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     LINEは、今年7月から9月にかけてLINEアカウントに対する不正ログイン試行があり、約7万4000件(うち日本は約4万1000件)が不正ログイン被害を受けたと発表した。

    【その他の画像】

     被害を受けたアカウントについて「具体的な悪用は認められていない」とという。「何らかの方法で有効なID・パスワードを取得した攻撃者が、その有効性を確認する目的で、LINEが提供する特定サービスへのログインを試みた」と同社は推定している。

     9月9日LINEの特定サービスに対するログイン試行を検知。被害にあったアカウントのうち、被害を受けてから9月9日までパスワードが変更されていなかったアカウントに対して12日、パスワードの強制リセットと再設定に関する通知を、LINE公式アカウントから送信した。さらに、「LINE Creators Market」にも2段階認証を適用した。

     LINE関連サービスログインが行われた場合、LINEの公式アカウントからログイン通知のメッセージが届く。同社は、通知メッセージ内容を確認し、ログイン通知に身に覚えのない場合、パスワードを変更するよう呼び掛けている。

    被害を受けたアカウントに対するLINEからのメッセージ


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    米ミシシッピ州に住む33歳の男性が先月31日、自宅で自殺する様子をFacebookライブ配信した。男性は拳銃で頭を撃って亡くなっており、この時の動画がショート動画アプリTikTok」などで急速に拡散している。『Daily Star』などが伝えた。

    米ミシシッピ州在住のロニー・マクナットさん(Ronnie McNutt、33)が先月31日、自宅で机の前に座ったまま頭を拳銃で撃って自殺した。ロニーさんは自殺する様子をFacebookライブ配信しており、この時の動画がTikTokなどで拡散。SNSユーザーらがロニーさんの顔写真を投稿し、次のように注意喚起をしている。

    「髭があり眼鏡をかけたこの男性をTikTokの『For You』で見たら、スクロールアップして! これはかなり陰惨だ。そしてTikTokはしばらくやらないほうがいい。」
    たまたまTikTokを視聴していて、この男性の動画に行き当たった。あまりにも血生臭く惨い。今も震えている。絶対に見ちゃいけない。そして検索もしないで。」
    TikTokはやってないけど、この男性の写真は見た。TikTokを視聴するのはやめよう。いっそのこと廃止すべきだ。」
    TikTokだけじゃない、もうInstagramTwitterでも拡散している。まるで山火事のようだよ。どうかシェアするのをやめて。」

    メディアMirror』は、この動画がTikTokの「For You(レコメンド)」というお勧めページにあがってくるため、何も知らずに視聴してしまうケースが相次いでいることを指摘しており、「見たくもないものを見てしまった」といった声が寄せられているという。

    これを受けてTikTokのスポークスマンは「我々のシステムは、自殺や自殺を勧めて称賛・美化するようなポリシーに違反する動画を自動的に検出します。こうして検出された動画はレビューされ、違反と判断された動画を何度も再投稿するアカウントについては停止する措置を取っています。亡くなったロニーさんやその家族をリスペクトするためにも、動画の再投稿は行わないで下さい」と述べているが、全ての動画を削除しきれていないのが現状のようだ。

    またFacebookでのライブ配信を見てしまったロニーさんの友人らは「ロニーが自殺した恐ろしい記憶は消すことができない。彼の家族に祈りを捧げる」「止めようとしたけど、彼に連絡がつかなかった。もっと早く何とかできれば良かったが、できなかった」などとそれぞれの思いを綴っており、ロニーさんの死は多くの人の心に深い傷を残している。

    ロニーさんは米陸軍の退役軍人でイラクに派遣された経験があり、ミシシッピ州ユニオンブルー・スプリングスのトヨタ車両生産工場で働いていた。「最近職を失い、彼女と別れたようだ」という噂も広がっているが、確認は取れていない。

    画像は『Daily Star 2020年9月7日付「Sick livestream of man blowing face off with shotgun goes viral on TikTok」』『The Sun 2020年9月8日付「CRY FOR HELP Ronnie McNutt’s tragic last Facebook post about ‘needing to know you’re loved’ just minutes before livestreaming suicide」』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 A.C.)

