は今年9月5日から行方不明となっていた、ステファン・トロギッシュさんという44歳の電気工事士の男性のものと判明した。


    関連記事:ネットで出会った男を日本刀でメッタ刺しした女 「強姦への報復」と主張

    ■警察犬お手柄

    トロギッシュさんが何らかの事件に巻き込まれたものとみて、警察は捜査を開始。嗅覚の鋭い警察犬を伴って市内を捜索したところ、あるアパートの前で犬が強い反応を示した。

    続いて警察は、数学の教師をしているステファン・Rという41歳の男の部屋について強制捜査を実施。そこでトロギッシュさんのものとみられる血痕、骨、および、遺体を切断したとみられるノコギリが発見され、緊急逮捕となった。

    ドイツでは個人情報保護法により、容疑者の氏名が完全に明らかにされることはないという。

    ■カニバリズムに強い関心

    同性愛者であるトロギッシュさんとR容疑者の2人は、マッチングアプリで知り合って意気投合し、デートするようになっていた。

    アパートの室内からは、R容疑者がカニバリズム(人肉嗜食)に強い関心を持っていることを示す複数の証拠が押収されており、警察はこの男がトロギッシュさんを殺害して遺体を切断し、肉を調理して食べたものとみて厳しい取り調べを続けている。


    ■アプリでの出会いに抵抗は?

    しらべぇ編集部が全国20〜60代男女1,363名を対象に調査したところ、「アプリでの出会いに抵抗がある」と回答したのは全体の52.8%だった。

    抵抗感を示す女性が30代から一気に増えるのは、身の危険を感じさせる怖いエピソードを1つ、2つ耳にした結果と言えるのかもしれない。アプリでの出会い

    広い範囲から気軽な出会いを、と考える人たちに支持されているマッチングアプリだが、安全はまったく保証されていないことを忘れてはならないようだ。

    ・合わせて読みたい→息子を連れて実家に戻った妻に激怒の夫 仲間に子殺しと妻の集団レイプを依頼か

    (文/しらべぇ編集部・浅野 ナオミ

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2018年8月31日2018年9月3日 
    対象:全国20代~60代の男女1,363名(有効回答数)

    デートした男性の肉を食べた疑い マッチングアプリ利用の数学教師を逮捕


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    家出少女Daisy-Daisy/iStock/Getty Images Plus/写真はイメージです)

    「行く当てもないけど、家に帰るのはいや」などと言って、深夜の繁華街をさまよい歩く少女たちがいる。しかし彼女たちには、犯罪組織に身を置く悪い大人たちに遠巻きから狙われているかもしれないことを、どうか忘れないでほしい。


    ■路上には大勢の少年少女

    政治家の職権乱用や汚職の話題が尽きない一方、人口のほぼ半数が貧困に苦しんでいるルーマニア。この国では多くの人が夢や希望を失い、家庭内に幸せを見いだせない大勢の少年少女が路上をうろつき、ホームレス化している。

    そのルーマニアでは今、警察が未成年者ターゲットにした人身売買組織の摘発、および被害者の救済に全力をあげている。組織のメンバーから甘い言葉をかけられ、誘いにのってついて行ってしまう少女たちが後を絶たないのだ。


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    ■隠れ家の内部では…

    人身売買組織が営む隠れ家には、様々な地域から集められた家出少女たちが大勢暮らしている。英国のメディアITV News』はこのほど、そこから命からがら逃げてきた少女たちのためのシェルターを訪ね、運営しているイアナ・マテイ(IanaMatei)さんという女性を取材した。

    そこで見えてきたのは、人身売買が行われる前の数年間、組織内部では男たちが少女たちに強姦を繰り返すという、あまりにも痛ましい現実だった。

    ■「男の体に慣れておけ」

    「男の体を知っておくための教育」といった名目で、組織の男たちが少女たちに繰り返す性的暴行。まだ成熟していない思春期の体から処女を奪い、10代半ばであれば冷酷非道な集団レイプも行われるという。

    マティさんが運営するシェルターにも、父親が誰かわからない赤ちゃんをお腹に宿した妊娠8ヶ月の少女、そして2週間前に出産した赤ちゃんを育てている14歳の少女が暮らしている。

