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    地域

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    カラス(Nola Creative/iStock/Getty Images Plus/写真はイメージです)

    少し涼しくなってくると、昼休みを公園で過ごすのが心地よい。そんな中、「公園で弁当を食べていたらカラスに襲撃された」とSNS上で話題になっている。しらべぇ取材班は、カラス対策について札幌市から詳しく聞いた。

    ■カラス30羽に追い回される事態に

    SNS上には、「大通公園で弁当を食べていたら、カラス3羽に襲われて約110m逃げ回ったが、最後は30羽に追い回された」といった声があがっている。

    札幌市環境共生担当課によると、市内全域からカラスに関する通報や問い合わせが、今年4月から8月までの間に973件寄せられたという。

    内容は「カラスに追われた」「カラスが威嚇・攻撃してくるのを何とかしてほしい」といった声や、逆に「カラスを捕獲しないで守ってほしい」という意見までさまざま。

    関連記事:「幻のパスタ」を使えばたらこスパゲッティも劇的にウマくなる? 試した結果

    ■カラスの野生の習性とは

    カラスは繁殖期(4月上旬から7月下旬頃)になると、卵やヒナを守ろうとする野生の習性から、巣の近くに人を寄せ付けないようにするため威嚇をしてくる。威嚇でも人が遠ざからないときには、後方から低空で飛んできて頭をかすめたり、脚で後頭部を蹴るなどの攻撃をすることがある。

    また年間を通じて、人が食べているものを狙って、襲ってくることもある。カラスの縄張りは、半径約20から100メートルで、寿命は約10年から20年と言われている。


    ■傘をさしてカラスに見つからないように

    カラス対策

    市の担当者は、「公園で弁当を食べる場合は、傘をさし、カラスに見つからないようにしたほうがいい」と話す。また、襲われることから身を守るためには、帽子をかぶることも有効だという。

    カラスが「カッカッカッ」と小刻みに鳴いているときは、近くに巣がある可能性が高いので、その場から遠ざかる。または迂回したほうが良いとのことだ。

    ■ゴミの減量化と管理の徹底

    このような被害を減らしていくためには、「ゴミの減量化とゴミ管理の徹底が大事だ」と担当者は語る。そのため、札幌市でもゴミ減量化とゴミにネットを張るなどの対策を実施中。

    「都会にカラスがいるという現実は変えられない。しかし、生ゴミなどの減量化によって、餌を減らすことでカラスの個体数も減少していく」と話す。なお、カラスの巣は電力会社などが撤去しても、また作られてしまうそうだ。

    「一人ひとりが、カラスとどう共生していくか」について真剣に考え、その対策を実行に移すことが大事だという。

    ・合わせて読みたい→萌えるゴミ袋爆誕と話題 市は「有料化することでゴミを減量化したい」

    (取材・文/しらべぇ編集部・おのっち

    弁当食べていたら30羽のカラスに襲われた? 市は「個体数減少にはゴミ管理徹底が大事」


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    国や自治体はこのようなバッシングを防ぐ役目があるはずですが、薬物乱用防止の抑止力として容認する姿勢を示してしまっています。詳細は以下から。

    和歌山県福祉保健部健康局薬務課が作成した「薬物乱用防止啓発まんが」がネット上で物議を醸しています。

    内容は未成年者の薬物使用に関するもので、取り上げられているのは現在世界各国で合法化や非犯罪化が進み、医療用の研究も幅広く行われるようになっている「大麻」です。漫画は上記リンクから読めるほか、依頼を受けて執筆した本人がツイッター上でも公開しています。

    ◆この漫画の何が問題なのか
    ・大麻と覚せい剤を混同
    先にも少し触れましたが、大麻はウルグアイカナダで合法化され、アメリカ合衆国でも州によって医療・嗜好品として合法化が進んでいます。

    EU諸国や韓国タイレバノンなどでも主に医療大麻や科学研究のための大麻が合法化され、大麻関連産業も大きな成長を遂げているのが2020年の世界の現状です。

    この漫画では大麻は「勉強に集中できる」「食欲がなくなってやつれる」ものとされていますが、集中力が高まるという名目で売られるのは大麻ではなくむしろ覚せい剤の話。

    また大麻には食欲増進効果があり、医療大麻では抗がん剤治療などで食欲が減退した人の食欲を回復させるためにも用いられています。「食欲がなくなってやつれる」も覚せい剤の典型的な副作用であり、この漫画は薬物乱用防止を謳いながら当の薬物がどのようなものかすらまともに描けていないことになります。

