社会生活まとめ

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    サビまみれのパイプが何本も転がっている写真を、インターネットで見た方はいるだろうか。

    写真は主に「実はこんなに汚い日本の水道管」と称して、ネットで不安を煽るような使われ方がされていた。しかしこれに対し、日本の水道管で使われているものではない、デマであるという見解もネットユーザーから出ている。

    本当に水道管に大量に錆が付着することはあるのか。専門的な見解を聞いた。

    現代の水道管は大部分が防食措置

    問題の写真をご覧いただくとわかるように、パイプの内部に大量のサビが付着し、パイプがひどく腐食しているような印象を与える。これらの写真は出所不明ながら、「水道管の写真」との触れ込みで、「日本の水道はこんなに汚れている!飲み水も危ない!」と風説を流布するようなサイトSNSアカウントが散見される。

    一体、日本の上水道がこんなにサビまみれになることはありえるのか。

    2019年7月に東京都水道局に、写真は本当に日本に水道管で使われるものか取材すると、「この写真では断定できません」とのことだった。

    しかし、現代の水道管は内側に防食措置を施した、ダクタイル鋳鉄管と呼ばれるものを採用しており、このようなサビが付着することはないという。

    ただし東京都内でもまだ昭和40年代以前に敷設された古い水道管にはそうした防食措置の無いものが残っており、サビが付着する可能性がある。それらも順次取り替えを進めており、2017年度末時点で残存率は4%未満とのことだ。

    水道管も含めて大小さまざまなパイプを生産している総合インフラメーカーのクボタにも同様の取材を行ったところ、問題の写真の管がどのようなものかは断定できないとしつつ、現代の水道管の材質については、

    「当社で現在生産しているダクタイル鉄管においては、内面防食を目的にダクタイル鉄管の内面に防食処理を施しており、内面の錆はほとんど発生しなくなっております」

    と答えた。

    このように、水道はこんなに汚れている!と主張する材料に使われている


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     Instagramが、いじめ防止を目的とした2つの機能を発表しました。「他者を傷つけかねないコメントに再考を促す機能」と「コメントに対するミュート(制限)機能」です。

    【画像】「制限」機能

     1つ目の新機能では、いじめにつながる可能性のあるコメントをAIが検出し、文言の内容を見直すよう警告します。相手の感情が分からないメッセージ上のやりとりでは、ささいな認識の齟齬がトラブルに発展してしまいがち。コメントを送信する前にひと呼吸の間を設けてくれる新機能は、意図せぬいじめの防止に役立つでしょう。

     2つ目の機能、加害者からのコメントを非表示にできる「制限」機能です。

     現在もいじめ対策の手段として、相手からの閲覧をブロックする機能や、不愉快なコメントを削除する機能は存在します。ですが、これらの機能は使用したことが相手にバレてしまうため、現実で交流のある相手には利用しにくい欠点を抱えていました。

     新たに追加される「制限」では、コメントが非表示になったことは加害者に通知されず、DMの既読やオンラインステータスカムフラージュできるようになります。

     新機能はテストしたのちに実装される予定です。Instagram責任者のアダム・モッセーリ氏は今回の発表について「私たちにはInstagram上に安全な環境を作る責任があり、これまでも優先事項として取り組んできました。今後も、いじめ問題に対する理解を深め、対策のために投資を続けていきます。より多くのアップデートを利用者のみなさまに共有できるのを楽しみにしています」とコメントしています。

    不適切な発言に「投稿しますか?」とワンクッション


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     Twitterはこのほど、ヘイト行為に関するルールを改定し、宗教を理由に他者の人間性を否定するようなツイートを禁止した。違反が確認された場合ツイートは削除され、他のヘイト行為と同様アカウント停止の対象になる。

    【その他の画像】

     ルール改定前のツイートも、要請があれば削除する必要がある。具体的には「[特定の宗教団体]はこの国を蝕むがんだね」「害虫駆除をしないと。[特定の宗教団体]は虫けら以下」などの投稿を指すという。

     Twitter2018年に、ヘイト行為ポリシーに関する意見をユーザーから募った。世界30カ国以上から8000件を超える回答が集まり、ルールの明確化や一貫性のある運用を求める声が上がったという。

