社会生活まとめ

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     日常の「朝起きた」から「出社してPCつけた」まで、自分の一つ一つの行動を毎日「えらい!」と褒めてくれるアプリプロトタイプが、Twitterで「めっちゃ欲しい」「褒めてもらいたい」と話題になっています。

    【その他の画像】

     どんな些細ながんばりや、他の人に当たり前と思われそうなことでも、時系列で書きだしてタスクとして視覚化。そして完了したらチェックタップ)することで、かわいい猫ちゃんに大きなリアクションで「えらい!」「すごい!神!」と褒めてもらえます。朝起きてえらい!

     さらにカレンダーで、月にどれくらいがんばったかが「今月2000回えらかった!」のように表示されるので、あとで振り返ったときにもその“がんばり”が実感できます。

     他にも、時間は決まっていないタスクや無理なく進めたい「10分運動した」や「忘れ物がなかった」といったサブタスクが設定できたり、猫ちゃん以外のいろんなキャラや、「え、そんな頑張って大丈夫?」など言ってくれるようになる語彙力を、集めた“えらいポイント”で交換したりする楽しみ方も。どのキャラクターもかわいくて癒されそう……。

     投稿したのは、漫画家の清水めりぃさん。清水さん自身が褒めてくれるアプリが欲しいと作ったもので、日常タスク管理の目的だけでなく、「自分が毎日どれだけ頑張ってるか視覚化して自己肯定力を身につける…そんなアプリです」と紹介しています。ちなみに今回公開されたプロトタイプデザインは1日のうちに作ったものとのこと。

     同アプリデザインのみで今のところリリース予定はないものの、Twitterでは「だれか作ってください!」「いろんなひとの役に立つと思う」とアイデアを称賛する声が寄せられ、「欲しい」の声が多くがっています。

     清水さんは漫画『ブラック企業の社員が猫になって人生が変わった話』をTwitterで連載中。内容はタイトル通り、働き詰めの毎日を送っていた会社員が、起きたら大きい猫になっていたお話。今回のアプリ画面にも猫ちゃんが登場していましたが、猫好きにはたまらないかわいさと、猫になっても通勤するギャップや幸せなストーリーで人気を集めています。10月4日にはコミックス第2巻が発売予定です。

    画像提供:清水めりぃ(@zatta_shimizu)さん

    えらい!


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    ATレバーにあった「オーバードライブ」ボタンを最近のクルマから見かけなくなった理由

    おもに高速巡航する際に使うのが効果的だった

     オーパードライブという言葉をご存じたろうか。マニュアルトランスミッションではかなり前に使われなくなった言葉ではあるが、オートマチックトランスミッションの場合は最近まで馴染みがあった。とはいえ、最近では見なくなってしまったのだが、理由はあるのだろうか?オートマ

     そもそもオーバードライブというのは、スペックを見た場合、トランスミッション内での変速比が1よりも小さくなっているギヤを指す。1というのは出力の出と入りで回転数が同じで、直結とも呼ばれる状態。それよりもハイギヤということは、エンジンが1回転してもトランスミッションから出る軸は1回転しないことになる。力は出ないがエンジンの回転数を下げられるので燃費を良くしたり、静粛性を高めたりできる。実際に使うのは高速巡航など、力強さを必要としない一定の速度を保つ状態だ。

     5速マニュアルの場合、4速が直結で5速がオーバードライブというギヤレシオのクルマが多かった。MTは、ドライバー自身がシフト操作をしてスピードエンジン回転を制御するので、力があまり伝わらずに失速してきたら、自分でシフトダウンすればよかった。オートマ


    今や10段変速も登場し細かな制御が可能となった

     オートマの場合は、4速ATが主流の以前なら、3速が直結で、4速がオーバードライブというのが多かった。すでに紹介しているようにオーバードライブは力の伝達という点では弱いので失速しやすく、本来は常用するものではなかった。だからシフトの横にオーバードライブボタンを付けて、通常は直結までの範囲で自動で変速して、オーバードライバーについては任意で使えるようにしていた。