    ・バッシングという名の私刑(リンチ)を容認
    なにより問題なのは主人公女子中学生が大麻取締法違反で逮捕された後の描写。ネット上で住所、電話番号、家族全員の氏名などが晒され、家のドアには「犯罪家族」「さっさと引っ越し しばくぞ」「大麻栽培中」などのビラが貼られ、妹は学校でいじめられて不登校、母親はこれらを苦に自殺未遂という、壮絶なバッシングが描かれます。

    女子中学生は「私のせいで家族をめちゃくちゃにしてしまった」と嘆き「もう二度と元には戻れない」とつぶやきながらスマホで大麻を再びポチるという謎の終わりを迎えます。

    極めて危険なのは、薬物使用が違法であり心身に悪影響を及ぼすというこれまでの主張にとどまらず、バッシングという名のリンチで家族がめちゃくちゃにされるから薬物をやってはいけないという描写になっていること。

    これは意図せずともバッシングという私刑(リンチ)を地方自治体が堂々と容認していることになります。

    「加害者家族」へのバッシングについては近年大きな問題となっており、ネット上でも「息子が人を殺しました…千件以上の「加害者家族」支援から見えたこと」「『加害者家族』はバッシングされてもいいのか。支援団体の代表「家族をいじめても意味がない」」などの記事では家族らの受ける壮絶な状況が記されています。

    新型コロナ感染者家族へのバッシングには「人権に配慮した冷静な行動」をお願い
    こうしたバッシングが犯罪ですらない新型コロナウイルスへの感染に対しても行われているのは日本人なら誰もがご存じのとおり。

    「こんな時期に旅行なんてした奴が悪い」「帰省するなと言われていたのに帰省した馬鹿」などと暴言を吐かれ、家に石が投げ込まれたり落書きをされ、家族もろとも引っ越しを余儀なくされたケースもあります。

    和歌山県でもそうしたバッシングは少なからず行われていることが報じられており、薬事課と同じ福祉保健部健康局に属する健康推進課では

    新型コロナウイルスの感染が拡大する中、感染した方や治療・対策に携わった関係者及びそのご家族等に対する差別、SNS等において個人を特定する情報や風評被害が懸念される情報の拡散等の事例が起こっています。

    感染症に対する不安やおそれを感じ、感染症に関わる人を遠ざけたいとする心理による行動とも言えますが、いかなる場合であっても、差別、いじめ誹謗中傷等の人権侵害は決して許されるものではありません。不確かな情報や根拠のない噂等に惑わされることなく、県や国等の公的機関が提供する正しい情報に基づき、人権に配慮した冷静な行動をお願いします。

    新型コロナウイルス感染症に関する人権への配慮について 和歌山県より引用)

    との注意喚起が行われています。

    これは和歌山県として「新型コロナ感染でのバッシングはだめだけど、薬物犯は犯罪者だから容認してもいい」と受け取られても仕方のない「ダブルスタンダード」を示していることになります。

    ◆世界に広がる「ハームリダクション」、実は日本も採用しています
    ・「ハームリダクション」とはどんな考え方?
    また薬物問題に関しては、再犯防止を主目的に「処罰から治療へ」をモットーとする、薬物のリスクを最小化させて健康被害を軽減させるハームリダクションという考え方があります。

    薬物問題で常に問われているのは「違法薬物使用者を処罰することがドラッグへの依存の治療に有効なのか」ということです。

    刑罰には罪に対して報復をする「応報刑」という考え方だけでなく、犯罪者を更生させて社会に適応させるための処置とする「教育刑」の考え方も存在しています。

    そして薬物の使用は(特に何度も繰り返される再犯の場合は)少なからず依存症と結びついていることが想定できます。

    そうした違法薬物依存症に陥った使用者に禁固刑や懲役刑を与えることが果たして依存症を治療し、社会復帰させる役に立つのか?これでは「再犯」を繰り返すだけで、必要なのはアルコール依存症ニコチン依存症の患者と同様に脱依存のための治療なのではないか?

