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    スポーツ


     バキバキにキレまくっている筋肉と、モフモフ小動物たちとのまさかのコラボレーション謎の中毒性をはなっています。自分で何を書いているのかわからなくなってきたぞ……。

    【画像:マッチョとハムスターたち】

     キレッキレのボディビルダー、BIGKILLERさん。その鍛え抜かれた肉体はすさまじく、仕上がった筋肉たちは感嘆してしまうレベルです。そんな彼がサイドチェストを行う際のベストパートナーは、ダンベルでも筋トレ仲間でもプロテインでもなく、モフモフかわいいハムスターインコちゃんたち。なんと不思議なコントラストなのか……。

     腕や胸の筋肉に力をいれて行うサイドチェスト。一般的に一方の手首をつかんでおこなうものですが、BIGKILLERさんの手の中にはちょこんと乗っかっているハムちゃんが。お口いっぱいにごはんをほうばっている姿がかわいい

     左手の手首付近には、慣れた様子でセキセイインコちゃんが乗っています。ハムちゃんもインコちゃんも、「いつものことですが、何か?」と言っているかのように慣れた様子。飼い主さんへの全幅の信頼と愛が見える……美しい

     最初はキレッキレの筋肉に目がいってしまいますが、意外すぎるパートナーの登場後は、そちらにも目が奪われて交互に見入ってしまいます。キレッキレとモフモフコラボに、こんな中毒性があるとは……。

     投稿には「その腕に生命という重りを乗せた漢」「いいよいいよ! 仕上がってるよ! 頬袋おおきい!」「情報量がすごく多いww」などの感想が寄せられています。

     BIGKILLERさんは、ワイルドすぎる肉体で娘さんや動物たちを愛するやさしきお父さんTwitterアカウントには、他にもハムスターインコたちとのコラボレーションが多数投稿されています。謎の中毒性にはまってみてはいかがでしょう。

    画像提供:@bigkiller0118さん

    一体我々は何を見せられているのだ……


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 image.itmedia.co.jp)



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    来年2020年7月に開催の東京オリンピック
    さまざまな関連ニュースが報じられるが、ネット上では「東京五輪ニュース打線クイズ」なるものが話題になっていたようだ。

    8月28日ネット掲示板2ちゃんねる』(https://www.2ch.sc)には

    【悲報】東京五輪ニュース打線クイズがマジで東大入試レベル難易度www
    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1566967126/[リンク]

    というスレッドがたてられ、

    【問題】次の東京五輪ニュース打線の中に虚構新聞の記事が一つだけあります。どれでしょう?(他は全て本当のニュースです)

    1中 【東京五輪エンブレム、盗作告発を受け変更へ。選考方法にも課題】
    2右 【エンジニアから弁護士まで。五輪委、専門職もボランティアで人材調達】
    3左 【五輪招致決定も裏金の力?JOC竹田会長、2.5億円の贈賄で起訴】
    4一 【五輪テスト大会のスイムが中止に。会場で大量の大腸菌検出】
    5三 【コンパクト五輪の理念どこへ?五輪予算、3兆円超で当初の4倍以上に】
    6二 【新国立競技場着工寸前に安倍首相が待った。ザハ氏の案を破棄し再検討へ】
    7遊 【聖火台設置スペース、忘れていた……。新国立競技場、また再検討へ】
    8捕 【観客の自撮り動画投稿も禁止。東京五輪、異例のSNS規制で放映権強化】
    9投 【五輪の猛暑対策、切り札はアサガオ。競技会場を視覚的に涼しく】
    継 【涼しげな音色で酷暑乗り切れ。新国立競技場に巨大風鈴設置】
    抑 【小池都知事、かぶる日傘を開発。男性でも恥ずかしくないと五輪に自信】
    監督 【森会長激怒。五輪不祥事を報道した新聞社はスポンサーから追放も】

    という問題が貼られていた。
    いずれもかなりの虚構新聞の香りが漂う記事の数々であるが、他はすべて本当のニュース記事であるという驚愕の事実。大手まとめサイトなどもとりあげ、拡散されていた。