    少女たちのほとんどが家庭内暴力の犠牲者で、父親からの性暴力に苦しんで家を出てしまう子も少なくないという。


    ■14~15歳で夜の街に

    ルーマニアの人身売買組織の多くが、14歳15歳になった少女に夜の街に出て娼婦として稼ぐよう命じ、18歳になればイギリスなど欧州各国の売春組織に売り飛ばす。被害者は推定で数百万人とみられている。

    だが、そうした犯罪に手を染める男たちへの刑罰は重くない。下っ端は罰金刑となるだけで、主犯格でも懲役は最長7年だ。これに対し、女性と子供の人権向上を求める人権活動家らが「もっと重い罰を」と長いこと抗議を続けているという。

    ・合わせて読みたい→母親の恋人に妊娠させられた10歳少女 中絶を認めない医師に批判集まる

    (文/しらべぇ編集部・浅野 ナオミ

    「男の体に慣れておけ」と家出少女を集団レイプ 卑劣な人身売買組織の摘発を急げ


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     米大統領選はトランプ大統領の敗戦がほぼ確定した。郵便投票では不正の告発が行われ、トランプ大統領は訴訟を連発しているが、主要メディアバイデン勝利に染まっている。

     そのトランプ大統領がかつて所有していたカジノで戦い、後に惨殺された日本人がいる。

    日本刀のような長い刃物で十数カ所をメッタ刺し

     1992年1月、山梨県の河口湖を望む、不動産会社社長・柏木昭男氏(当時54歳)の大邸宅――。

     その日、家族はイチゴ狩りに出かけ、風邪気味だった柏木氏は1人残った。家族が午後9時半に帰宅すると、20畳の広さの台所が血の海となり、柏木氏が倒れていた。

     日本刀のような長い刃物で首や胸など十数カ所をメッタ刺し。居間で襲われて台所へ逃れ、仰向けに倒れて失血死していた。

     部屋の中は荒らされておらず、現金や高価な品物は手付かずだったため、強い怨恨による犯行と見られた。

    容疑者は否認を続けて釈放

     山梨県警は捜査本部を設置し、連日100人を超える捜査員を動員。1カ月後、暴力団幹部の男性を殺人容疑で、男性と親しい女性を証拠隠滅の容疑で逮捕した。

     男性は柏木氏と自動車の販売を巡るトラブルを抱え、車の中に血痕が残っていた。女性はその血痕を拭き取った容疑だったが、2人は容疑を否認し続け、凶器は見つからず、釈放された。

     女性は後に朝日新聞の取材に応じ、長時間に渡る連日の取り調べで疲れ果て、混乱し、女性の供述を捜査員が「犯行を認めた」と強引に解釈したこともあったと明かした(92年4月14日付け)。

    不動産業で荒っぽい地上げも

    「一代で100億の財を成した」と言われた柏木氏は、中学卒業後、富士山へ荷物を運び上げる強力(ごうりき)で資金を貯め、料理屋を開店。69年に柏木商事を設立して不動産業と貸金業に進出した。

     事業で成功した後、河口湖を望む400坪の土地に建てた総ケヤキ造りの豪邸は、地元で「柏木御殿」と呼ばれた。高い白壁で囲われた邸宅を見て、寺院だと勘違いする観光客も多かったという。

    「柏木商事は80年代に都心に進出し、バブル期特有の荒っぽい地上げで知られるようになりました。文京区での大掛かりな地上げでは、最後まで土地の売却に抵抗した小売店主の家の私道を塞ぎ、民事提訴されて敗訴。神奈川県では、私立幼稚園の土地と建物を競売で取得し、園児がまだ通っているにも関わらず差し押さえを実行しました」(調査会社社員)

    バブルを象徴するような柏木氏の事業

     横山大観などの偽絵画を数十点掴まされ、数億円の被害を受けたこともあった。

    「表向きには順風満帆でしたが、80年代後半には所有する不動産群に計100億円を超える抵当権が設定され、事業では欠損が積み上がっていました」(同)

     柏木氏の事業は、ある種バブルの象徴だったといえるだろう。

     バブル期は、銀行など金融機関系列の住宅金融専門会社(住専)が不動産に進出して杜撰な融資を繰り返した。読売新聞はその1社、日本住宅金融(日住金)の杜撰な融資例として柏木氏の土地購入を挙げている(96年2月1日付け)。