    このような議論は世界各国で繰り返されており、例えばポルトガルではすべての薬物の個人使用が非犯罪化(合法化ではないことに注意)されています。実際に非犯罪化後には薬物使用者数が減少し、特に薬物使用に関連する死亡事故が大きく減りました。

    ・日本も再犯防止のために「治療」を重視する方針に
    日本でも2017年12月15日に政府が刑務所出所者らの再犯防止推進計画を閣議決定しています。

    これは出所者らの社会復帰や更生保護の観点から、覚醒剤や麻薬などの薬物犯を刑務所に入れる代わりに医療機関での治療や民間団体のドラッグ離脱プログラムを活用することを検討するとするもの。

    推進計画では、刑事司法と医療・福祉分野との連携の必要性を指摘しており、海外での前例などに基づいて「拘禁刑に代わる措置も参考にしつつ、新たな取り組みを試行的に実施することを含め、効果的な方策について検討を行う」と記されています。

    このように日本政府としても、薬物犯を医療や福祉と連携して治療を行い、社会復帰させる方針が既に取られています。

    こうした中で、一度の薬物使用で「もう二度と元には戻れない」などと未成年に言わせるのは国の目指す薬物犯への方針とも大きく乖離するもの。

    薬物の使用は犯罪であり、逮捕された上にバッシングで自分も家族もめちゃくちゃになって「もう二度と元には戻れない」とされれば、治療や離脱の意志を持っていたとしても社会がそれを認めず、許さないと示すことになり、孤独の中で逃げ場をなくしてゆくことになります。これはまさに本末転倒といえるでしょう。

    コカインで逮捕されたピエール滝を支え続けた電気グルーヴの相方、石野卓球の姿勢が大きく評価されましたが、再犯防止に信頼できる家族や友人の存在が大きいことは言うまでもありません。

    再犯防止を主眼に治療を行い、社会復帰を目指す方針を取るのであれば、社会からの陰湿で苛烈なバッシングを防ぎ、家族や友人が支えてゆけるサポートを行うのが国や自治体の役目のはずではないでしょうか。

    【和歌山県の「薬物乱用防止啓発まんが」、大麻と覚せい剤を混同しバッシングを容認するなど、いろいろ酷い内容に】を全て見る

    和歌山県の「薬物乱用防止啓発まんが」、大麻と覚せい剤を混同しバッシングを容認するなど、いろいろ酷い内容に


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     東京・山手線のJR大崎駅に掲出された、かわいいけれどなぜか悲しい気分になるポスターが話題になっています。

    【画像】そんなに悲しい顔しないで…

     話題のポスターは、大崎駅に誕生した新キャラクター「おうさき」を紹介するもの。特技は「早起き」で、山手線の始発電車と一緒に起きるとのこと。うさぎのような見た目で、口が大崎の「大」になっているのがチャームポイントです。

     でも、眉毛がハの字に下がっていてなぜかとても悲しそう。

     「大崎ってなにもない」「大崎止まりの山手線はいらない」「他の駅と間違えて降りました」と言われ続け、そんな悲しさからだんだんと眉が下がってきてしまったのだそうです。

     ……一人で悲しみを背負いすぎです。

     これに対しネットでは「ローソンの本社がある」「リンガーハットの東京本社もあるよ」など、何もないなんてことはない! という声も多く寄せられ、応援する声が上がりました。

     そんな悲しそうな「おうさき」を笑顔にするため、駅では「駅社員一同、大崎駅の魅力向上に努めてまいります!」と意気込みもアピールしています。大崎駅2021年に開業120年を迎えます。

     「おうさき」が笑顔になる日、きっと来るはず……!

    (大泉勝彦)

    JR大崎駅に新キャラが誕生、しかし……


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    まさか不時着したUFO――?思わずそんな気持ちになってしまう廃墟が、ツイッターで注目を集めている。

    こちらは、ツイッターユーザーのSaho.さんが2020年9月7日に投稿したもの。

    生い茂る木々の中に、デカデカとした楕円形の建物がある。この光景に、Saho.さんは

    「森の中に不時着して幾星霜、という言葉がぴったり過ぎるUFOハウス

    と呟いている。長い間、人の手が加えられなかったのだろうか。外面は寂れ、廃墟と化している。

    雰囲気あふれる建物に、ツイッターでは

    「そそります」
    「雰囲気ありますね」
    「ほんと行きたい!!!」

    といった反応が寄せられている。

    内装は、どうなっているのか

    9日、Jタウンネットは投稿者のSaho.さんに撮影時の詳しい話を聞いてみた。

    趣味が都市探検のSaho.さん(20代男性)は、国内外の特殊な建築や街並みを撮影しているという。ピクシブが運営するクリエイターズマーケットBOOTHで廃墟を空撮した写真をまとめた本を販売するほどの、生粋の廃墟マニアだ。