    実際、虚構新聞記事は

    涼しげな音色で酷暑乗り切れ 新国立競技場に巨大風鈴設置
    https://kyoko-np.net/2019081401.html

    だけなのであるが、
    「難しすぎる」
    「朝顔よりマシなのうける」
    「は?じゃあマジでSNS禁止なんか?」
    といったような反応が書き込まれていたようである。

    ※画像は『2ch』より

    ―― 会いたい人に会いに行こう、見たいものを見に行こう『ガジェット通信(GetNews)』
    東京オリンピック2020 本当のニュースと虚構新聞記事の区別がつかないと話題に


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 image.itmedia.co.jp)



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    待遇の驚くほどの悪さと猛暑下での作業の危険性が数年前から指摘されてきた東京五輪ボランティアですが、改作まで1年を切って過酷さが具体的に明らかになってきています。詳細は以下から。

    各所で連日最高気温35度超えの猛暑の続く日本列島熱中症に対する警告は毎日テレビネット上でも叫ばれています。

    そんな7月末から8月頭に掛けて2週間開催される東京オリンピックボランティアについては、場合によっては専門職級のスキルを求められつつも宿泊費や交通費のほとんどが自腹のただ働き以下となり、猛暑の中で長時間炎天下での作業が課されるなど、やりがい搾取の劣悪待遇であることが以前から指摘されてきました。

    そんな東京オリンピックの開催まで1年を切りましたが、ここに来ていったいどのように過酷で劣悪な待遇となるのか、その具体例が示されて話題となっています。

    ネット上で指摘されているのは7月16日に開催された「第4回ボランティア検討委員会」での検討事項について。これは同委員会の清家座長、二宮委員、山本悦子委員らが取材に応じたものです。

    大会時のボランティア活動の環境について、暑さ対策は基本的には自己管理としつつ、研修内で休憩の重要性を伝えるほか、水分補給のための環境づくりに努め、今夏に実施されているテストイベントにおいても活動シフトパターンをいくつか試すなどして、本番に備えることとしました。また、食事については、弁当のほか、温かい食事の必要性も議論され、引き続き検討していくこととなりました。

    さらに、マラソンなど早朝に行われる競技については、ボランティアの会場入りが始発の交通機関でも間に合わないため、終電での会場入りを想定。その場合は待機時間が見込まれるため、ボランティア同士の交流機会や、士気を高めるような取り組みを検討していくこととなりました。

    (第4回ボランティア検討委員会 開催 _ 東京2020オリンピックパラリンピックボランティア _ ボラサポより引用)

    まず目を引くのが「暑さ対策は基本的には自己管理」というところ。ボランティアの安全や健康を管理するのは大会ボラであれば組織委員会、都市ボラであれば東京都、さらには日本財団ボランティアサポートセンターのはずですが、これでは最悪「熱中症になったら自己責任」ということになってしまいます。

    またここでは、暑さ対策のために競技開始時間が早朝になるマラソンなどの競技では「終電での会場入り」を想定し、競技までの待機時間に「ボランティア同士の交流機会や、士気を高めるような取り組み」を検討していくとしています。

    これはつまり、深夜に終電で移動させた後に他のボランティアらと不眠不休で士気を高めさせ、熱中症リスクが大幅に高まったところで、そこから炎天下で何時間もボランティアに従事させる方針ということになります。

    熱中症の人体要員のひとつが「睡眠不足」である事は多くの日本人であれば既に体感として知っていること。これは大塚製薬日経新聞も指摘している他、厚生労働省の主導する「職場における熱中症予防に関する講習会」の2018年の資料にも明記されています。

    ボランティアには未成年者や暑さに慣れていない外国人もいるはずですが、このブラック企業も裸足で逃げ出しそうな待遇で熱中症が発生しても、「自己責任」で通すつもりなのでしょうか。