     では、今のクルマからオーバードライブがなぜなくなってしまったかというと、制御の進化にある。簡単に言ってしまえば、昔のように、どんどんとシフトアップしてなにも考えずにオーバードライブに入り勝手に失速するというのがなくなり、ドライバーアシストする必要もなくなったから。

     最新のクルマでは現在何速にするのが最適なのかを高度に判断できるようになったので、ドライバーの判断でオーバードライブスイッチをオンオフしなくてもよくなったわけだ。そもそも8速や9速、10速といった多段ATが当たり前の昨今では、オーバードライブとなるギヤは一番上のひとつだけではなく、複数ある。たとえばレクサスLSは10速ATだが直結となるのは7速で、8速から10速の3段がオーバードライブとなっている。しかも10速の減速比はたったの0.598と以前では考えられないほど小さい。オートマ

     こうなるとシフト横のボタンでオンオフなどという次元ではなく、逆を言えば高度な制御を駆使して完全自動で最適なギヤを選び続けられないようでは10速などという多段化は無理と言っていいだろう。ギヤがカバー範囲を越えて失速しそうになったら、車両が判断してさっと最適なシフトに変速。AT内部にもコンピュータは組み込まれていて、もはやボタンで切り替えるような制御の時代ではないのだ。

    オートマ

    オートマ

    ATレバーにあった「オーバードライブ」ボタンを最近のクルマから見かけなくなった理由


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 car.watch.impress.co.jp)



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     木彫り作家の川崎誠二さんが作った「ルマンド」がどう見ても本物で、気付かずかじってしまうレベルだと話題になっています。

    【画像】本物のルマンドと比較

     木彫りのルマンドといわれても、袋に入れて手に持った見た目は、完全にサクッと軽やかなあのルマンド。あまり力を入れすぎないように持たないと崩れてしまう気さえしてきます。一度かじらないと木彫りとは分からないんじゃないかな……?

     みんな大好きなお菓子だけに「おいしそう」「絶対食べちゃう」「間違いなくかじっちゃう」と、本物と見分けがつかないクオリティーに驚きの声が続出。さらに「ルマンド」を販売するブルボンの公式Twitterリツイートで反応してます。公式も認める完成度。

     川崎さんは制作過程も公開しており、「ちょっとした起伏やほんのわずかな透け感などを作ってあげるとグッと似てきます」とポイントを説明。また「何気無くする、というのはなかなか大変なのです」と、細かな作業の中での難しさも語っています。

     ちなみに本物と比較しつつ作成しているようですが、横に並べた見た目のサイズ感がまったく同じで改めてびっくりします。これまで「木彫りのチョコレート」や「厚切りトースト」から「木彫りのアジの刺身」まで作ってきた川崎さん。次々と発表される作品はInstagram(@seiji_kawasaki)でも見ることができます。

    画像提供:川崎誠二(@sawsnht)さん

    どう見てもルマンド……!


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    フロッピーディスクドライバーの面倒を見る人がいなくなった
     7月の末に「Linuxでフロッピーディスクドライバーの面倒を見る人がいなくなった」という趣旨のニュース(ZD Net)が流れてきた。フロッピーディスクドライブは、過去の遺物になっている。Linuxフロッピーディスクドライバーの開発を担当していた人は、ハードウェアをもう所有していなかったそうだ。

     ただ、仮想フロッピーディスクドライブについては現在も需要があるようだ。そして、仮想デバイスならではの問題も発生している。実際のハードウェアから切り離されて高速に動作するようになったことで、現実のフロッピーディスクでは発生しなかった競合が起き、メンテナンスが必要だったそうだ。

     そういえば、今年の3月に話題になったWindows 95の最速インストールを競うタイムアタックでは、オリジナルフロッピーディスクCD-ROMイメージを使ってインストールするという話があった。古いソフトウェア資産を利用する際に、こうした機能が必要になるのだろう。

     フロッピーディスクについては、ユーザーインターフェース方面の話題もある。「データの保存を意味するアイコンフロッピーディスクなのはどうなのか」という話題は定期的にネットで登場する。「保存 フロッピーディスク」という単語でGoogle検索すると、多くの記事があるのが分かる。