    そんな彼が訪れたのが通称「UFOハウス」。正式にはフィンランド建築家Matti Suuronenさんが設計した「FUTURO」というレジャーハウスだという。

    撮影した季節は7月頃だという(画像はSaho.(@urbex_34)さんから)
    撮影した季節は7月頃だという(画像はSaho.(@urbex_34)さんから)

    気になる所在地に関してSaho.さんは「場所は広まってしまうと周囲に迷惑がかかってしまうので控えさせていただきます」とのこと。彼自身は、とある別荘地帯の森の中に「解体をまぬがれたUFOハウスが眠っている」という噂を耳にして、グーグルマップと現地調査をもとに発見したそうだ。

    発見時の気持ちを、Saho.さんはこう述べる。

    「森の中を突き進んでこの『UFOハウス』がある場所まで向かうのですが、間近まで行かないと姿が見えず発見した際は驚きと興奮が隠し切れませんでした」

    ハウスには青色の階段が付いている(写真右手)。そこを登って、内部に入ったという。

    椅子やテーブルがある(画像はSaho.(@urbex_34)さんから)
    椅子やテーブルがある(画像はSaho.(@urbex_34)さんから)

    Saho.さんによれば、内部はワンフロアというわけではなく、リビングを囲むように部屋割りされていたそうだ。中には、ベッドルームやバスルーム、キッチンがあったとも。

    ワクワクがとまらない...(画像はSaho.(@urbex_34)さんから)
    ワクワクがとまらない...(画像はSaho.(@urbex_34)さんから)

    日本のどこかにあるUFOハウス――。行ってみたいが、見つけるのは、至難の業なのかもしれない。

    撮影した季節は7月頃だという(画像はSaho.(@urbex_34)さんから)


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     森記念財団都市戦略研究所(東京・港)は9月3日、国内都市の強みや魅力など、都市の特性を評価した「日本の都市特性評価」を発表した。その結果、京都市が3年連続で首位となった。

    【その他の画像】

     対象は東京23区を除き、政令指定都市都道府県庁所在地、人口17万人以上で、ある1つの地域における夜間人口100人あたりの昼間人口の比率である「昼夜間人口比率」が0.9以上となる109都市。

     「経済・ビジネス」「生活・居住」など6分野の合計83指標を点数化し、その合計点をランキングにした。調査で用いたデータは主に2020年1月から3月に収集しているため、結果に新型コロナウイルスの影響は反映されていない。

     1位の京都市は、特に「研究・開発」「文化・交流」分野で高評価を獲得。2位の大阪市は、「経済・ビジネス」「交通・アクセス」で高い点数を得た。3位の福岡市大阪市同様、経済やアクセス面で点数を伸ばしている。以下、4位横浜市、5位名古屋市、6位神戸市、7位仙台市、8位金沢市、9位札幌市、10位松本市と続いた。

      また、同様の手法で調査した東京23区ランキングでは、「経済・ビジネス」「交通・アクセス」「生活・居住」で最高得点を得た千代田区が1位となり、2位港区、3位中央区と続いた。

    日本の「都市力」の結果は?


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    【動画はこちら】

    静岡県静岡市清水区草薙で撮影されたドライブレコーダーの動画が物議を醸しています。動画は動画投稿者さんのお母様の運転する車のドライブレコーダーで撮影されたもの。

    動画には、ウインカーを出して左折しようとしたのに、急遽進路変更するタクシードライバーの姿が映し出されています。

    動画投稿者さんは下記のようにコメントしています。

    協会へ連絡しても「タクシー会社 の方へ連絡しときますね。」と言 われただけで、状況の説明も動画を見ることも無くナンバーだけ教えて終わりでした。タクシー会社のほうへ連絡すると「きたきた笑」などと笑いながら事務員らしき女の人から男の人に変わりましたがしっかりとした謝罪もなく注意しておきますと言われただけでした。
    本日、警察署へ行き動画を見せて説明しましたが、事故になっていない為罰則の対象にもならないそうで、謝罪を求めることも出来ないとの事でした。母は車間距離を車一台分以上は確 保していてかなり安全運転をしています。ドライブレコーダーだと伝わりませんが、かなりの急ブレーキをしてギリギリ当たらなかったと言っていました。こちらが、軽自動車では無かったら事故になっていたと思います。このような危険運転が起こるという事を知っていただけたらと思います。

    動画には「ひどい」「危なすぎ」「免許返納して欲しい」などのコメントが寄せられています。

    こんなタクシーには怖くて乗りたくないです。

    【動画はこちら】【静岡】「危なすぎ!」ひどすぎる運転のタクシーがドラレコで撮影されるも、協会も会社も警察も冷たい対応!