    なお仮眠を取らせない理由としては、そもそも五輪開催期間中の宿泊施設自体が大幅に不足していることが報じられているように、ネット上ではボランティアが仮眠できるような待機場所を確保できないのではないかとの指摘もされています。

    そのほかにもネット上では「コミケですら徹夜禁止なのに…」「兵站軽視は戦前からの日本の伝統」「ヒロポンが再度合法化されるのでは」といった声も出ています。

    具体的になるほどにエグみの増してくる東京五輪ボランティアの実情ですが、何よりもまず人命第一の姿勢が強く求められます。

    【「終電で出勤してもらい、徹夜の交流で士気を高めさせよう」東京五輪ボランティアの過酷さが改めて浮き彫りに】を全て見る

    「終電で出勤してもらい、徹夜の交流で士気を高めさせよう」東京五輪ボランティアの過酷さが改めて浮き彫りに


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 biz-journal.jp)



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    熱い戦いが繰り広げられている夏の甲子園。様々な高校球児たちの活躍を目にすることになるが、近年、名前の漢字が珍しい、どう読んだらいいかわからないといった名前が話題になることが増えている。

    ツイッターでも「甲子園キラキラネームで溢れてるんだねー」、「ニュース番組の甲子園ハイライトキラキラネームの高校球児を探すのが日課となりつつある」「キラキラネームの球児の多さに時代を感じた」「キラキラネームとまでは言わないけど、素直に読めない名前がいっぱい」などの声が広がっている。

    加賀谷三亜土(さあど)選手は、兄2人も野球にちなんだ名前

    この夏の甲子園で、名前が話題になった選手を探してみた。例えば、初戦で敗退した秋田中央(秋田)の加賀谷三亜土(さあど)選手だ。日刊スポーツによると、三塁コーチ、伝令としてチームを支えるという。

    野球大好き一家で、兄2人も奨人(しょうと)さん、千太(せんた)さんと、野球にちなんだ名前だ。秋田中央では、佐々木夢叶(ゆめと)選手や、鷹島流暉(りゅうき)選手も個性的な名前だ。

    石見智翠館(島根)は初戦で敗退してしまったが、主将の関山愛瑠斗(あると)選手と弟の和(なごみ)選手の活躍にも注目が集まった。

    他のチームも見てみると、初戦を突破した履正社(大阪)の主将・野口海音(みのん)選手もなかなか個性的だ。同じく初戦突破した八戸学院光星(青森)の横山海夏凪(みなぎ)選手も名前に「海」が入っていて、夏らしい。

    また、初戦突破の智弁和歌山和歌山)には、主将の黒川史陽(ふみや)選手、徳丸天晴(てんせい)選手がいる。徳丸選手は、「男らしくあっぱれ(天晴れ)としてもらいたい」ということが名前の由来だという。山梨学院(山梨)の上野颯夏(そう)選手からは、夏らしさが伝わってくる。

    日本文理(新潟)の小林未来雄(らいお)選手や、熊本工業(熊本)の江川輝流亜(きるあ)選手、海星(長崎)の坂本芽玖理(めぐり)選手も特徴的だ。

    もし改名したくなったら

    高校球児の彼らは、親が思いを込めてつけてくれた名前を大事にしていることだろう。しかし、世の中には、キラキラネームの改名を望む人もいる。

    弁護士ドットコムニュースでは今年3月、「王子様」と名付けられた男性(赤池王子様さん、当時18歳)が改名したことを記事で紹介した(https://www.bengo4.com/c_23/n_9355/)。赤池さんは同月に甲府家庭裁判所に改名を申し立て、認められた。

    改名をするには2つのパターンがある。一つは、漢字は変えずに、読み方だけを変えるやりかただ。例えば、「主将」と書いて、「きゃぷてん」と読む名前の場合、読み仮名を「かずまさ」のように変えることは、市町村役場で「住民票ふりがな修正申出書」を届け出れば完了する。