     80年代後半に5億1000万円で売買された東京・永田町の土地を、柏木商事が2年後の90年10月に購入。日住金はこの土地購入に際し柏木商事に実に14億円を融資した。柏木氏が刺殺された後、日住金は土地を競売にかけて債権回収を図ったが、評価額(最低落札価格)はわずか約3億円。金をドブに捨てたような融資だった。

     バブル崩壊により、住専7社が出した損失は計8兆円。救済のために巨額の税金が投じられている。

    海外カジノで有名人に

     柏木氏は80年代に海外のカジノへ行ってバカラを覚え、のめり込んだ。

     90年の年明け、豪州ダーウィン市のカジノに通って約30億円勝ち、世界で名が知られるようになった。ロバート・デ・ニーロ主演の映画『カジノ』(95年)では、柏木氏をモデルにした日本人が登場する。

     2月、マイク・タイソンジェームズダグラスのヘビー級タイトルマッチ東京ドームで行われた時、トランプ氏が来日し、対戦前夜にタイソンの部屋を訪問して柏木氏と面会した。

     トランプ氏が大統領に就任した16年2月、アメリカの政治専門メディア「ポリティコ」が、トランプ大統領と柏木氏の死闘を振り返っている。

     トランプ氏の招待に応じ、柏木氏はニュージャージー州のカジノトランプ・プラザ」へ。1回25万ドル(当時のレートで3750万円)を掛け、2日間で600万ドル(同9億円)勝った。

    『ここまで取りに来い!』と逆ギレした柏木氏

     雪辱を果たすべく、トランプ氏は著名な数学者を招聘し、カジノ側が勝つためには「できるだけ長く勝負を続けること」という分析を得た。5月、2回目の戦いでは、柏木氏は1200万ドル(同18億円)のチップを持ち、それを2倍にするか、すべてを失うまで勝負を続けるという条件を呑んだ。最初の数日間は柏木氏が勝っていたが、6日後に負けは1000万ドル(同15億円)を超えていた。

     柏木氏はその後勝てなくなり、殺された時はアメリカカジノに少なくとも900万ドル(同13億5000万円)の借金があったと報じられている。

    カジノの利益の源泉はハイローラー(高額を掛けるギャンブラー)。ジャンケット(仲介業者)やカジノ自身が渡航費や宿泊費を負担して招待し、負けの清算も後日。その回収に対し、柏木さんは『ここまで取りに来い!』と逆ギレし、見せしめのために殺されたと囁かれましたが……」(関係者)

     山梨県警は犯人を捕らえることが出来ず、この凄惨な事件は15年後の07年1月に時効が成立している。

    (坂田 拓也)

    写真はイメージ ©️iStock.com


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    座間9人殺害事件 白石被告は、17歳女子高生の「解体した内臓を買い物袋に入れた」 から続く

    「『@首吊り士』のコンセプトは、殺してあげるというものです」

     2017年神奈川県座間市で男女9人の遺体が見つかった事件で、強盗、強制性交殺人などで起訴された白石隆浩被告(30)の裁判員裁判が東京地裁立川支部(矢野直邦裁判長)で行われている。

    知人に自殺に関するメッセージを送っていたHさん

     11月11日は、8人目に殺害されたHさん(当時25、女性)に関する被告人質問が行われた。その中で、白石被告は、同事件でもっとも話題になったと思われる「@首吊り士」のコンセプトについて答えた。一方、Hさんの殺害状況については「覚えていない」を繰り返した。拘置所での筆者との面会時には、「最初の3人以外はあまり覚えていない」と話していたが、同様の発言を繰り返したことになる。

     冒頭陳述等によると、Hさんは神奈川県内で両親と兄との4人暮らしをしていた。中学2年生のときにいじめに遭い、不登校になった経験がある。中3のときは欠席も多く、卒業に必要な出席日数ギリギリで卒業した。高校は3年生のときに自主退学。その頃から7年間ほど自宅に引き篭もった。2017年4月、コンビニで働くようになった。しかし、同じ頃、知人に対してLINEで、自殺に関するメッセージを送っている。

    死にたい。疲れた。#自殺募集」

     HさんがTwitterを開設したのは2013年10月2017年10月2日までは、主にゲームに関するツイートが多く、自殺に関連した内容はなかった。しかし、同年10月17日午前1時7分に、「25歳女 神奈川に住んでいます。死にたい。疲れた。#自殺募集」というツイートをする。このツイートを発見した白石被告は、「私がフォローしたか、Hさんがフォローしたかで(DMの)メッセージを送りました」といい、「@終わりにしたい」と、「@首吊り士」の2つのアカウントでやりとりをすることになる。