    【静岡】「危なすぎ!」ひどすぎる運転のタクシーがドラレコで撮影されるも、協会も会社も警察も冷たい対応!


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     JR東日本9月3日2021年春をめどに各路線の終電時刻を30分繰り上げると発表した。東京100km圏の路線を対象とし、一部路線は始発時刻の繰り下げも行う。詳細は10月に発表する。新型コロナウイルスの感染拡大で深夜時間帯の乗客が減ったため、夜間をホームドアの設置など駅改良工事に充てるという。

    【その他の画像】

     終電時刻を30分繰り上げることで、終電から始発までの時間を現在の210分から240分にする。乗客の利用状況を踏まえ、終着駅の到着時刻を午前1時ごろに設定。金曜日など終電の乗客が多いと予想される日は、終電前に臨時列車の増発を行う。終電と始発以外の時間帯も含め、ダイヤの見直しを行うとしている。

     JR東日本によるとコロナ禍で深夜時間帯の乗客が減少し、午前0時台の山手線(上野~御徒町間)の乗客数はコロナ前と比べて66%減少。列車が走行しない時間を確保し、その時間をホームドアバリアフリー設備の設置といった駅改良工事に充てることで、駅や列車の安全性やサービス向上につなげる。

     これまでも多くの工事作業を夜間に行っていたが、1つの作業を数日間で行い、機械の搬出入などを都度行っていたため、作業効率が悪かったという。作業時間が増えることで効率を上げ、作業員の労力削減や工期短縮、コストの見直しなどを図るとしている。

    JR東日本による発表(一部抜粋)


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    ビルと青空が一体化している――。そんなツイートが投稿され、注目をあつめている。

    こちらはツイッターユーザーのデベロップ(@osaka_deve)さんが、2020年8月29日に投稿したもの。映っているのは、天満橋大阪市)付近にある大阪マーチャンダイズ・マートビル(通称OMMビル)だという。

    一面ガラス張りのビルに入道雲や青空が映りこんでいる。撮影者の背面にあるビル群もOMMビルと「一体化」。まさに「最高にクール!!!」な一枚だ。

    この光景を見た他のユーザーからも

    「空と一体ですごい綺麗な写真ですね」
    「このガラスメーカーの精度いいわぁ」
    「巨大ディスプレイの様ですね」
    「これを想定したデザインなのか?まるで、光学迷彩だ」

    といった反応が寄せられている。

    写真は、なんと無加工

    9月1日、Jタウンネット編集部は撮影者の「デベロップ」さんに詳しい話を聞いてみた。

    街歩きが趣味で、特に超高層ビルに目がないというデベロップさん。「河川と市街地が交差する」大阪の街並みが大好きで、自称「ビルオタ」だと話す。

    そんなデベロップさんが、OMMビルを撮影したのは8月29日の13時半頃。撮影日の大阪は猛暑日で、青空には入道雲が浮かんでいたという。

    超キレイ(画像はデベロップ(@osaka_deve)さんから)
    超キレイ(画像はデベロップ(@osaka_deve)さんから)

    撮影機材はiPhone11ProMaxの広角レンズとのこと。あまりにも綺麗に雲や青空が映りこんでいるため、写真を加工したのでは...、と思ってしまった筆者。

    ところがデベロップさんによると、これは全くの「無加工」。

    「この写真は、ビルに空や入道雲、建物が『反射』して写り込んでいる状態です。写真は完全に無加工で、撮影時の状態をそのまま再現しています」

    街歩きをしていたところ、空や雲を反射させたビルが目に留まったという。辺りと「一体化」したOMMビルを見たのは初めてだったそうだ。

    「『綺麗に空が映り込む』というOMMビルの特徴は、写真好きの中ではある程度有名なのですが、ここまで忠実に夏空や入道雲を映し、周囲と一体化したOMMビルを見たのは自分にとっては初でした。ですので、すかさずiPhoneカメラを起動し、汗だくになりながら撮影に励みました」