    もう一つが、漢字を変更する場合だ、この場合、家庭裁判所の許可が必要になる。名の変更許可申立書、発行から3カ月以内の戸籍謄本、名の変更が必要な理由を証明する資料の提出が必要だ。未成年者であっても、15歳以上であれば親の代理や同意なしに申立てを行うことができる。

    夏の甲子園、選手の「キラキラネーム」に注目集まる 「時代感じさせる」「読めない」


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 www.asahicom.jp)



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     開幕まであと1年に迫った東京オリンピック。 前回1964年東京オリンピックの際には35万人程だった訪日外国人。しかし来年のオリンピック・イヤーには、およそ4000万人になると試算されている。しかし、そのおもてなしの部分だけでも解決すべき問題が山積している。

      訪日外国人に東京の不満な点を尋ねてみると、

     ・「とても湿度が高い。去年タイに旅行したので日本も似たようなものかと思っていたけど」(オーストラリア
     ・「電車と地下鉄が入り組んでいて、大規模で複雑だと感じた」(エジプト
     ・「道の汚さが気になる。ゴミ袋がいたるところに積まれていて、暑さもあってとても臭う」(スペイン
     ・「ヨーロッパの人にとって食べ物の値段が高く感じる」(オランダ
     ・「空港でSIMカードを買ったが、多くのアプリケーションダウンロードする必要があり、面倒くさかった」(マレーシア

     といった声が。さらにネット上には「食券のシステムがよく分からなかった」「アメリカと違って食べ物のサイズが小さい」「両替所少なすぎ」といった投稿も。

     それだけではない。「街中で無料Wi-Fiがつながらない」「Uberが浸透していない」「夜遊びできる場所が少ない」といった問題や、「銭湯の男風呂で女児の入浴は有り得ない」「鴨居が低くて頭をぶつける」といった文化・習慣からくるギャップもある。
     

    ■宿泊施設不足、複雑な鉄道網…

     とりわけ日本人にも関係してくるのがホテル不足だ。一般的なホテルよりも広く、宿泊料金も安いラブホテルを選んで宿泊する訪日外国人も増えているほか、クルーズ船を停泊させて宿泊施設として活用する「ホテルシップ」の導入も決定しているが、大会組織委員会が関係者用に4万6000人分の部屋を仮押さえしていることもあり、期間中の宿泊費は高騰。例えば、新宿区のとあるホテル(18平米、バス・トイレ付、クイーンベッド、食事なし、返金不可プラン)で、今月26日時点の1万2440円(税込)に比べ、来年7月24日は7万4000円(税込)と非常に高額になっていることがわかる。

     一方で、都心からは少し離れた新横浜のとあるホテル(16.9平米、バス・トイレ付、ツインベッドシングルユース)、食事なし、返金不可プラン)では1万6280円(税込)に対しは2万6319円(税込)、比較的高騰が押さえられているものもある。
     

     タイ出身で、訪日観光WEBマガジンなどの運営を行う「MATCHA」のシーソンクラム・カオ統括マネージャーは「私も最初は東京と言えば東京駅、というイメージが強く、そこから徒歩15分でも泊まってしまっていた。電車に乗って15分の15分の駅前徒歩1分のホテルの存在がなかなか伝わらなかったりする。必ず東京都内である必要はないところをどうやって伝えるかということが問題だと思う。ホテルという括りでは足りないかもしれないが今は民泊やゲストハウスも増えてきているし、ホームステイなどの手段もある。そこまで含めれば、全然足りないという訳ではないと思う」と話す。

     ただ、訪日外国人にとっては都心の鉄道網は複雑で、通勤ラッシュは手荷物の多い旅行者にとって移動の際の大きなハードルとなる。カオ氏も「まさに渋谷、新宿、上野、梅田などの駅については出口を徹底的に取り上げた記事公開しているが、面白いのは日本人にもよく読まれているということ。外国人だけでなく、地方から来られた日本人も同じ問題に直面しているということだ」と指摘した。
     