    海外セレブ・芸能のオンリーワンニュースならテックインサイト


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     今回紹介するのは、てきめんさんが投稿した『トイレで流し忘れたことを検知するマシン リメイク』という動画です。

    投稿者メッセージ動画説明文より)

    トイレで流し忘れることがあると困るので、流し忘れた場合にそれを知らせてくれるマシンを作った。



     トイレの流し忘れを検知し、忘れたことをツイッターに自動投稿する装置が作られました。便利なような、ちょっと恥ずかしいような……。

     水を流すレバーハンドルに、装置が取り付けられています。赤い光で人がトイレを使ったことを検知、レバーがひねられれば水を流したことが検知されます。

     流したとき、流し忘れたとき、どちらでもツイッターにその旨が投稿されます。

     外装は3Dプリンタで作られています。レバーハンドルにピッタリの大きさにするのが大変だったそう。トイレにコンセントがなかったため、バッテリーで駆動します。待ち時間はスリープになるので、持ちはよさそうです。

     投稿されたツイートは、ツイッターで見ることができます。動画のコメントには「会社に設置したい」との切実な声が寄せられていました。

    文/高橋ホイコ

    ▼動画はこちらから視聴できます

    トイレで流し忘れたことを検知するマシン リメイク』

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    (出典 news.nicovideo.jp)


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    あるTwitterユーザーが、ショタラブドールを購入した体験をマンガで発表。さまざまな批判を浴びたこともあり、マンガツイートを削除して「ユーザーの皆様に不快感を持たせてしまい申し訳ありませんでした」という謝罪文を掲載。それでも炎上状態は止まずに、アカウント自体が削除されています。

    このラブドールの製造元は、日本法人による通販サイトを運営しており、Amazonでも購入可能となっています。マンガでは「18歳以上は閲覧しないで」という趣旨の注意書きが記載されつつ、ラブドールの使用感をレポート。性的な描写は避けていました。

    しかし、Twitterが13歳以上からサービス利用可能なことで、未成年が閲覧できる可能性があることや、「性犯罪を助長する」「社会的責任を自覚すべき」といった批判、さらにはラブドールを購入したことそのものへの嫌悪感などのツイートが相次いでいました。

    碓井真史新潟青陵大学大学院教授「様々な性嗜好の人を侮辱するのではなく、彼らが犯罪者にならないようにすることが大事」

    令和元年版『犯罪白書』のよると、性犯罪被害は平成15(2003)年をピークに減少傾向で、平成30(2018)年の強制性交等・強制わいせつの認知件数は平成15年と比較して約1/2となっています。また、平成20(2008)年以降は男女双方を対象にしています。やや古いデータになりますが、平成26年版『犯罪白書』を見ると、男性の強制わいせつの被害者の総数は214件、このうち0~12歳の被害者は127件となっています。また同年度の強制わいせつの4149件のうち、親族が81件、面識ありが1033件となっており、どちらも増加傾向なのが見られます。

    社会心理学者・スクールカウンセラーの碓井真史新潟青陵大学大学院臨床心理学研究科教授(@usuimafumi)は、今回の一件を踏まえて、次のようにツイートしています。


    小児性愛者が犯罪を犯したら(13歳未満との性交は同意があっても犯罪)、もちろん制裁が必要。
    でも、小児性愛というだけで罰を受けることも罵られることも、違うと思う。
    小児性愛者は、子供に近づくような職業は選ばない方が良いと思うが。

    碓井教授は、取材に対して「医学的に小児性愛は、性嗜好異常の一種で“13歳未満の幼児や小児に対して、5歳以上年長の者が性嗜好を継続的に抱くこと”を指します。この場合の異常は、標準ではないという意味です。しかし、標準ではない人が、みんな犯罪者になるわけがありません」と述べています。一方で、漫画に18歳以上の閲覧をしないように記されていたことについては「注意書きをすれば成人向けの内容もOKではないと思います」という見解を示しています。

    「犯罪に繋がる予防としての行為について、ラブドールのような存在は認められてしかるべきか」という質問に対しては、次のように考えを述べています。

    ラブドールや漫画、ビデオなどが、児童ポルノなどに当たらず合法的なものなら、良いでしょう。
    ある種の性嗜好が、頭の中の想像だけで満足して終わるなら、問題なしです。人形などで満足が得られるなら、それも良いと思います。
    幼児性愛に限らず、何か事件があるたびに、その種のビデオが貸し出し禁止になったりしてきました。あまり意味はないと思います。スプラッタムービーを見る人たちが、快楽殺人者になるわけではありません。
    ただ、普通の人にとっては犯罪のきっかけなどにはならないのですが、その素養を持っている人を刺激することは否定できないと思います。
    しかし、それは性嗜好の問題だけでなく、窃盗も殺人も、何かの作品を真似たと供述することは、あることです。例外的な犯罪が起きたからといって、その作品や類似作品を否定するのは間違いだと思います。
    しかし、犯罪促進にはならないとしても、たとえば子供を性の対象とするようなグッズは、子供に被害を与えることを是とする文化、雰囲気を醸しかねないから反対だという人の意見も、一理あるとは思います。