     ちなみに、白石被告は筆者との面会で、「5つのアカウントを使っていた」と話していたが、「@終わりにしたい」はその中に含まれていない。

    「昏睡状態の女性をレイプすることに快感を覚えていた」

    @終わりにしたい はじめまして。私も神奈川県に住んでいます。一緒に死にませんか?
    Hさん はじめまして。私も死にたいです。
    @終わりにしたい 自殺をするとしたら方法はどんなものがいいですか?
    Hさん できるだけ苦しまない方法で。
    @終わりにしたい 薬を飲んで、首をつって、意識を飛ばす方法はどうでしょうか?

     白石被告は、これまで同様、心中目的で女性を探していたわけではない。「お金を引っ張れるか。引っ張れないならば、失神後にレイプして殺害し、所持金を奪う」(検察官や裁判官への回答)ことを目的としていた。ちなみに、すでに7人を殺害していることから、「こうした犯行をやめようと思わなかったのか」と検察官に聞かれて、こう答えている。

    「当時のことを正直に話すと、昏睡状態の女性をレイプすることに快感を覚えていましたので、やめようとは思いませんでした」

     そのため、Hさんに会うまでに、遺体を解体するために使っていた「猫砂」やストッカー、ハサミ、ナイロンロープなどを追加購入している。ナイロンロープは12メートルのものを購入した。「どうして12メートルを購入したのか?」と聞かれて、白石被告は、「このとき、TwitterのDMでやりとりをしている人が3、4人いたため、必要な分として購入しました。たしか、3~4メートルに区切って購入していたはずです」と述べた。

    「一人暮らしではないので、私の部屋は無理です」

     白石被告とHさんのやりとりは深夜であったが、このやりとりの途中で朝になった。Hさんは「そしてまた朝が来た。寝たまま死ねたらいいのに」とツイートをしている。そして、再び、白石被告とHさんのやりとりが始まる。

    @終わりにしたい 病院を回って、薬を大量に手に入れました。よろしければご一緒に。
    Hさん 死にたいです。
    @終わりにしたい いつごろ?
    Hさん 何日でも大丈夫です。
    @終わりにしたい 明日はどうでしょうか?
    Hさん 18時以降から大丈夫です。
    @終わりにしたい 場所はどこが希望ですか? 山や森、部屋がありますが。
    Hさん 部屋がいいですね。
    @終わりにしたい Hさんの部屋と、私の部屋と、どちらがいいですか?
    Hさん 一人暮らしではないので、私の部屋は無理です。

    自殺場所としてなぜ山や森を選択肢にあげたのか

     白石被告の、これまでの犯行手順としては、白石被告のアパートに連れてくるのが第一歩だ。しかし、DMでは、自分のアパートのほか、山や森を選択肢にあげていた。「これは、なぜか?」と検察官が聞くと、「最初から自分の部屋だけの選択肢ですと、選択の幅が狭い。そのため、相手の女性が『家に来たくない』と思ったら、連絡が途絶えてしまうかもしれないからです」と答えた。

     案の定、Hさんは、自分から「部屋がいいです」「私の部屋は無理です」と答え、白石被告のアパートに来るように誘導された。そして、待ち合わせをすることになる。

    @終わりにしたい 失礼しました。では、相模大野駅で待ち合わせでどうでしょうか?
    Hさん はい。行ったことないですが、大丈夫です。
    @終わりにしたい 18時以降の待ち合わせでどうしょうか?