    ■まだまだ「食」の意識が低い日本

     また、訪日外国人にとっても大きな問題の1つとして考えられるのが、「食」の問題だ。宗教上食べられる食材に制限がある人もいる。例えば、豚肉が含まれない食品、アルコールを含まない食品を食べる“ハラール”や動物性のものを一切食べない完全菜食主義者の“ヴィーガン”といった人もいる。

     これにはカオ氏も「不満だらけだ」と話す。「私の会社では外国人が私を含め10人いて、ハラールの人、ヴィーガンの人もいる。私は仏教だが、牛肉が食べられない。"それは何肉ですか"と聞くと"合挽です"や"挽肉です"と言われることも多い。重要なのは牛なのか豚なのかだが、英語対応でも"meet"となってしまう。海外では調理方法や何の肉かを選べることも多いが、日本では提供されているものだけというマインドがあるので難しいが、まずはビーフなのかポークなのか明確にすれば解決することだと思う。

     パックンも「店員さんが出している食事の中身をあまり分かっていない。ヴィーガンの問題で言えば、例えばスープかつお節や豚骨や鶏肉を使っていることを店員さんも知らないことが多い。オリンピック開催国としては、ロンドンやパリ、ロスなどと比べて、この面がちょっと遅れている気がする。アメリカレストランだと、メニューに書いてなくても"ごめん。このチキンビーフにしてくれる?"と 言えば、"いいよ。値段は変わるかもしれないけど"という柔軟性がある。日本のお店にもそういう対応があれば、日本人も嬉しいのではないか。そういう時のクレーマーが、結局みんなのためになるところもあると思う」とコメント

     宮澤は「ヴィーガンに対応していないお店があるのは仕方がないと思うが、質問をされたときにはシェフに聞きに行くといった対応のプロセスが必要だ。"これはヴィーガンの方は食べられませんよ。食べられますよ"と説明するだけでもいい。そこでフリーズしてしまい、適当に"入っていないと思います"みたいな感じで終わる場合が多い。オリンピックまで1年という実感はまだ湧いていない感じもあるが、どこに行っても観光客の多さは肌で感じられるようになった。どこまで"おもてなし"をすべきで、どこまでが"郷に従っていただけますか"という線引きもしないといけないと思うが、オリンピックの後も私たちの生活は続く。変えたことによって私たちの生活が便利になることであれば、どんどん取り込んでいった方がいい」と話していた。(AbemaTV/『AbemaPrime』より)
     

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    オリンピックまで1年、日本の飲食店はハラールやヴィーガンへの意識向上は図れるか?


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     新国立競技場、東京体育館のすぐそばに立地するベンチャー企業インテグレート東京都渋谷区)は、オリンピックの開催期間である2020年7月24日8月9日のうち、8月3日~7日を「2020年夏・混雑回避休業」とし、全社一斉休業を発表しました。

    【その他の画像】2020年夏の休業スケジュール

     東京オリンピックパラリンピック競技大会組織委員会はオリンピック期間中の混雑緩和のために、企業や団体に対して交通削減に向けた協力を呼びかけるほか、競技場周辺に専用レーンを設けることを検討しており、インテグレートオフィスがある千駄ヶ谷は重点取り組み区域のひとつとなっていました。

     そのため、インテグレートではオリンピック期間中、特に混雑が予想される8月3日~7日の5日間を休業に、7月27日~31日までの5営業日も在宅勤務(テレワークなど)で社員の出社を抑制することに決定。休業の5日間は特別休暇として、社員のリフレッシュと生産性向上をはかりたいとしています。

     インテグレートでは、2020年テレワーク実施に向けて、総務省厚生労働省経済産業省国土交通省内閣官房内閣府が、東京都、関係団体が連携する「テレワークデイズ)」に参加。7月22日9月6日の約1カ月の間、テレワークの一斉実施を呼びかけ、オリンピック期間中に問題なく業務が行えるよう準備すると述べています。

    東京体育館と新国立競技場はオフィスの目の前


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    若手主体で参戦の日本、他国代表監督から批判の声 ゴメス監督がそうした風潮に持論