    碓井教授は、今回の一件に関して、次のように見解を示してくれました。

    犯罪は防止したいと思います。被害は防ぎたいと思います。大勢の子供たちが、被害に遭い続けています。
    一方、小児性愛者など死ねば良いといった意見を公にすることは、間違っていると思います。
    小児性愛者、あるいはそこまでは行かないけれど、その傾向を持つ人は、想像以上にたくさんいるでしょう。

    様々な問題の中で、性の問題は複雑化します。様々な犯罪の中で、性犯罪は被害者の心の傷がとてつもなく深いものであり、また加害者や関係者が必要以上に社会的制裁を受けることになるものです。

    被害防止が第一ですが、様々な性嗜好の人を侮辱するのではなく、彼らが犯罪者にならないようにすることが大事だと思います。

    荻野稔大田区議会議員「社会的責任を一部の人に押し付けても解決はしない」

    一方で、「表現の自由を守るべき」という考えを投稿する人も多く見られます。荻野稔大田区議会議員(@ogino_otaku)は次のようにツイート。その後も今回のマンガを問題視する人との議論を重ねていました。


    作者の方は、今後当該ラブドールの写真やそれを題材にした漫画を投稿しませんとしている。明白に特定の誰かの権利を侵害したわけでも、犯罪でもない。
    これが批判によってなされる目的であるならば、言論弾圧表現の自由の侵害にほかならないだろう。

    取材に対して、荻野議員は多くのユーザーと議論したことを受けて、次のように見解を示しています。

    「子供への性犯罪を野放しにするのか」というような意見が多かったのですが、当然子供への性犯罪は取り締まれるべきです。一方でどんな感情、欲望であろうと実際に他者の権利を侵害しない、手を出さない限りは合法です。悪いのは小児性愛ではなく、子供への性犯罪です。小児性愛だけでなく異性愛、同性愛だって相手の合意なく行為に及んだりしたら違法ですが、妄想や作り物なら合法です。それに対して不快に思うのも自由です。
    人権は自分にとって気持ちいい、都合のいいことだけではないのですが、他者の内心や権利よりも自分の不快や感情の方が上で、相手はそれに従わなければならないという考えの方もいるのかもしれません。
    例えば、子供に対するものでなくても職場で上司なりに対して穏やかでない感情を持つ人もいるでしょうが、何か犯罪予告でもないならそれだけでは罪になりません。まぁ「自分が恨まれている」という感情を向けられてるとわかったなら嫌かもしれませんけど。

    愛好家に対して「社会的責任を果たせ」という話もありましたが、社会的責任は特別な趣味、性的な嗜好を持った方が背負うものではなく、社会全体で背負うものです。特定の嗜好を持つことだけで追加されるものではありません。一部の方に「社会的な責任を果たせ」というのは、その方々は実際に犯罪を起こすという確証もないのに、そのカテゴリーの人に責任を押し付けて納得しようとしているだけです。何か犯罪が起こればその方々の関与の有無にかかわらず、その方たちの責任にしようとするでしょう。
    こういうのは貧困層、外国人、出身地などを理由に行われた差別や、その被差別者に対して相互監視を要求してきたような分断の話です。社会全体で子供への犯罪について考えなければならないのであって、一部の人に押し付けても特に解決はしません。

    「子供を守る」「特定の性嗜好を持つ人を侮辱しない」の両方が大事

    今回、漫画を発表したTwitterユーザーにも取材を申し込みましたが、「コメントは避けさせて頂きます」ということでした。筆者の印象では「小児性愛」と「小児性犯罪者」の違いや、社会的責任といった観点が次々と上がってきて、ユーザー自身が混乱しているように見受けられ、それがアカウントの削除へと繋がったように感じられました。

    同様のマンガが、pixivなど18歳以上への注意喚起が明確にされている投稿サイトに発表したならば、今回のような騒動にならなかったようにも考えられます。一方で、ラブドールの存在そのものを犯罪と結びつけることは性急で、表現の自主規制や萎縮に繋がる可能性を危惧する人も多数見られました。

    「被害防止が第一」「犯罪者を増やさない」ということに関しては、碓井教授と荻野議員双方の見解は一致しており、多くのユーザーも同様だったように見受けられます。その上で「性的なコンテンツはどこまで許容されるのか」「特定の性嗜好を持つ人を侮辱してもいいのか」という問いに対して、個々のユーザーは今一度考えてみる必要があるのではないでしょうか。

    ※画像は『AC』より

    ―― 会いたい人に会いに行こう、見たいものを見に行こう『ガジェット通信(GetNews)』
    ショタラブドール購入マンガを巡ってTwitterで議論展開 「性犯罪を助長する」「社会的責任を自覚すべき」という批判は妥当なのか