    「@首吊り士」と「@終わりにしたい」の人格の違い

     白石被告は、Hさんに会うまでに、「@首吊り士」でもやりとりしている。

    @首吊り士 フォローありがとうございます。自殺を考えているんですか?
    Hさん はじめまして、死にたいです。
    @首吊り士 今日、これからはどうでしょうか?
    Hさん 今日はちょっと。
    @首吊り士 明日以降は? 本当に辛いなら、未遂にならないようにサポートしています。

     どうして、「@首吊り士」でもメッセージを送ったのだろうか。

    「『@終わりにしたい』のアカウントは、自殺願望か、一緒に死にたいことをツイートするのがコンセプトでした。一方、『@首吊り士』のコンセプトは、殺してあげるというものです。『@終わりにしたい』では、Hさんからの返信が途絶えそうだったからです。『@首吊り士』のコンセプトのほうがいいのか?と思ったんです」

    手足をバタバタと……法廷で明かされた8人目の被害者、25歳女性へのおぞましい犯行 へ続く

    (渋井 哲也)

    裁判が行われている東京地裁立川支部 ©渋井哲也


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    代替テキスト

    「A子ちゃんが、笑顔でおばあちゃん車いすを押している姿を見かけたことがあります。本当は自殺したくなるほどつらい思いをしていたのに、無理やり明るく見せようと思うたんかな……。あの笑顔を思い起こすだけで胸が痛みます。おばあちゃんの面倒をみていたのは彼女だけだったと近所の人間は知っていますから、みんなで減刑の嘆願書を出そうかと話し合っていたんです」(近所の住民)

    昨年10月兵庫県神戸市内の自宅で、介護中の90歳の祖母を殺害した元幼稚園教諭・A子(22)の判決が9月18日、神戸地裁で言い渡された。懲役3年執行猶予5年。

    社会人1年目で、当時21歳だったA子は、なぜ大好きだった祖母を手にかけてしまったのかーー。神戸市須磨区にある事件現場を取材した。

    おばあちゃんの家の近くには3人の子ども、A子ちゃんにとって父親、伯父、叔母が住んでいます。でも、おばあちゃんの家に出入りしていたのはA子ちゃんだけだったと思います。一度、おばあちゃんが自宅前の坂道で転んだことがあり、近所の人が『徘徊もあるし、施設に入れたほうがいいのでは』と親族に話したら『施設や病院ではなく、最期は家でみとりたい』と言い返されたそう。でも、介護はA子ちゃんが1人で背負っていたのですね」(近所の住民)

    A子は幼いころに両親が離婚し、母親と暮らしていたが、母親が亡くなり児童養護施設に。その後、祖母が引き取った。地元紙記者が語る。

    「A子は、しばらく祖母の家で暮らしていましたが、気性の激しい祖母との生活で精神のバランスを崩してしまい、中学校に上がったときに叔母の家に身を寄せました。ところが、’19年2月に、祖母はアルツハイマー型認知症と診断され、要介護4に。1人ではトイレに行くことも身の回りのこともできなくなってしまった。親族から『あんたがするのが当然』と言われて、祖母の面倒をA子がすることに。祖母は幼稚園の先生になるための学費や生活費を工面してくれた人。自分がやるしかないと思ったのでしょう。幼稚園教諭として働きだして1カ月後に祖母と同居が始まりました」

    それから5カ月間は祖母の介護をたった1人で担っていたA子。夜中に何度もトイレに起きる祖母につきそい、睡眠時間は毎日1~2時間だった。親戚からケアマネジャーとの接触を禁止され、相談する人もなく孤立無援での介護が続いた。さらに仕事場でも……。

    幼稚園での仕事では、ミスをしたり、遅刻したりすることもあって上司や同僚からよく叱られていたようです。祖母の介護をしていることを説明しても『嘘つき』と信じてもらえなかったことも。それでもA子は懸命に仕事と介護を続けていましたが、昨年10月8日早朝、汗をかいた祖母の体を拭いているときに『あんたがおるから楽しくない』と怒鳴られ、謝っても非難され続けた。『もう黙って……』とタオルを祖母の鼻と口に押しつけたのです」(地元紙記者)

    裁判では、介護による睡眠不足や仕事のストレスで心身ともに疲弊していたことがあったと結論づけられたが、A子の父親は報道陣に「刑務所に入るべきだ。『かわいそう』との前提で判決が出ている」と語ったという。

    祖母とA子が暮らした自宅の前にある花壇は荒れ果て、枯れ草が風に揺れていたーー。

    「女性自身」2020年11月24日号 掲載



    (出典 news.nicovideo.jp)


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     山梨県警生活安全部の男性警視(59)が、JR身延線の車内で盗撮をしたとして、県迷惑防止条例違反の疑いで書類送検された。