     フロッピーディスクは過去の遺物ではあるが、人類の記憶から完全に抹消されたわけではない。

    「それにしてもフロッピーディスクか、懐かしい……」

     そう思うと同時に、フロッピーディスク界隈は今どうなっているのだろうと疑問に思った。そこで少し調べてみることにした。

    フロッピーディスクが現役だった時代
     そもそもフロッピーディスクが何なのか知らない人もいると思う。20年以上前には、データを保存して持ち出すと言えばフロッピーディスクだった。パソコンにはフロッピーディスクドライブが付いていた。しかし、そうしたパソコンはどんどんなくなり、現在ではフロッピーディスクドライブが付いているパソコンは皆無だ。

     フロッピーディスクは記憶媒体のひとつだ。プラスチック製の円盤に磁性体を塗布し、プラスチック製のケースに収めたものだ。8インチ、5.25インチ、3.5インチなどのサイズがあり、少しずつ形状が違う。

     私が主に使用していたのは3.5インチのものだった。研究室にはもっと大型のものもあったが、Windows 搭載機で使っていたのは3.5インチだった。Windows 95 以降にパソコンに触れた人がイメージするフロッピーディスクは、この3.5インチのものになるだろう(参照:コトバンク)。

     8インチ(容量128kB)のフロッピーディスクが登場したのは1971年、5.25インチ(容量80kB)は1976年。3.5インチ(当初は360kB、のちの最も普及した規格は1.44MB)のフロッピーディスクは、ソニー1980年に開発した(参照:パソコン用記憶装置(HDD、FDDなど)の歴史ITエンジニアの人生:オルタナティブ・ブログ)。

     1.44MBというと、スマホで撮影した写真1枚よりも容量が少ない。しかし、テキストファイルを保存する分には、それほど困ることもなかった。

     OSやソフトウェアインストールにもフロッピーディスクは利用されていた。Windows 95 には、CD-ROM版とフロッピーディスク版(10枚や20枚、入れ替えないといけない)が存在した。

     ちなみに、現在の Windows パソコンにも、フロッピーディスク時代の名残がある。WindowsシステムドライブがCなのは、昔、Aドライブ、Bドライブが、フロッピーディスクドライブだったためだ(参照:ねとらぼ)。

    フロッピーディスクの終焉と亡霊
     フロッピーディスクは、非常に広く普及していた。しかし、そうしたフロッピーディスクも、コンピューターの記憶媒体の大容量化に伴い、歴史的な役割を終えた。

     2009年3月末に、三菱化学メディアは3.5インチフロッピーディスクの販売を終了した(参照:三菱化学メディア株式会社)。そして、2011年3月末にはソニーも販売を終了した(参照:ソニー)。

     パソコンフロッピーディスクドライブが搭載されることもなくなり、読み書きが必要ならUSB接続する装置を利用しなければならない。筆者も、1台だけUSB接続のフロッピーディスクドライブを捨てずに残している。手持ちのフロッピーディスクからはデータを吸い出しているが、他人から渡されることを考えてのことだ。

     生産が終わり、読み書きも特殊な装置が必要になっている。こうした状況になると、フロッピーディスクは世の中から消えたテクノロジーのように思えるだろう。しかし、古くからのシステムを維持しているところでは、亡霊のように生き残っている。

     たとえば2014年には「米大陸間弾道ミサイルのシステムでは8インチフロッピーが現役で使われている」という話題があった。2015年には「米政府のCTOはホワイトハウスからフロッピーディスクを無くせるか」2016年には「米政府機関、古いITシステムの運用と維持に予算の75%を費やす。8インチフロッピーディスクは来年退役の計画」という話が流れてきた。

     ごく最近まで、IT大国のアメリカの中枢でさえこうした状況だ。機械によっては数十年現役の可能性がある。まだしばらくは、フロッピーディスクは世界の各所で使われ続けるのだろう。

    【柳井政和】
    やない まさかず。クロノスクラウン合同会社の代表社員。ゲームアプリの開発、プログラミング系技術書や記事、マンガの執筆をおこなう。2001年オンラインソフト大賞に入賞した『めもりーくりーなー』は、累計500ダウンロード以上。2016年、第23回松本清張賞応募作『バックドア』が最終候補となり、改題した『裏切りのプログラム ハッカー探偵 鹿敷堂桂馬』にて文藝春秋から小説家デビュー。近著は新潮社レトロゲームファクトリー』。