     同社は今後もポリシーの対象範囲を拡大していく予定だ。

    Twitter Japan公式ブログより


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    Credit: Guardian News

    Point

    ■懐かしの名曲に合わせて軽快にダンスをする、オウムの「スノーボールくん」が10年前にネットを賑わせた

    ■改めて彼を研究すると、自らステップを考案するなど、より人間に近いダンスの感覚を持っていた

    ■人間と共通する「5つの特徴」がこうした動きを可能にしている

    高層マンションのようなスズメバチの巣がアメリカで発見される


    曲に合わせてノリノリで踊れるオウム「スノーボールくん」は、かつてネットを賑わせた人気者だ。

    そんなダンスのキレに見惚れた…かもしれない研究者がオウムを改めて調査したところ、ダンスだけでなく、ヘッドバンギングなどの動きも可能なことを明かしている。さらに彼は、教えてもらった動きだけでなく、自らステップを考案することもできるというから驚きだ。

    研究は「Current Biology」に掲載されている。

    人間顔負けの「ノリノリ」

    この発見から分かるのは、音楽に合わせて自発的に体を動かすのは人間の専売特許ではないということだ。

    オウムのように一定の認知能力と神経のキャパシティを持つ動物にも、同じことが可能らしい。

    スノーボールくんがネットを賑わせたのは、10年前にYoutubeアップされたこの動画。バックストリート・ボーイズの音楽に合わせて、軽快に体を揺らすその姿のインパクトは絶大だった。

    実はこのスノーボールくん、動画が流行した当時にも研究対象となっている。当時の研究では、まるで人間のような「ノリ」にスポットライトが当たり、そこから人間の音楽性の発展へのヒントを探ろうとした。

    人間以外の動物にはみられない動きをみせるスノーボールくんに、当時の研究者らは驚かせられたが、今回の研究でも彼は再び研究者らを驚嘆させた。

    彼は、研究者らがこれまでに見たことのない動きを披露していたのだ。それはつまり、彼が自分自身でダンスを創作したことを意味する。

    決して飼い主がレパートリーを追加したわけではないのだ。

    動きのバリエーションは無限大?

    研究者らは、より詳細にこの12歳オウムダンスを分析するために、80年代シンディ・ローパーのヒット曲、『Another One Bites the Dust』と『Girls Just Want to Have Fun』を3度ずつ流して、合計23分間にわたって様子を観察した。

    その結果、スノーボールくんは曲に合わせて、実に14もの異なる動きをしていたことが明らかとなった。さらに、そのうちの2つを組み合わせた動きも2つみられた。

    また、同じメロディであればダンスも同じというわけでもなかった。

    スノーボールくんは特定の旋律とダンスを結びつけているわけではないらしい。彼のダンスは、自らで新たなシークエンスを生み出せるほど柔軟なもののようだ。

    研究者らは、人間やオウムがこうした曲に合わせたダンスをすることを可能にする要素として、5つの共通する特徴を挙げている。

    1. ヒアリングダンスを脳内に強く結び付けられるような、複雑な音声学習をおこなう脳力

    2. 非言語的な動作をまねることを学習する脳力

    3. 社会における長期的なつながりを形成しようとする傾向

    4. 複雑な一連の動きを覚えることができる脳力

    5. コミュニケーションに向けられた注意力

    しかし、研究を率いたタフツ大学の認知神経科学者アニルド・パテル氏は、オウムの中でもスノーボールくんは特別であることを語っている。

    「音楽に合わせて異なる動きをみせるオウムの例は、他にもインターネットでみることができますが、スノーボールは科学的な研究対象として認められた初めての例なのです」

    確かに彼の動きはちょっと普通ではない。彼が新たな喜びを見出すためにも、同じレベルで踊れるダンスパートナーがみつかることを願うばかりだ。

    セクシーすぎるヒトデが激写されコラ祭りに


    reference: livescience / written by なかしー

    投稿 ネットで人気の「踊るオウム」が研究対象に→自分でダンスを振り付けられると判明ナゾロジー に最初に表示されました。

    ネットで人気の「踊るオウム」が研究対象に→自分でダンスを振り付けられると判明


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     この記事自体が「クソリプへのクソリプ」であることは重々承知の上ではあるものの、口を開かずにはいられなかったことを先にお詫びいたします。大変申し訳ございませんでした。

     昨今のインターネット、特にTwitterで何かが炎上している光景はもはや日本の伝統的日常と化しておりますが、ここ最近の炎上騒ぎを客観的に見ていると、ある種の「異様さ」を感じるようになりました。