     この警視は、山梨県警生活安全部で盗撮事件の捜査などを担当しており、部内ナンバー2だった。そんな立場のある人間でありながら、10月9日午前7時半頃、JR身延線の車内で10代女性のスカートに小型カメラを入れ、盗撮。警視は容疑を認め、「女性の下着に興味があった」などと話しているという。

     ​>>25歳中学校男性教諭、スーパー銭湯で全裸男性客を盗撮し逮捕 「他にも撮った」USBメモリーに保存か<<​​​

     警察が捜査を進めたところ、警視から押収した5台のカメラパソコンから、盗撮したと思われる画像や動画合わせて350点を確認。当該警視は「数年前から繰り返していた」と余罪も認めているとのこと。山梨県警は11日付で警視を書類送検し、停職6か月の懲戒処分とする。そして同警視は、11日付で依願退職した。

     生活安全部で盗撮事件を扱っていた人物が、実は盗撮犯だったという信じがたい事件に、「こんなことが許されて良いのか。これで終わりでは納得がいかない」「こんなやつが警察の幹部。それこそ試験に受かれば不適格な人物でも警視になれるということなのか。階級制度を見直すべきだ」「最前線で犯罪と戦う真面目な警察官もいる。そんな人間への冒涜だろう」「盗撮を取り締まっていたということは、被害画像も目にするはず。それを楽しんでいたのか」と怒りの声が上がる。

     また、山梨県警が停職6か月としたことについて、「退職金を手にさせるために停職にして依願退職させる。やり方がおかしくないか」「一般企業なら懲戒解雇は免れない。公務員は身内に甘い」「警視という上級国民だと盗撮しても逮捕されないのか」「警察は身内に甘々。そんなことで治安を守れるのか」と憤りを訴えるネットユーザーが相次いだ。

     警察の信頼を損なう犯罪と、処分の甘さ。全てが残念だ。

    画像はイメージ


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    このほどアメリカで、スーパーマーケットの天井裏に勝手に住みついていた35歳の男が逮捕された。保安官事務所によると、男はいくつかの生活用品まで所持していたという。『Reno Gazette-Journal』『Fox News』などが伝えている。

    スーパーマーケットチェーン「レイリーズ(Raley’s)」のネバダライアン郡にある店舗で、不法侵入の男が逮捕された。この男、マシュー・ハマーMatthew Hammar、35)は同店の天井裏に1週間ほど住みついていたと見られている。

    マシューを逮捕したライアン郡保安官事務所によると、今年9月30日の深夜に夜勤シフトの従業員が出勤した際、店内の天井から人の脚が突き出しているのに気づいたそうだ。どうやら天井裏に何者かが潜んでおり、運悪く片脚が天井パネルを突き破っていたという。

    従業員はすぐに通報し、現場に警察犬を連れた保安官が到着した。マシューは素直に天井から出てくる気配がなかったため、保安官は警察犬を天井裏へと送り込んだ。しかし梁の上を歩いていた警察犬が足を踏み外してしまい、立ち往生してしまった。

    今度はその警察犬を救うため、ノースライアン郡消防署から救助隊が駆けつけることとなった。警察犬は無事に怪我もなく救助され、のちにマシューは保安官によって逮捕された。

    その後の調べにより、マシューは建物の外から梯子を使って屋根に登り、梁をつたって天井裏に侵入したとのことだ。彼はそこに1週間ほど隠れ住み、食事は店内の惣菜などを盗んで食べていたそうだ。

    同保安官事務所のパトロールキャプテンをしているジョニースミス氏(Johnny Smith)は「彼はいくつかの生活用品を持っており、天井裏には彼自身で作った簡易的なリビングルームもありました」と語っている。

    そしてこの奇妙な事件を知った人からは次のような意見があがった。

    「私はかつて消防署に勤務していたけど、ショッピングモールの屋根裏にホームレスグループが住んでいて驚いたよ。」
    「法に違反することはやっちゃいけないけど、この男の創造性と独創性は称えるわ。」
    「空き部屋に食べ放題とはねえ…。」

    逮捕されたマシューは強盗と公務執行妨害の罪で起訴されており、もし強盗罪で有罪判決を受けた場合には最低でも1年、最高で10年の懲役刑が下される可能性があるそうだ。

    画像は『Reno Gazette-Journal 2020年10月16日付「Man found living in Fernley Raley’s arrested after falling through ceiling」』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 MasumiMaher)