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    車椅子に座ったバービー人形が発売

    デビュー60周年を迎えたファッションドール「バービー」。これを記念して、日本トイザらスは多様性を表現したという「バービー ファッショニスタ くるまいすつき」8月9日に発売する。同商品はトイザらス限定商品となる。

    車椅子デザインは、車椅子の専門家の協力のもと行われ、タイヤも動く。バービーには肘・ひざ・足首など全身にジョイントがあるので、車椅子に座らせて様々なポーズをとらせることができる。

    また付属のスロープを、別売りのドールハウスなどと組み合わせることで、バリアフリーにして遊ぶことも可能だ。

    長身、小柄などのバービーも登場 恋人・ケンのルックスも多様化

    バービーの商品開発・販売を行うマテル・インターナショナル広報担当者は、同商品の発売について「多様性について会話するきっかけづくりができればと考えています」とコメントする。車椅子ファンからのリクエストが多かったアイテムだったという。

    「バービー ファッショニスタ」シリーズでは、肌の色、髪の色、目の色、体型など、それぞれ異なる個性を持ったドールを展開。最先端のトレンドファッションをバービーと一緒に楽しみながら、美の多様性や個性を認めることの大切さを表現している。

    「バービーファッショニスタラインは、ここ数年、肌のトーン、ヘアスタイル、目の色や顔立ち、トール(長身)、プチ(小柄)、カービー(曲線美)といったバービー、また恋人であるケンもトーンや体型、目の色やヘアスタイルなど多様化したルックスを導入しています」(同担当者)

    ヴァリエーションが豊富なため日本ではすべてを販売できているわけではないが、今回バービー60周年を記念して車椅子が付属するドールを発売することになった。同担当者は、

    「バービーは、ブランドがもつ大切なメッセージYou Can Be Anything(何にだってなれる)』という言葉を、商品を通してすべてのお子さまに伝えていきます。またファッショニスタシリーズのような多様性を表現した商品から、今日の子どもたちに様々な知識や経験を得てほしいという願いを持っています」

    と語る。また、同担当者は、「世の中には多くの種類の障がいがあり、これらの人形はまだある特定のものを反映しているだけ」としている。

    今後、ファッショニスタシリーズでは、「女の子たちが物語づくりをできるよう、市場で最も多様なラインであり続けるために発展していく」といい、外見の特徴やファッションなど、さまざまな選択肢を引き続き提供していくという。




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     35℃を超える危険な暑さが続いています。8月2日東京都内は、練馬・青梅で5日連続の35℃を超える「猛暑日」となり、都心も前日に続いて猛暑日となりました。東京都の小池知事は定例会見で「ずっと猛暑日が続いている。毎時間飲むとか、計画的な水分補給を習慣づけてほしい」と、改めて暑さ対策をするよう、都民に呼び掛けました。こうした中、暑さ対策として東京都が新たに打ち出した“秘密兵器”が「かぶる日傘」です。

     「かぶる日傘」は直径およそ60センチで、普通の日傘同様、熱や光を遮る効果がある素材が使われています。5月末に小池知事が笑顔で披露した“思い切った秘密兵器”に対しては、「かぶる傘 ホント、ウケる笑」「昔話の笠地蔵だよね」「かぶる傘、ダサいぃ」など、すぐさまインターネットを中心に大きな話題となりました。

     夏が到来し、今回、この未知数の機能性を確かめるべく、カンカン照りの日中に記者が実際にかぶってみると「軽いのが印象的。日差しはしっかりと遮られ、両手が空くので、他の作業をしていても使うことができる」(TOKYO MX・奥野絵里奈記者)という感想を持ったようです。

     街の人からは「日傘を差して混んでいる所にいるよりは、この方がましかも。(日傘に比べ)他人を危ない目に遭わせない」「縁の大きな帽子よりも日に当たる面積が少ないのは利点だが、実際に自分一人がかぶるとなると、結構、勇気のいるかぶり物」「フランスでは見たことがない。初めて見たよ。クレイジーだね」など、さまざまな反応が聞かれました。

     この傘は東京オリンピックパラリンピックボランティアがかぶることを想定したもので、東京都がおよそ100万円の予算をかけて900個を作りました。テスト大会でボランティアが使い心地を確かめ、1年後の東京大会で実用化するかどうかを検討します。

    暑さ対策 東京都の“秘密兵器”「かぶる日傘」の評判は?