    ツイートがガンッガンに燃えているのです

     先日たまたま目にしたのは、おそらくまだ20代前半くらいの若い女性が、彼氏から送られてきて嬉しかったメールの内容をスクリーンショットで紹介したツイートでした。はじめは特に何も気にならず、フォローしている人のツイートもなかったので画像をわざわざ開くこともなく「なんとも微笑ましいなあ」くらいに思っていましたが、その後しばらくすると、なぜだかそのツイートが燃えているのです。ガンッガンに燃えているのです。

    「えっ、火種あった!?」と彼女のツイートを改めて見てみると、どうやら叩かれているのは彼女の「彼氏」だったようで、「こんな彼氏、絶対嫌だ」「モラハラ! 最低!」というリプライが追いきれないほど付いている状態でした。

    「別れた方がいいよ」という赤の他人からのアドバイス

     彼氏が送ってきた文章のスクリーンショットはかなりの長文だったのですが、簡単に言うと「20歳近く年上の彼氏が、彼女が外で恥をかかないように教養を身に付けるようすすめている」というものです。

     個人的には「私はこの彼氏とはうまくやって行けないだろうけど、本人は喜んでいるし、2人が幸せならそれでいいじゃない」と思うのですが、リプライ欄はひたすらに彼氏を中傷するコメントや「別れた方がいいよ」という赤の他人からのアドバイスでいっぱいになっていました。その後もたくさんの人たちがその話題に燃料を投下し続けるので、1日経っても2日経っても鎮火する様子が見えないまま、ついには「彼氏の個人情報を特定した」と書き込む人まで現れる始末だったのです。

    突然、槍玉にあげられて集中砲火に……

     このツイートがここまで炎上した理由として、インフルエンサーインターネット上の有名人までもがこの件に言及したことで、結果的に多くの人の目に晒されてしまったことが考えられます。

    モラハラの要素をすべて網羅している」といった内容のコメントをして、さらに「今は彼氏のことが好きで気付かないかもしれないけれど、あなたの彼氏はそういう男ですよ」と言い切ってしまったり、彼女を「モラハラ男に騙されている無知な若い女性」と決めつけて「あなたは洗脳されているんだよ」とか「私だったら気が付けるのに……」とああだこうだ口をはさむ大人たちの何と多いことでしょうか。私には、彼らの言動が純度100%の親切心からくるものであるとは到底思えませんでした。

     実際、槍玉にあげられ、集中砲火を受けた彼女は「私たちはいつも仲が良いし、彼氏から人格否定をされていると感じたことはない。たった一部分だけを見て彼氏を判断しないでほしい」と反論し、自分が洗脳されていないこと、彼氏がとても優しくてまともな人であることを追加で説明しています。最終的には「不快な思いをさせてしまった人はごめんなさい」と謝罪をしたうえで、「どうかこれ以上彼の悪口を言わないでほしい」とまで言わなくてはならない状況に追い込まれていたのです。

    「FF外から失礼します。あなたの彼氏はモラハラ男ですよ!」

     一般ユーザーのたったひとつのツイートを見て、彼らの人となりや関係性をまったく知らない人たちが「自己愛が強すぎて気持ち悪い」「なんで気付かないの? 馬鹿なの?」と粘着して叩き続けるのは、良く言っても「余計なお世話」であるし、星の数ほどある「クソリプ」の中でも、かなり悪質な類のクソリプだなあと思います。

     もし周りの友人たちから「彼氏、どんな人なの? 大丈夫?」と声をかけられるのならまだしも、別に助けを求めているわけでもない何気ないツイートに対して、突然赤の他人たちから「FF外から失礼します。あなたの彼氏はモラハラ男ですよ! あなたは何も分かっていない! 別れるべき!」とか、「モラハラ特有の歪んだ優位性と共感能力の低さが怖い」とかずけずけと言われるなんて、本人からするとあまりにも失礼な話だし、誰も「彼氏を勝手にカテゴライズして好きなように言われて、一体彼女がどんな気持ちになるだろうか」、と考えることはしなかったんでしょうか。

    「叩いてもいい相手」をただ大勢でボコボコにしている

     冒頭で申し上げたように、私が最近の炎上騒ぎにおいて「異様さ」を感じていたのは、おそらくネット上で「叩いてもいい」と見なされた相手を見つけて、ただ大勢でリンチしているだけのように見えたからかもしれません。