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    泣く妊婦(RyanKing999/iStock/Getty Images Plus/写真はイメージです)

    性交を強いられたことを家族には言い出せず、妊娠も隠していた16歳の少女。そのうち分娩が始まり自力で出産した少女は、生まれたての赤ちゃんを捨てるしかなかった。


    ■強姦被害を受けた少女

    インド・デリーで暮らすある少女(16)には、誰にも言えない秘密があった。それは、近所で暮らす初老の男(60)に襲われ、強姦されてしまったこと。

    さらには生理も止まりお腹が膨らみはじめたが、「あんた、体型が変わったんじゃない?」と質問を浴びせる母親にも真相を明かせずにいた。不安と恐怖に震えながら迫る出産に備えていた少女は、10月31日についに産気づいた。


    関連記事:14歳少女が自宅で極秘出産 赤ちゃんを冷凍庫に隠し死なす

    ■自宅での極秘出産

    被害も妊娠も隠してきたため、家族に気づかれないよう出産しなくてはならない。そう考えた少女は自宅のベランダにそっと移動し、そこで必死に痛みに耐えながら、自力で赤ちゃんを産んだ。

    その後、生まれたての赤ちゃんを用意していた布にくるみ、少女は自宅の外へ。大急ぎでゴミ捨て場に向かい、たどりつくなり少女は赤ちゃんを捨てて立ち去った。

    強姦されて親になったことを、絶対に誰にも知られたくない。そう考え思いつめていた少女に、他の選択肢は考えられなかったようだ。


    ■真相が明らかに

    その後しばらくしてゴミ捨て場の近くで暮らす人々が赤ちゃんに気づき、慌てて通報。赤ちゃんは幸いにも生きており、病院に搬送された。

    捜査を開始した当局は現場付近に設置してある監視カメラの映像を確認し、少女の身元特定に成功。警察に呼ばれ事情を聴かれた少女はなかなか事実を明かせずにいたが、カウンセリングを経て、ようやく真相を告白したという。

    警察は少女を強姦した男を見つけ出し、11月1日に身柄を確保した。赤ちゃんの健康状態、また今後誰が養育するのかなどについては、まだ報じられていない。


    ■狙われる子供たち

    しらべぇ編集部が全国20〜60代の男女1,664名を対象に調査したところ、全体の15.0%が「子供の頃に性被害に遭いそうになった」と回答した。

    子供の頃に性被害に遭いそうになった

    子供を狙う性犯罪者は、確かにいる。家族・地域・学校などが協力しあい被害を未然に防ぐ努力を続けると同時に、子供が相談できる窓口をさらに充実させることも必要なのかもしれない。

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    (文/しらべぇ編集部・マローン 小原

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2018年12月14日2018年12月17日
    対象:全国の20〜60代の男女計1,664名(有効回答数)

    16歳の少女が強姦被害受け自力で出産 近所で暮らす60歳の容疑者を逮捕


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     1974年3月19日兵庫県西宮市の知的障がい者施設で園児2名の遺体が発見された。当初は事故と見られたが、遺体発見から約1か月後の4月7日に同施設の保育士Aさんが逮捕。しかし、後に冤罪であったことが判明し、それ以降事件に動きは見られていない。一体何が起きたのか。

     ​>>めった刺しの上にバラバラ遺体として見つかった中国人社長、日本人妻に語った最後の言葉がカギか【未解決事件ファイル】<<​​​

     事の発端は、遺体発見2日前の3月17日。当時12歳の女子Bさんが突然姿を消してしまう。職員らは懸命な捜索を行ったが、3月19日には当時12歳の男子Cさんも行方不明となった。同日午後9時30分、施設内の捜索を終えた職員達はトイレ浄化槽の中も確認することにした。すると、浄化槽の中には水に浮いているBさんとCさんの姿があったという。すぐに職員は警察に通報したが、警察官が駆け付けた時には既に二人は息を引き取っていたという。司法解剖の結果、二人の死因は水死であることが判明した。遺体発見時、浄化槽の蓋が閉まっていた事から、事件と担当する兵庫県警は殺人事件と断定し、捜査本部を設置した。