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    進むキャッシュレス化

    ジャストシステム7月18日、「Eコマース&アプリコマース月次定点調査(2019年6月度)」の結果を発表した。調査は今年6月、17歳~69歳の男女1100人を対象に実施した。

    実店舗で買い物をする際に使う現金以外の支払い方法を聞くと、最も多かったのは「クレジットカード」で81.6%。「カード電子マネー」(49.7%)、「商品券・ギフト券」(32.7%)が続いた。「スマートフォンの決済機能」を利用している人は27.4%で、昨年6月度の調査(16.3%)から11.3ポイント増加した。

    最近は多くのお店でスマホ決済や電子マネーが使えるようになっている。スマートフォン決済サービス電子マネーの利用者に、利用しているサービスを聞いたところ、1位「LINE Pay」(41.2%)、2位「PayPay」(38.8%)、3位「楽天ペイ」「楽天Edy」(30.6%)という結果になった。「LINE Pay」や「PayPay」はそれぞれ積極的にCMを打っており、認知度が高いことも要因に考えられる。

    男女別では、男性は「PayPay」(38.4%)、女性は「LINE Pay」(50.4%)を利用している人が最も多かった。


    EC利用者の4割以上「商品を探し疲れて、購入を諦めた」

    実店舗の買い物だけでなく、「Amazon」や「アスクル」などのECサイトを利用する人も多い。ECでよく買い物をする時間帯は「21時22時台」が一番多く37.2%だった。2位が「19時20時台」(13.6%)、3位が「23時~24時台」(11.4%)。約6割が夜の時間帯に利用している。

    ECで買いたい商品を探す方法としては、「特定のECサイトアプリで検索」(47.6%)、「商品自体をグーグルヤフーで検索」(31.9%)、「ECサイトグーグルヤフーで検索し、ECサイトの検索機能で探す」(17.0%)が上位を占めた。

    ECサイトで「探し疲れて購入を諦めたことがある」人は46.4%、「探し疲れたことはあるが、購入を諦めたことはない」人は30.4%、「探し疲れたことはない」人は20.5%という結果になった。




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     今回紹介するのは、フォルテ/大田マトさんが投稿した『2秒ごとに2つに分裂するタピオカ』という動画です。

    投稿者メッセージ動画説明文より)

    Twitterに上げた動画+おまけです。


     タピオカは何かの卵なんじゃ? もしかしたら、地球滅亡を企む謎の宇宙生命体かもしれぬ……そんな妄想をしている人が見たら発狂する「2秒ごとに2つに分裂するタピオカ」という動画が投稿されました。めっちゃ分裂します。

     コップの中にある1個のタピオカが、2秒後に2個に分裂します。4秒後には4個。6秒後には8個…たった20秒で1024個。タピオカコップからあふれます。

     30秒でおよそ3万個。世界はタピオカだらけです。こんなことが起きたら数時間で世界が滅亡します!

     次に、1秒で体積が2倍になるタピオカが登場します。これもおそろしい。わずか10秒でタピオカコップの大きさを超え、20秒弱で画面に入りきらない大きさのタピオカに。もう、タピオカ圧死です。

     ここに登場するのがバーチャルYouTuberの大田マトさん。こんなおそろしいタピオカを飲んでみるといいます。おなか大丈夫ですかー!?

     ところが、彼女は表情を変えることなく、一気にタピオカを飲み干しました。これで地球は救われましたね。

     ところが、ストローを置いたところ、端からコロッとタピオカが転がり出ます。

     こぼれたタピオカに気づかず、笑顔で手を振るバーチャルYouTuber。えええー! そのタピオカどうなっちゃうの!?