     モラハラ彼氏の件も、本当に彼女を心配して、あるいは彼氏に怒りを感じている人はほとんどいなくて、「あなたのためを思って言ってるんですよ」という大義名分のもとに、みんなが寄ってたかってサンドバッグボコボコにしているようにしか見えないのです。

    「叩かれる側にも原因があるから」と思う人もいるかもしれませんし、確かにそういうケースも少なくありません。だからと言って、すでに大勢から殴られて息も絶え絶えになった誰かに対して、さらにダメージを負わせたり、再起不能になるまで追い込むような仕打ちをしたりすることが許されるわけではないでしょう。

     いきすぎた「正義」は「暴力」になりうる。

     まさかTwitterがきっかけになるとは考えてもみませんでしたが、このところの炎上騒ぎは、私にとってこの“戒め”を再認識する機会となったように思います。

    全匿名でも実名制でもないカオス空間

     某巨大ネット掲示板などにおいては、いわゆる「バイトテロ」行為をTwitterに投稿した人を「バカッター」と呼び、掲示板じゅうの英知を集めて投稿者を特定する「祭り」で盛り上がる文化があります。この祭りを是とするか非とするかはさておき、本来SNSであるTwitterというプラットフォームで、匿名掲示板によく似た大規模の炎上が起こることは非常に興味深いことだな、と思います。

     完全匿名制の掲示板でもなければ、Facebookほどの実名制でもない。Twitterは、ちょうど真ん中あたりにあって、自由であるゆえユーザーの性質、目的や使い方にも多様性があるのかもしれません。アカウントを非公開にして、面識のある知り合いだけに向けてつぶやきをする人、よりたくさんの人に自分を知ってもらうためのツールとして利用する人、匿名性の高いアカウントで趣味の仲間を見つけて交流を楽しむ人、誰かを攻撃するためのアカウントを作る人。

     そういった意味ではTwitterはさまざまな人種のるつぼであるため、価値観もそれぞれで、しかも簡単にコミュニケーションが取れてしまうツールです。だからこそ衝突も多ければ、晒し行為や、一大ムーブメントである「大炎上」も起きやすいのではないでしょうか。「FF外」の第三者からのアドバイスや指摘が「親切」だと思う人もいれば、ただの「クソリプ」に感じる人もいるわけです。

     私はTwitterの絶妙なバランスが作り出す「カオス感」がたまらなく好きなのですが、Twitterを単なる「コミュニケーションツール」として使っている人たちにとっては、だんだんと息苦しい世界になりつつあるのではないか、と危惧しています。

     いずれにせよ、こうしたネット環境に身を置くからには、「正義」という名の棍棒を振りかざして突然誰かを殴ったりするのではなく、「画面の向こうにはひとりの人間がいる」ということを意識したいところです。

    (吉川 ばんび)

    ©iStock.com


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    6月25日、作家でブロガーのはあちゅうさんが『Twitter』にて

    最近、お金を払ってアンチを買って、ライバルインフルエンサーを精神的&評判的に潰すビジネスがあると知った。つまり「アンチ」を仕事としてやる人が出てきてるということ。政治、ビジネス領域ではありそうな話だけど、個人レベルでそんなことが…どうなっちゃってるのインターネット…怖い..

    でも、フォロワーや「いいね」が買える時代に、その逆のアンチも買えるっていうのは当たり前なのかも。

    ツイートを行った。反響を呼び、ネットニュースにもなっていたようである。

    “批判コメントを買ってライバルを潰す”はあちゅう氏、アンチビジネスに驚き 「純粋な批判もある」と指摘も(リアルライブ)
    https://npn.co.jp/article/detail/37900838/

    それと前後し、『デイリー新潮』には

    弘中アナ、椎木里佳、はあちゅう……「言い返さないと気が済まない」炎上力の背景は
    https://www.dailyshincho.jp/article/2019/06230700/