    また可能な限り自動車を映さないように必死だった、とも。ベストショットカメラにおさめたデベロップさん。撮影の瞬間をこう振り返る。

    「撮影できた時は興奮が収まりませんでした!興奮の余り、撮影したその場で瞬時にTwitterにて投稿しました(笑)。それと同時に、こんな美しい風景を手軽に収められるiPhoneカメラの性能に感嘆していました」

    投稿が注目を集めたことについては、

    「これ程までに反響を頂けるとは予想だにしなかったので、自分でもかなり驚いている、というのが率直な感想です。『最高にクール!!!』という思いに関して多くの人から共感を得られたのは嬉しかったですね。これを機に数少ない『超高層ビルファン』も増えたら良いな、と(笑)

    と述べた。

    街を歩くとき、近くにあるビルを注視してみると新たな発見があるかもしれない。

    超キレイ(画像はデベロップ(@osaka_deve)さんから)


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     東京都千代田区議会は9月1日COVID-19新型コロナウイルス感染症)対策のため、全区民に一律12万円の特別支給付金を支給することを正式に決定しました。国の特別定額給付金より多い……!

    【画像】千代田区民のツイートにリプライを送る千代田区外のみなさん

     千代田区特別支援給付金の申請は11月から開始される予定で、各世帯に送付される申請書により受付を行うとのこと。給付の対象となるのは4月27日時点で住民基本台帳に記録されている住民約6万6000人で、新生児に関しては、2021年4月1日までに誕生した子どもまでが対象になります。

     この決定が発表されると、Twitter上では「千代田区」がトレンド入り。他の地域の住民からの「区民の皆さんが羨ましい」「千代田区いいなあ」といった、「千代田区民になりたい」という声が多数上がっていました。

     千代田区以外でも、政府の特別定額給付金に上乗せする形での給付金を支給している自治体はありますが、10万円を超えた額の給付は全国的に見ても珍しいケースです。

     千代田区東京23区の中でも最も世帯数が少ない地域。今回の給付金は、千代田区が緊急時に備えて積み立てていた基金約80億円を分配したもの。千代田区東京23区の中でも最も世帯数が少ない地域なので、このように高額な給付金が可能になったと考えられます。

    12万円はすごい


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    【「千代田区民になりたい人生だった」 千代田区、12万円の給付金支給でSNS上に移住希望者があふれる】の続きを読む

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     東京都練馬区遊園地としまえん」が、8月31日21時をもって、多くの来場客に惜しまれつつも閉園となりました。最後を見届けた来場客からは「本当に終わりなんだって……」「涙がとまらないです。帰りたくない」など、閉園を惜しむ声も多くあがりました。

    【動画を見る】最後のセレモニーの様子

     としまえんは1926年(大正15年)にオープン。都内にある遊園地としては最大級の規模を誇り、地元住民からも愛されていましたが、今年になって閉園を正式に発表。敷地の一部は今後、「ハリー・ポッター」の関連施設や、防災拠点(公園)として活用される予定です。

     最終日となった8月31日には、閉園を惜しむ多くの人でにぎわったほか、20時からは花火も打ち上げられ盛り上がりは最高潮に。最後は世界最古級の回転木馬として有名なアトラクション「カルーセルエルドラド」の前で社長らによる挨拶も行われ、94年間の歴史に幕をおろしました。

     閉園後、公式サイトにはこれまでの感謝をつづったメッセージも掲載。またネット上でも「#としまえん」「#ありがとうとしまえん」などのハッシュタグで、園への感謝の声や、これまでの思い出を語る声があふれました。今後、「チャレンジトレイン」や「スナッピー」など一部のアトラクションはが埼玉県の西武園ゆうえんちなどに移設される予定です。

    ●サイトに掲載されたメッセージ

    2020年8月31日

    としまえんは94年間の営業を終え閉園しました

    としまえんは歴史・伝統を大切に、

    常にとしまえんらしさを感じていただき、お客さまが笑顔で

    お帰りになられることを考え続けてきました。

    としまえんでの思い出、記憶を

    皆さまの心の片隅に

    残していただければ幸いです。

    94年間、としまえんを愛していただき

    本当にありがとうございました。

    (公式サイトより)

    閉園1時間前には花火も(編集部撮影)


    (出典 news.nicovideo.jp)


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