    視聴者コメント

    お腹の中で増えてそう
    勝った
    えらいことしてくれ・・・え?
    1このこってるよー
    オチ上手いね

    文/高橋ホイコ

    ▼動画はこちらから視聴できます

    2秒ごとに2つに分裂するタピオカ

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    もうすぐ暑い夏がやってくる!ということで、新しい水着を用意しようと思っている方も多いのではないだろうか。

    英グラスゴーに住むリンゼイさんもそんな1人だ。

    一緒に地中海のイビサ島を訪れた友人が、新しい水着に身を包んだ彼女の姿を投稿している。

    thank god lyndsey got chucked out ocean after this pic.twitter.com/br28wBoMJi

    emma (@emmmamilroy) 2019年6月29日

    サングラスをかけた右側の女性がリンゼイさんだ。

    新しい水着に違和感

    パッと見では彼女の水着姿はキマッているが、リンゼイさん自身は違和感を覚えていた。

    事実、彼女は水着を購入したブランドメッセージを送りアドバイスを仰いでいる。

    リンゼイさんの訴えはおよそ以下のとおりだ。

    例の水着を着てまだ数時間なんですけど、もう伸びちゃったなんてことないですよね?

    股のところがスカスカして困っちゃう。伸びちゃったのかしら?

    最初はよかったんだけど、何だかおかしくて…

    実際に水着を着用した写真を送り、こう違和感を訴えた。

    上下が逆だと思われます

    リンゼイさんのメッセージに対し、ブランド側も真摯に対応している。すぐに以下のような返信が。

    ご不快な思いをさせてしまい申し訳ございません。

    お送りいただいた写真を拝見すると、お客様は水着を上下逆に着用されていると思われます。

    ご購入いただいた水着の正しい着方を添付いたしますのでご覧下さい。

    送られてきた写真と比較するに、リンゼイさんの右肩にあるところが、本来は股間部分にくる箇所のようだ。

    最初はきちんと着用していたリンゼイさんだったが、ほろ酔いトイレに行った後、上下を間違えて着替えてしまったという。

    なお、正しく水着を着ているリンゼイさんの姿も公開された。

    BEFORE IT ALL WENT WRONG, she looked class whether her vagina was in or out ps sorry we were all too drunk to notice either pic.twitter.com/OfVkQhvKw0

    — hannah kelly (@hannahkellly_) 2019年6月30日

    先のツイートには約14万人が「いいね」し、リツイートされた件数も3万件を超え話題に。

    一部の海外メディアでも取り上げられ、「致命的なミス(笑)」「お股がスカスカって…」「教えてもらってよかったですね」「そこは肩じゃないよ~」と人々の笑いを誘っている。

    新しい水着に違和感→メーカーに質問したら予想外の回答が届いた


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     絶滅してしまった生き物が自らの絶滅理由を語る『わけあって絶滅しました。』の続編が発売決定しました。

    【画像:「おしっこのしすぎ」で絶滅したいきもの】

     同書は絶滅した生き物にスポットを当てたシリーズの第2弾。頭が引っ掛かって絶滅した「ディプロカウルス」や、おしっこのしすぎで絶滅した「ファソラスクス」、息苦しくて絶滅した「リストサウルス」など68種の生き物が登場し、絶滅の原因になった出来事を語ってくれます。

     それぞれのページには、ユーモラスなイラストや詳しい解説も。どの時代に生きていたのかを示す年表も添えられています。

     監修の今泉忠明さんと著者の丸山貴史さんは『ざんねんないきもの事典』シリーズを手掛けた二人。絶滅シリーズ第1弾の『わけあって絶滅しました。 世界一おもしろい絶滅したいきもの図鑑』(2018年7月に発売)は、49万部を超えるベストセラーになっています。

     続編となる今回は、人間に便乗して繁栄した「イエネズミ」など、わけあって繁栄した動物たちも登場。「ほかの生物を滅ぼすのはなぜダメなのか?」という問題を提起するコラム「人間インタビュー」も掲載しています。豪華特典として、生きのびる難しさを体感できる「激ムズ巨大迷路ポスター(A2サイズ)」が付属します。

     ダイヤモンド社から7月18日に発売、価格は税込1080円です。

    ブーメランみたいな頭の「ディプロカウルス」


    (出典 news.nicovideo.jp)


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