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    ディスカウントストア「ドン・キホーテ」の公式インスタグラムの1つが、「みんなはドンキで何盗んだことある?」などと投稿し、2020年9月1日にこれを削除した。

    「一定のルールを定めておりましたが...」

    投稿を削除したのは、「donki_10_official」というユーザーネームアカウントプロフィールでは「ドン・キホーテの10代のメンバーが運営する、10代のための情報発信プロジェクトproject 10K』の公式アカウント」と説明されている。

    投稿は8月31日に行われたもの。公式キャラクターの「ドンペン」と共に「みんなはドンキで何盗んだことある?」という吹き出しが描かれており、キャプションには「コメント欄で教えてね!」と添えられていた。他に「#これは大喜利です」「#万引きは犯罪です」といったハッシュタグが付けられており、大喜利を募集するというものだったようだ。ネット上では「攻めてて草」「思ったより面白かった」といった反応が上がっていた。

    アカウントは、7月17日にもドンペン万引き犯を捕まえるという趣旨の動画を公開している。

    今回の投稿の意図について、ドン・キホーテを展開するパン・パシフィック・インターナショナルホールディングスの広報室に対し、J-CASTニュースが1日に取材した。担当者はプロジェクトについて

    「本プロジェクトは10代のインターン生に自由な発想でSNSを運用してもらうことで、弊社の重要なお客さまである10代についての理解を深めていく一助とするというものです」

    とし、投稿については

    「10代の自由な発想による運用を基本としながらも、社会性に反する投稿はしないといった一定のルールを定めておりましたが、今回ご指摘頂きました投稿につきましては、これに反するものと判断し、削除しております」

    と、削除を行ったことを説明。また、

    「今後につきましては、自由な発想を尊重しつつも、投稿前に弊社社員による内容確認を行うなど、一部運用を変更することと致しました」
    「弊社の日々の安全な店舗運営を守ってくださる関係者の皆様におかれましては、大変ご迷惑をお掛けしたことをお詫び申し上げるとともに、本投稿により不愉快な思いをされた方につきましてもお詫び申し上げます」

    コメントした。このポストは1日17時現在、閲覧できなくなっている。

    画像は「project 10K」の公式インスタグラムから


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     新型コロナウイルスの影響で進む企業のリモートワーク。特にパソコン業務においては、自宅にWi-Fiは欠かせないものになっている。

    【映像】「採算上継続が不可能」「想定を遥に上回るテラを超えるお客様も…」グッド・ラック社の切実すぎるコメント(1分10秒ごろ~)

     そんな中「月額3480円でネット使い放題」だったグッド・ラック社の「どんなときもWiFi」が24日、無制限プランの提供終了を突然発表。Twitterでは「無制限プラン提供終了」がトレンド入りするなど、話題を集めている。

     無制限プランの提供終了を聞いたネット民からは「へ? 何が起きたの」「どんなときもじゃなかった」と驚きの声が殺到。その他「申込みしようと思ってたら、サービス提供終了のお知らせ」「これは企業としてどうなの?」「自分はこれ使ってるのよね テレワークするには必要なの」と戸惑いの声も寄せられている。

     無制限プラン終了にあたり、MVNO事業者のグッド・ラック社は「関係各社との協議の結果、事業の採算上継続が不可能であるとの申告があり、弊社としても出来る限りの対応を検討いたしましたが、お客様に対して誠実な対応をおこなう為に、無制限プランの提供を終了せざるを得ないとの結論に至りました」とコメント。「2020年10月31日(土)をもって無制限プランの提供終了とさせていただきます」としている。

     また、利用者に向けて「現時点で弊社としてお客様にできる最大限の対応としまして代替プランへの移行をお願い申し上げます」とした上で、「なお、代替プランでご納得いただけない場合は、契約解除料は無償にて承ります」とアナウンスした。代替プランは「ルーター2台セット」で「同程度の金額」になるという。
     
     さらに、グッド・ラック社は「現時点でキャリアからの特例的な契約がない限り、本当の意味での誰に対してもデータ容量無制限での利用は不可能」と、無制限データ通信における見解を発表。サービスを提供する中で「想定を遥に上回るテラを超えるお客様もおり、結果上位5%のお客様で総容量の20%を占める状態となり、事業の採算上サービスの継続が困難」と経緯を報告している。

     NTTドコモなどの携帯電話会社から通信回線を借り、通信サービス料金を安く提供するMVNO事業。ニュース番組「ABEMAヒルズ」コメンテーターで、東京工業大学 准教授の西田亮介氏は「オンラインにおけるビデオ通信の高まりが予測しきれなかった。新型コロナウイルス感染拡大の制約で、Zoomオンライン会議が増えてきて、ビジネスモデルがしんどくなってきたのではないか」と推測する。通信料の劇的な増加を受けて「月額3480円で採算を取ることが難しいという結果に至ったのだろう」と解説した。
    ABEMA/『ABEMAヒルズ』より)
    “どんなときもWiFi” 突然の終了にネット民がショック「どんなときもじゃなかった」


