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     出身大学によってどのくらい年収に差が出るか? 就職・転職のための口コミサイト「OpenWork」を運営するオープンワーク7月30日に発表した調査結果によると、30歳時の想定年収のトップ東京大学で、810万9000円だった。2位に一橋大学、3位に京都大学ランクインしたが、800万円を超えたのは東大のみだった。

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     2位の一橋大は739万6000円、3位の京大は727万6000円。4位は慶應義塾大学で726万6000円、5位は東京工業大学で708万2000円だった。

     OpenWorkに登録された出身大学、年収、年齢のデータを集計し、条件を満たす100校から、30歳時の想定年収上位30校を公表。上位30校のうち、18校が国公立大学だった。また東京、大阪、名古屋など大都市圏にある大学が多くを占め、「入試難易度偏差値とも相関がみられる結果になった」という。

     調査対象は、2018年3月~19年7月の期間内に登録があった年収、出身大学データのうち、50件以上登録されていた100校の1万8651人。大学院は除いている。

    出身大学によってどのくらい年収に差が出るか?


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    【元記事をASCII.jpで読む】

     LINEは7月29日、全国18〜69歳を対象に実施した「第25回参議院議員選挙に関する調査」の結果を発表。回答期間は7月22日〜7月23日で、調査方法はLINEユーザーを対象にしたスマホウェブ調査。回答人数は1090人。

    選挙に行かない理由「予定があった/急用が入った」が1位

     選挙に行かない理由を聞くと、総合ランキングでは「予定があった/急用が入った」が1位、「時間がない/忙しい」は2位、「投票したい候補者/政党がいない」は3位。4位以降は「興味がない」「意味がない」「選挙や政治がよくわからない」といった、選挙・政治への消極的な理由が続いた。

    10代と20代の若年層では「住民票と違うところに住んでいる」が3位

     10代と20代の若年層では「住民票と違うところに住んでいる」が3位にランクインした。進学・就職を機に転居したものの、住民票を移していないために「投票券が届かなかった」「今の居住地で投票ができなかった」などの問題が発生することが、選挙に行かなかった要因の1つだという。

     40代と50代では「意味がない/変わらない」「投票したい候補者/政党がいない」など、選挙・政治に悲観的な反応を示している人も少なくなかった。

     50代と60代に関しては「体調不良」を理由に挙げている人が多かった。なかには投票所まで行くことの負担が大きいと感じている人もいるかもしれないとした。

    20代以下はSNS、30代以上はテレビやネット

     選挙期間中に、選挙について目にしたものや知ったことについて、年代ごとに確認した。10代と20代の若年層は「SNS上の呼びかけを見た」、30代以上は「選挙の結果予測や開封速報を見た」がそれぞれトップだった。20代以下は「SNS」、30代以上は「テレビ」や「ネット」がメインだったという。

     一部で話題となった「若者よ、選挙に行くな」という動画の視聴に関しては10代と20代の認知率は2割程度だった。一方で、もっとも動画の視聴割合が高かったのは60代で、この動画の発信者役に近い年代の人たちに注目されていたという。若年層の投票率を上げる目的で実施されている「選挙割」も、10代と20代ともに認知率は1割程度とまだ浸透はしていないとのこと。

    選挙に行かない理由「予定があった/急用が入った」が1位


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    インターネット調査会社のマイボイスコム(東京都千代田区)は「コンビニ弁当」に関する調査結果を、2019年7月10日に公表した。

    集まった1万237件の回答から、コンビニ弁当の利用頻度や選ぶ基準、また「お弁当が一番おいしいと思うコンビニエンスストア」などが明らかになった。

    弁当の選定基準は「価格」より「味」

    まず、どのくらいの頻度でコンビニ弁当を利用するか。「利用しない(48.8%)」を除いたコンビニ弁当利用者は51.2%で、うち「月に1回程度(26.8%)」が最多だ。週1回以上利用者は1割強(「週に複数回(5.9%)」、「週に1回程度(7.0%)」の合計)で、性別・年齢別にみると男性・若年層の方が高い利用率になっている。

    次に、「よく食べるコンビニ弁当」について、前問のコンビニ弁当利用者を対象に調べた(複数回答)。回答が多かった順に「ごはん+おかず ※丼もの以外(53.4%)」、「麺類(そば、うどんラーメン焼きそばスパゲッティなど)※インスタント麺以外(40.2%)」、「丼もの(牛丼、天丼、かつ丼親子丼麻婆丼ロコモコ丼など、35.5%」、「おにぎり+おかずのセット(33.9%)」となった。

    では、利用者はどういう基準で弁当を選んでいるのか。複数回答で調べると、最も多かったのは「価格(48.0%)」。以降は「見た目がおいしそう・きれい」、「味」が3~4割、「健康に配慮している」、「野菜の量や種類が多い」、「様々な種類のおかずが入っている」が各2割弱となっている。性別・年齢別には、「全体の量が多い」は男性若年層、「野菜の量や種類が多い」、「見た目がおいしそう・きれい」は女性の割合が大きい。

    発表資料には好きなコンビニ弁当の種類と理由について、全2941件のコメントのうち一例が紹介されている。

    のり弁当。定番の品だし白身魚フライが好きなので迷ったときはこれを選ぶ。値段的にも手ごろなのも魅力。(男性34歳)
    ・残さず食べられる弁当。残り物をごみに出したくない。(男性69歳)
    ・色んな種類のおかずが入っているお弁当。お肉だけ、の様なお弁当だと、サラダやお惣菜も買わなくてはいけないから。(女性43歳)

    最後に「お弁当が一番おいしいと思うコンビニエンスストア」について。コンビニ弁当利用者から選ばれた1位は「セブン-イレブン」で、54.7%と圧倒的だった。「ローソン」と「ファミリーマート」は同率2位で10.8%だった。ただし地域差がみられ、発表資料によると四国では「ローソン」が1位、北海道では「セイコーマート」が2位になっているという。<J-CASTトレンド>

    「コンビニ弁当」、どこの弁当が一番好き?


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    セルフィーを撮る行為”のほうが、“サメに襲われる”よりも死亡率が高いという。    



    インドジャーナル・オブ・ファミリーメディスン・アンド・プライマリー・ケアが最近行った調査によると、2011年10月から2017年11月の間に、サメに襲われて死亡した人は世界で50人だったのに対し、セルフィーを撮ろうとして死亡した人は259人にも上ったそうだ。


    13億人以上の人口を誇るインドは、そのうち推定8億人が携帯電話を所持しており、セルフィーを撮りながら死亡した人はこれまで世界最多となる159人にも上っている。その4分の3は若者男性で、写真を撮ろうとした際に溺れたり、衝突、落下、発砲する事故が原因となっているそうだ。


    (出典 news.nicovideo.jp)


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