    という記事が掲載されていた。

    6月28日、はあちゅうさんは『Twitter』で「男も女もみんなフェミニストでなきゃ」という本を紹介し、

    野心があったり成功したりすると男性への脅威になってしまう(それだけではなく、同じ女性からも憎まれる)とか

    男性より収入が高いとプライドを傷つける、とか私も未だに思ってる。

    実際そうだから。

    生意気だと思われて、他の話題や人格にかこつけて叩かれる。

    根っこはジェンダー差別。

    ツイートし、

    男性より高い収入というか、同等の収入というだけでも気を悪くする人は多い。

    電通女子の先輩が、博報堂との合コンで「電通です」って言えなくて、

    「蕎麦屋でバイトしてます!」って言ってた話をふと思い出した。

    と続けた。これらに対し、

    「お蕎麦屋さんに限らず、真面目にアルバイトをしている方すべてに対して失礼なツイートだと思います。 そもそも男性から敬遠される理由は収入や職業ではなく、その女性達から滲み出る『的外れな勘違い』にあるのではないでしょうか。 失礼なリプ、お許しください」
    「あなたのツイートは害悪でしかない。人を不快にさせることに特化してますね。 男女を意識し過ぎ。その時点であなたは男女差別してるし」
    「言葉の端々から人を見下してるのが見えるところ嫌いじゃない」
    「また始まったよ…もう電通時代の話ええわ…」

    といったような返信が寄せられていた。

    実際のところ、はあちゅうさんアンチが多いように見受けられるのは、ビジネスでもジェンダー差別でもなく、これまでの不誠実な言動の積み重ねがネット上で可視化されていることが大きいのではないのかと思われるのだが。
    はあちゅうさんはその後、

    帰国子女の友達が、

    「あなた○○ちゃんに嫌われてるみたいだよ」っていう意図不明の謎のお知らせをされた時、

    「私に言ってどうするの?それは私の問題じゃなくて、向こうの問題」って言ったのほんと好き。

    このメンタルで生きたい。

    という昨年8月の自身のツイートリツイートしていた。

    ※画像は『Twitter』より

    ―― 面白い未来、探求メディアガジェット通信(GetNews)』
    「真面目にアルバイトをしている方すべてに対して失礼 」はあちゅうさんの電通女子先輩の合コン話ツイートに批判の声


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    日本文化、今でいえば漫画、アニメなどがそうなるのでしょうか。そんな漫画の世界でもいつだって僕らの心をとらえて離さない忍者の存在。そんな忍者の主な武器の一つ、クナイ外国人の方なら今でも日本にはクナイが落ちてたりするんだろ?というかもしれませんが、この令和の時代にクナイなんて...とおもいきや


    クナイ落ちてました。どこの忍びの忘れ物でしょうか。あれいっぺんに10個とか投げるから拾い忘れもあるのかもしれません。とかいってね。実際忍者でくってんだ!なんて人見たことないですから。これはレアケースなんでしょう。

    他にも続々、クナイ目撃情報

    コインランドリーにもクナイ。あの黒い衣装の洗濯中、戦闘が起こったのか?


    このクナイは、なんか他のと色違いですね。里によってデザインがちがうのかも。


    あ、これは上の人のクナイとおんなじ色だ。


    これなんかは素材からもガチ臭が漂ってますが...

    これでも全然紹介できたのは半分以下です。ツイッターで「クナイ」「落ちてた」と検索するとまあ沢山出てきます。僕の知り合いにいないだけで、実は今も忍者で食ってる人がいるのかもしれません。マスターすると二刀流とかになるのか。

    以前にも、こちらで忍者の募集などをかけていたようですが、実際受かったら下忍からなのかな。本物さんには是非影分身とか教わりたいですね。

    画像掲載元:写真AC



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    Twitterで「クナイ」「落ちてる」で検索すると、とんでもない事実が判明!


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     Twitterは、政治家などのツイートルール違反であった場合にも削除せず、「この投稿は違反だが公共の利益のために削除しない」と注意書きをつける方針を明らかにしました。

    【その他の画像】注意書きが表示されたタイムラインの例

     同社はこれまでにも、ドナルド・トランプ大統領の違反の可能性がある投稿について、世間の関心が高いため削除しないと説明していました。しかしどのような基準で決定しているのかが不透明だったため、該当するツイートには注意書きをつけるとともに、基準についても明確にするとしています。

     同社は、「Twitterの重要な機能は、人々が国家のリーダーオープンに反応し、説明責任を果たさせる場所を提供すること」とあらためて説明し、それを踏まえて、Twitterルールに違反していても、特定のツイートアクセスできるようにすることが公共の利益にかなう場合があると述べています。

     このため同社は政治家の違反投稿を削除する代わりに、該当するツイートには「このツイートには○○に関するTwitterルールが適用されますが、公共の利益にかなう可能性があるため残します」というメッセージを表示。タップまたはクリックするとツイートの内容を読めるようにします。また該当するツイートセーフサーチや「重要な新着ツイート」、おすすめツイートのプッシュ通知などには表示されないようにするとも述べています。