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    泳ぐ猫marieclaudelemay/iStock/Getty Images Plus/写真はイメージです)

    SNSアカウントにもっと多くのフォロワーがほしい、投稿にもっと「いいね」がほしい。そう切望した少女は、浅はかにも「ショッキングな動画で話題をさらおう」と考えたという。

    ■必死にもがく子猫たち

    オーストラリアクイーンズランド州ミルバンクに暮らす17歳の少女が、動物保護法違反および動物虐待致死容疑で逮捕された。

    少女は水を張った小さな水槽に生まれたばかりの子猫3匹を入れ、無理やり水中に沈めて溺死させる様子を録画し、スナップチャットフェイスブックに投稿していたのだ。

    関連記事:SNSを悪用し少女に接近 わいせつ目的で誘拐した男たちを逮捕

    ■やめさせようとした友人

    少女は友人に「子猫がいっぱい生まれたんだけど、育てるのに十分なスペースもないから殺して、ついでに動画を撮ろうと思っている」と、驚きの計画があることを打ち明けていた。

    友人は「絶対にだめ!」「子猫をほしがっている人を探して、売るか譲るかしたほうがいい」と忠告したが、少女は「こんなことができるのも今のうち」などと言い、恐ろしい計画を実行に移した。未成年者は何をしても許されるといった、傲慢な甘えがあったようだ。

    ■違法動画として通報される

    しかし、少女の思惑は見事に外れた。

    スナップチャットフェイスブックに投稿した動画への反応を確かめてみたところ、そこに並んでいたのは動画への強い批判と、「あなたは病気だ」という厳しい指摘の言葉だった。

    フェイスブックユーザーは、動物虐待の違法動画としてサイトの運営者に通報。情報は警察にも入り、少女は逮捕された。

    ■残虐な動画投稿の意図

    警察の取り調べに対し、少女は「刺激的で残虐な動画は人気がある。『いいね』がいっぱい付くと思った」と供述している。

    だが、少年期に動物を残虐する者は、いずれ人間に対しても凶悪事件を起こす可能性があると捉えている国は多い。事件は少年司法制度に準じて処理される予定だが、この先も少女に対する観察が続くものと期待されている。

    ・合わせて読みたい→「子供は残虐な光景を撮りたいはず」 大人の男たちが幼いアザラシを虐待

    (文/しらべぇ編集部・浅野 ナオミ

    「いいね」ほしさに子猫を溺死させ… SNSに違法動画を投稿した17歳少女が逮捕


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    チャレンジ動画を撮影するために命を落としたり、家族を危険にさらしたりする人たちがいる。なぜ彼らはそうした「バカ」な行為をしてしまうのか。フランスメディア学者フランソワジョストは、「SNSが人をバカにしているのではなく、人がバカになる条件を整えている」と指摘する――。

    ※本稿はジャンフランソワ・マルミオン編、田中裕子訳『「バカ」の研究』(亜紀書房)の一部を抜粋・編集したものです。

    ■人間が「バカになれる条件」をSNSが整える

    SNSからすべてが始まったわけではない。SNSが過去との断絶をもたらしたわけでもない。それについては、近著『デジタル時代の行動における悪意(La Méchanceté en actes à l'ère numérique)』〔未邦訳〕ですでに明らかにしている。本書でわたしSNSを、ドイツ人哲学者のカントにならって〈悪意の先験的条件〉と呼んでいる。つまり、「ネット上で悪意を表明するのを可能にする条件」こそがSNSなのだ。

    〈悪意の先験的条件〉としてのSNSの特徴は、大きく3つに分けられる。ひとつ目は、著述家で映画作家のギー・ドゥボールが述べた〈スペクタクルの社会〉だ。ここではすべての経験が可視化される。つまり、人間の生活がスペクタクル化され、うわべだけになる。状況主義者であるドゥボールは、これを次のように定義した。

    「スペクタクルとは、イメージの集まりではなく、イメージによって媒介される社会的な人間関係のことである」

    この定義は、そっくりそのままフェイスブックに転用できる。フェイスブックでは、写真(イメージ)こそが、ユーザーの人格を作り、「友だち」との関係性を築く。フェイスブック社会ではあらゆる媒介の中心にあるのがイメージだ。ツイッターの場合も、いくつかの研究によると、投稿に写真を添付することでリツイートの数が大幅に増えるという。