     警察は同施設の全職員に対して任意出頭を求め、園児に対しても一人一人から事情聴取を開始。しかし、捜査開始早々から警察は大きな過ちを犯したことを当時の新聞社が報道している。まず1つ目は「知的障がいを持つ子供が犯行をするわけがない」として、園児が事件に関与した可能性を最初から排除。そして、外部からの侵入の形跡がないとして、遺体発見から2日後には「内部犯行説」を採ったというのだ。

     施設内には取調室が設置され、職員や園児に対する事情聴取は連日深夜まで続けられた。事件とは関係ないプライバシーに立ち入った取り調べや、警察による「職場の誰かが犯人だ」という誘導が行われ、結果的に職員や園児家族の疑心暗鬼が広がった。結果、事件から2週間後には一切の証拠が見つかっていない保育士Aさんが逮捕されてしまう。逮捕の決め手は同僚らによる「Aさんが怪しい」という証言と、一人の園児による嘘の証言によってであった。同僚らがAさんを疑った理由は「園児にせっかんを繰り返していた」「悪いことをしたら浄化槽に落とす」「被害者を連れ出すのを見た」など。しかし、Aさんはその全てを否定している。

     Aさんは犯行を否認したものの、警察による執拗な取り調べは勾留期限一杯まで続けられた。結果的に証拠不十分としてAさんは釈放されたものの、次は被害者男児の遺族が検察審査会に不服申し立てを申請。検察審査会は「不起訴不当」の議決を出し、警察は捜査を再開した。そして、警察は「園児を連れ出すのを見た」という園児の証言を得たとして、1978年Aさんを再逮捕し送検、Aさんは殺人罪で起訴された。しかし、その園児は後に証言を一変。「Bさんと他の園児数名で浄化槽の近くで遊んでいた際、皆で蓋を開けた。その後、Bさんの手を引っ張ったら浄化槽の中にBさんが落ちてしまったが、そのまま蓋を閉めた。その時、Aさんはいなかった」と話した。

     裁判は検察が不服で最高裁まで続けられたが、一貫してAさんに無罪判決が下った。公判では検察側が「他の園児の関与もあり得る」と2名の園児の名前を挙げたが、結局責任の所在は有耶無耶になったままだ。Aさんの疑いは晴れたものの、2020年現在も事件の謎は判明していない。

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     「警察庁広域重要指定事件」と呼ばれる事件がある。これは日本全国の警察機構が協力体制を取り、捜査に当たることを指す。主に被害者が都道府県をまたがって存在し、かつ凶悪犯罪と見なされた際に指定される。

     ​>>中学生2年生が爆弾魔に小倉駅コインロッカー爆破事件【衝撃の未成年犯罪事件簿】<<​​​

     これまで24件が「警察庁広域重要指定事件」に指定されているが、中でも少年犯罪は2件あり、そのうちの1件が1967(昭和42)年に発生した『混血少年連続殺人事件』である。

     被害者は3人の若い女性。最初に殺害されたのは同年12月13日愛知県豊橋市に住む、当時24歳の主婦であった。主婦の死体は風呂場で発見され、下半身がむき出しになっていたため、性的暴行を加えられ溺死させられたものとされた。

     第二の事件は同年12月28日千葉県我孫子市で当時28歳の主婦が細いひもで縛られ、殺されていた。第三の事件は年が明けて1968(昭和43)年1月16日山梨県甲府市住宅街で発生。被害者は当時25歳の独身女性であった。この女性はアイロンコードで首を縛られ、さらに床には血の付いたソーセージキュウリが散乱し、局部に突っ込んだ痕跡があったという。

     愛知・千葉・山梨と3県で発生した女性連続殺人事件は、手口がほぼ同じということもあり、同一犯人と断定。また、現場近くには必ず20歳前後の長身の男性の姿が目撃されていた。警察は柏市で容疑者の16歳少年を逮捕した。

     少年は日本に駐留していたアメリカの兵隊の父親と日本女性のハーフで、父親は朝鮮戦争で戦死。母親はアメリカに渡ってしまい天涯孤独の身となってしまった。
     ハーフである少年は「日本社会では差別される」と勤務先の自動車工場を抜け出し日本全国を放浪。金に困ると窃盗や強盗をはたらき、やがて若い女性を性的暴行目的で狙うようになったという。

     少年は複数の強盗殺人で無期懲役の判決が下ったが、現在は出所。罪を反省し日本社会で平穏に暮らし存命であれば69歳になっている。

    文:穂積昭雪(山口敏太郎事務所)

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