     Twitterは、この方針が適用されるのは「政府の代表や公職の立候補者、官職にあると考えられる人」「フォロワーが10万人超え」「認証済みアカウント」のみとし、適用の基準としては「ルール違反によってもたらされるかもしれない害の緊急性や深刻度による」「ツイートを削除することで文脈を隠してしまったり、人々が問題を理解できなくしてしまう場合」などを挙げています。

    表示される注意書き(ヘルプページより)


    (出典 news.nicovideo.jp)

    screenshot.18


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    これを行ったら、何が起きるか。その辺のリスクを承知の上で行動するというのはこの世の中での一般的で当たり前の判断ではありますが、それを考えずに「ノリで」行動してしまう方がまだまだいるようです。そんな中、今回もとんでもない行動をして社会に多大なる影響を与えている動画があるようです。

    駐車場を破壊する動画

    問題となっているのは、とある駐車場サッカーボールで破壊するという動画です。動画では駐車場に設置してあります、パネルなどが破壊されている様子が映し出されており、それがSNSで拡散しているようです。

    もちろんこの行為は器物損壊罪などが適応される可能性が高いのですが、それ以上の問題が起きているようです。

    なんと彼らが特定されてしまい、あっという間に本名や学校などがネットの特殊な探偵達によって暴かれてしまっているようです。


    また別件では、住宅の水道水タンクで泳ぐという動画が話題となり、相変わらずこの手のバイトテロや問題行動がSNSで話題になるというニュースは絶えません。

    もちろん、昔からこのような行為はあったのかもしれませんが、今の時代どこで誰が何をやっているのかはツールを使い瞬時に暴かれてしまいます。

    その状況を十分理解した上で、今一度起こす行動を理解していただければと願いたいものです。

    動画はTwitterなどで検索すると出てきます。
    https://twitter.com/search?q=%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%80%80%E7%A0%B4%E5%A3%8A&src=typd



    画像が見られない場合はこちら
    サッカーボールで「駐車場破壊動画」高校生が瞬時に特定される!炎上へ


    (出典 news.nicovideo.jp)



    後は民事訴訟で、怖いほどの高額な損害賠償が保護者に請求される。

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    真っ黒の毛並みや、闇夜に輝くような瞳など、クールな印象を受ける黒猫。

    しかし欧米などでは、古来より「黒猫を見ると不吉」というジンクスがあり、不幸の象徴とされていました。

    ※写真はイメージ

    また、現代日本では「黒いからインスタ映えしない」という理由から、黒猫を好まない人がいるというウワサも。

    そういった現状を受け、ミカサにゃんの飼い主(@MikasaLove611)さんがTwitterに創作漫画を投稿しました。

    いろんな人に嫌われ続けた、1匹の黒猫

    描かれているのは、人間に疎まれ、ボロボロになった1匹の黒猫。

    「不吉だからあっちへ行け」「インスタ映えしなくて可愛くない」といった理由で、愛を受けずに生きてきました。しかし、そんなある日…。

    黒猫の前に現れたのは、いかにも柄の悪い派手な男性!

    そのビジュアルに最初は怯えていた黒猫ですが、男性の友人が発した『運命』という言葉にハッとします。

    彼こそが、黒猫の運命の人。黒猫は『デスブラック』という名前を付けられ、幸せをつかむことができたのでした!

    心温まる展開に、多くの『いいね』やコメントが寄せられています。

    ・黒猫の飼い主として、とてもジーンとしました!素敵なお話ですね。

    ・縁起が悪いなんてとんでもないですよね!うちの子は、たくさんの幸せを運んでくれました。

    ・漫画の黒猫ちゃんには幸せになってほしい。そして、現実の黒猫ちゃんにも…!

    また、全国の黒猫の飼い主から、愛猫の写真と共に幸せあふれるメッセージが寄せられました。

    悲しいことに、現実世界にはこの黒猫のような境遇の子が数多く存在していることでしょう。

    ペットは大切な家族であり、たくさんの幸せを届けてくれます。人間も、それ以上の幸せをペットに「お返し」したいですね!


    [文・構成/grape編集部]

    出典
    @MikasaLove611


    (出典 news.nicovideo.jp)


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