    ふたつ目の特徴は、何でも手当たり次第に他人を裁こうとする傾向だ。一九八〇年、ミシェル・フーコーはこのように述べている。

    「なぜ人間はこんなにも他人を裁くのが好きなのか。おそらく、人類に与えられたもっとも簡単にできることのひとつだからだろう」

    近年、動画投稿サイトネットコミュニティサービスが多様化し、個人がコメントを書きこめる場が増えたため、この「裁き愛」にますます拍車がかかった。ユーザーハンドルネームによって身分を隠すことができるため、リスクを負わずに過激な発言ができる。自分の悪口を言った者の正体を暴くために、IPアドレスの裏側に隠れた個人を特定しようとする人はそれほど多くないからだ。

    ■「悪意の先駆的条件3つ」がそのまま「バカの条件」に

    個人主義や自己中心主義は決して目新しいものではないが(1980年代から1990年代にかけて、すでにテレビによって自己アピールの場が与えられている)、ネットは「世界は自分中心に回っている」と人々に思わせることで、こうした個人主義や自己中心主義をさらに肥大させた。フェイスブックの「ライブ動画配信」は、スマートフォンで自分のまわりの世界を撮影し、それをほかの人たちに見てもらうための機能だ。誰もがニュースメディアになりうるこの機能こそが、肥大した自己中心主義の新たな症状のひとつと言えるだろう。

    ただし、誰もが世界の中心になりうるということは、全員が横並びだということでもある。そこでネットユーザーたちは、あらゆる手段を使って十把ひとからげから抜きんでて、自分だけが有名になろうとする。この「自らの存在意義のために有名になりたいという欲求」こそが、SNSの3つ目の特徴である。

    (1)生活のスペクタクル化、(2)何でも裁きたがる傾向、(3)有名になりたいという欲求……こうしたSNSの3つの特徴は、〈悪意の先験的条件〉であるのと同様に、〈バカの先験的条件〉とも言えるかもしれない。なかなか興味深いテーマだ。わたしはこの3つの特徴をコンパスにして、中心ばかりが増えて外周がない、このSNSという奇妙なフィールドを歩いていきたいと思う。

    ■過激化する「チャレンジ動画」

    動画を共有するYouTubeのようなサイトができたことで、誰もが自分の「チャンネル」を持てるようになった。そのチャンネルでは、自分が気に入っている既存の動画を集められるほかに、自らが作成した動画を公開することもできる。この機能のおかげで、生活のスペクタクル化がさらに加速した。とくに顕著なのは、「自分はこんなにすごいことができるぞ」と、他人にアピールする「チャレンジ動画」だ。

    ■事故が起きても文化として定着

    始まりは、2014年ブームになった〈ネックノミネーション〉というゲームだ。アルコールイッキ飲みするところを自撮りし、その動画をフェイスブックなどのプラットフォームを介して一般公開する。その際、誰か別の3人を指名して、二四時間以内に同じことをやるよう命じるのだ。アメリカ発祥の〈コールウォーター・チャレンジ〉も同じ要領だ。このゲームの参加者は、冷たい水に飛びこむか、友人たちに食事をおごるか、どちらかを選ばなくてはならない。当然のことながら、多くの勇気ある者たちが池やプールに飛びこみ、一万九六〇〇本以上の動画がYoutubeアップされた。

    それに伴い、滑ったり転んだりといったアクシデントも数多く発生し、時に大事故を引き起こしている。フランスのブルターニュ地方では、片脚に自転車をくくりつけて水に飛びこんだ青年が溺れて命を失った。パ・ド・カレ地方では、頭蓋骨折と頸部損傷の重傷を負った者がいた。そうした悲劇が起きても、多くの参加者が、自らの配偶者やきょうだいを次の挑戦者に指名している。

    ■リアリティ番組とも共通する「傍観者のサディズム」

    チャレンジ動画を撮影するために命を落としたり、家族を危険にさらしたりする行為は、おそらく「バカ」と呼んでよいだろう(それに対する反論はほとんどないように思われる)。こうした行為には、前述したSNSの三大特徴のひとつと、テレビリアリティ番組にも共通するある特徴が見られる。

    SNSの三大特徴のひとつとは、もちろん「生活のスペクタクル化」だ。チャレンジ動画の投稿者にとって、興味の中心は「チャレンジ」そのものではなく、他人に見られることだ。アイルランドの哲学者、ジョージ・バークリーの有名なことば、〈存在するとは知覚されることである〉は、デジタル時代に生きる人たちのための格言なのだ。

    そしてもうひとつ、テレビリアリティ番組に共通する特徴とは、「当事者と傍観者の完全なる分離」だ。当事者が苦しむ姿を傍観者はただ見ているだけだ。当事者が悲鳴やうめき声を上げるほど、傍観者は喜ぶ。こうした傍観者サディズムについては、古代ローマ時代の哲学者、ルクレティウスが『事物の本性について』ですでにこう言及している。

    「風が水面を大きく波だたせる広い海で、他人が厳しい試練を受けているさまを、地上で見ているのは快いものだ。他人が苦しむのが嬉しいのではない。あれほどの苦しみを自分が受けずに済んだことが快いのだ」

    ■リアリティなのか、イメージなのか

    こうしてチャレンジ動画の「リアリティ」は、テレビ視聴者投稿ビデオと同レベルの「イメージ」となる。世界中でもっとも多く視聴されているチャレンジ動画のひとつに、若い女性が桟橋の上で滑って転んで向こうずねを打ったシーンがある。この動画の視聴回数は30万2164回で、そのうち「高く評価」を押したのは1万7000人だったのに対し、「低く評価」を押したのはわずか182人だった。

    だが、撮影者が滑って転ぶ前に「女だって水に飛びこむ勇気くらい持ってるのよ!」と宣言したことに対し、377人のネットユーザーが悪意あるコメントを書いている。いったいどんなことが書かれているか、いくつかピックアップしてみよう。

    Shesounet(1年前)
    おまえの向こうずねは、おまえのバカさ加減に耐えられなくなって自殺したんだ
    B14091990(3年前)
    これぞまさに素晴らしき現代のフランス人女性! バカバカしい!
    crystal(1年前)
    女とは抱かれるものであって、転ぶものではない
    MonsieurPoptart(3年前)
    ヒステリックなデブバカ女
    sjdhsjd23(3年前)
    やっぱりフェミニストは抜け目ないわ
    faydeurshaigu(1年前)
    あたしはオンナだけどさ、水に飛びこむのなんて、あたしにしてみたらちっとも男っぽい行動じゃないんだけど。この人、このチャレンジのせいで自分の理論を台なしにしてるんじゃない(^_^;)
    AWAMcube(1年前)
    この人って、単に、ええとなんて言ったらいいか……バカだわ、すっごいバカ
    Cyril Benoit(2年前)
    結局、この女、カメラの前で自分をアピールしたかっただけだろう。モチベーションがくだらないから、くだらない結果を引き起こすんだな
    Kevin Prudhomme(2年前)
    転んでるし(爆)。超痛そう(^ ^)

    こうして見るように(余計な説明は不要かもしれないが)、投稿者とその動画は、ネットユーザーたちから「バカ」と裁かれ、悪意や女性差別(あるいは両方)の対象とされ、嬉々として侮辱され、見下されている。他人の「スペクタクル」がバカバカしく見えるほど、傍観者は大きな喜びを感じる。そして、自らの嫌悪感(このケースでは女性やフェミニズムに対して)や悪意を表明したり、罵詈雑言を浴びせたりすることに快感を覚えるのだ。

    ■「有名になるためになんでもやる」心理

    さて、これまでSNSの三大特徴のうち「生活のスペクタクル化」と「何でも裁きたがる傾向」を見てきたが、あとひとつ、「有名になりたいという欲求」が残っている。確かに、勇気を出して冷たい水に飛びこむという「スペクタクル」にも、「有名になりたいという欲求」は含まれるだろう。そもそも、SNSを始める理由そのものが、「有名になりたいという欲求」であるケースも少なくない。

    「どうしたら不特定多数のネットユーザーたちから、自分だけが抜きんでることができるだろう?」。これは、有名になりたいすべての者たちが抱えている問題だ。そしてその多くが、人目を引く行為、つまり「スペクタクル」によって現状を打破しようとする。前述したように、チャレンジ動画を撮るために家族を危険にさらす者たちもいる。だがユーチューバーの中には、有名になりたいがためにさらに大きなリスクを負う者たちもいる。あるアメリカ人の若夫婦もそうだった。

    「ペドロとわたしは、世界史上もっとも危険な動画をこれから撮るつもりです」。妻はそう宣言すると、胸元に分厚い百科事典を抱えた夫に向けて銃を撃った。百科事典が銃弾を受け止めてくれると思ったのだ。ところがその結果……妻は夫を殺害した罪で六カ月の懲役刑に処された。まさにエベレスト級のバカだ。だが、こうしたバカの山を登る者たちは今後もたくさん現れるだろう。

    こうした〈バカの先験的条件〉としてのSNSの三大特徴は、この記事で紹介した以外の多くのケースにも当てはまる。そう考えると、SNSというフィールド内で生まれて形成された「バカ」について、これら3つの特徴は「バカの定義」と言いきることができるだろう。

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    フランソワジョスト パリ第3(新ソルボンヌ)大学名誉教授、メディア映像音響研究センター創設者・名誉会長。著書に『デジタル時代の行動における悪意(La Mechancete en actes a l'ere numerique)』(2018年)、『平凡崇拝(Le Culte du banal. De Duchamp a la telerealite)』(2007年)、『ロフト帝国(L’Empire du loft)』(2002年)などがある(いずれも未邦訳)。

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    ※写真はイメージです - 写真=iStock.com/ViewApart


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    ハイヒールやパンプスを女性だけに強いる企業の服装規定や、社会風潮に抗議する活動を促進するものとして使われ始め、やがて注目を集めるようになった。2019年新語・流行語大賞」ノミネート。

    意味

    2018年新語・流行語大賞」に選ばれたハッシュタグ「#MeToo」に、「靴」と「苦痛」をひっかけた用語。
    本用語も翌2019年の「新語・流行語大賞」にノミネートされた。

    「#KuToo」は、ハイヒールやパンプスを女性だけに強いる、企業の服装規定や社会風潮に抗議する活動を促進するものとして使われ始め、語感やセンスの良さから、思いを同じくする人たちに浸透していき、やがて社会で注目を集めるようになった。

    変化に向けての一助に

    運動の発信者は、グラビア女優でアクティビストの石川優実氏。
    氏いわく、自分が作った用語ではなく、運動が進む中で生まれた。

    「#MeToo」や「#KuToo」は、女性の権利を見直す大きな契機を生み出していった。

    #KuToo(く・とぅー)


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    アナタは清潔感があるほうだと思いますか? わたしは清潔感を身に付けるのに必死な、中村愛です。

    ということもあり、できているかは別として”清潔感”については知り尽くしているので、今回はこうしたら清潔感が出るという小技を教えていきたいと思います。もう一度言います。自分ができているかは別ですよ。笑

    ■清潔感は大事なのか調査してみた

    まずは、しらべぇ編集部が全国10代~60代の男女1,451名を対象に調査。

    なんと! 全体の91.0%が「付き合う上で清潔感は大事」と回答しました。

    この割合の高さよ! 驚くほど清潔感は男女間で大事ということが判明しました。早く清潔感の身に付け方を教えてくれ~と焦りたくなる気持ちをグッと堪えて、これだけ聞いてください。

    ズバリ、清潔感の身に付け方は男女で違うのであります。ということで、男女別でまとめてまいります。

    関連記事:モテる人は”顔”じゃない? 男女別「異性に評価される人」の特徴とは

    ■清潔感の出し方:男性編

    ・あらゆる毛を整える:髪の毛も大事ですが、ヒゲや鼻の毛などももっと大事。そこまで見ているの? というくらい女性は細かく見ている人が多いのです。整えてくださいませ。

    ・体型を整える:見た目なんて関係ないとは言いつつ、ぽっちゃりしていると清潔感に響いてしまいます。スマートな体型が清潔と思わせる最大の要因なんです。

    ・服のシワを整える:洗うのはもちろんなんですが、襟元がたるんでいたりシワがあったりすると清潔感に欠けてしまいます。最近はスチームアイロンなど簡単なアイロンがあるので是非。

    ・歯や爪を整える:歯並びや爪をやたら気にする女性っているんです。「あの人、歯が汚かった」「あの人、爪だけ惜しい」なんて言葉をよく女性の間では聞きます。

    ・靴を整える:靴は女性は本当に見てます(私は気にしませんが。笑)履きつぶす前に新しいのを購入しましょう。

    では続いては女性編です。

    ■清潔感の出し方:女性編

    メイクを整える:メイクはケバいだけで清潔感がないと思われてしまいます。透明感のあるナチュラルメイクこそが、清潔感に繋がるんです。

    ・髪質を整える:髪の毛がパサパサしていると清潔感がないと思いませんか? 年齢と共にパサついてきますが、美容院や自分でトリートメントするなど補修してみてください。それだけ若くも見え清潔感もプラス

    ・言葉遣いを整える:男性は女性の言葉遣いで下品か否か決めてしまいます。普段からしていないと意味がないので、言動や言葉遣いには気を付けてみては!?

    ・香りを整える:香りってば本当に大事。極論言えば、上記に書いてこられを全部すっ飛ばしても香りだけあれば良いのかも。ただメイクと一緒でケバい香りは控えて、爽やかな香りが清潔感に繋がります。

    清潔感も、数字でできている。

    ・合わせて読みたい→意外にも本当はあざとい? 白色の服を着ている人の心理はコレだ

    (取材・文/タレント中村愛

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2020年4月24日2020年4月27日
    対象:全国10代~60代の男女1,451名(有効回答数)

    付き合う上では決定的に大事 中村愛が「男女別・清潔感の出し方」教えます


    (出典 news.nicovideo.jp)


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