     FIFAランキング60位のエクアドル代表は、現地時間24日のコパ・アメリカ南米選手権グループリーグ第3戦で同28位の日本代表と対戦する(エスタジオ・ミネイロン/現地20時・日本時間25日8時)。前日会見に出席したエルナン・ダリオゴメス監督は、大会参戦で日本が批判を浴びている風潮に対して「南米のチームが、このようなチームを下に扱うことはできない」と異議を唱えている。

     今大会の日本代表は、選手の拘束力がなく、所属クラブに派遣義務がないため主力を招集できず、東京五輪世代の若手を中心にメンバーを編成。しかし、そうした若手主体のチーム構成がやり玉に挙がり、パラグアイやベネズエラ代表監督などから批判の声が上がっていた。エクアドル戦の前日会見で森保一監督は「拘束力がなく、(クラブに)招集義務がない。打診はしたが叶わなかった」と改めて説明している。

     エクアドルゴメス監督は若手主体の日本代表について「場面によって非常に強力なウルグアイを凌駕していた」と称賛し、大会参戦で批判が渦巻くなかで「南米のチームが、このようなチームを下に扱うことはできない」と口にしている。

    「日本は初戦(チリ戦0-4)で悪かった。ただそれが本当の日本ではない。我々も実際、第1試合は惨敗している。カタールもしかりで、コロンビアを苦戦させ、パラグアイとドロー。アルゼンチンと拮抗した試合を見せた。サッカーでは大陸同士の差はそう大きくない」

     招待国としてコパ・アメリカに参戦している日本やカタールへの風当たりが強いなか、ゴメス監督はそうした批判の声に異議を唱えるように持論を展開していた。(Football ZONE web編集部・大木 勇 / Isamu Oki)

    エクアドルのゴメス監督【写真:Football ZONE web】


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    決勝トーナメントの戦いが始まったFIFA女子ワールドカップ

    なでしこジャパンとも戦ったイングランドはラウンド16でカメルーンを3-0で撃破した。ただ、中国と北朝鮮の審判団が裁いたこの試合では物議を醸すシーンが続出した。

    カメルーンは味方のバックパスをGKが手で触ったと判定され、間接フリーキックを叩き込まれて失点。前半終了間際には、一度はオフサイドと判定されたイングランドの2点目がVARによって認められる。その後、カメルーン側のゴールがVARでオフサイドと判定されて無効に(以下動画1分4秒~)。

    (動画再生はYoutube上で)

    2-0となった後にはカメルーン選手たちが円陣を組み出し、キックオフ拒否するような場面もあった。

    そして、3-0となった後半12分頃には、カメルーンの10番ジャネット・ヤンゴが中国人のチン・リャン主審を後ろから突き飛ばすようなシーンも。

    ボールを持った相手選手との間に主審がいたために起きたシーンだったが、物議を醸したカメルーン側の振る舞いのひとつとして話題になっている。

    【関連記事】 なでしこは何位?女子W杯、最高のユニフォームTOP20

    『AFP』によれば、カメルーンアラン・ジュムファ監督は「自分が言ったのは不公平だったということだ。今夜のレフェリーは多くの過ちを犯した。試合を見れば、彼女のミスが分かるだろう」とジャッジングへの不満を口にしていたという。

    女子W杯選手、中国人の主審を突き飛ばす!一体なにがあった


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    タワーピラミッドなど巨大組み体操の危険性が広まり、禁止する小中学校が増えている中、「人間起こし(トラストフォール)もやめて欲しい」との声が、保護者から上がっている。

    組み体操の解説書では、タワーピラミッドとともに危険度が高い技とされ、事故例も複数報告されている。専門家は「安全面の検証が十分でない」と警鐘を鳴らす。

    土台の上から後ろ向きに倒れる

    中学校運動会での組み体操をめぐっては、骨折などの事故が相次ぎ、スポーツ庁は2016年3月、安全な状態でなければ実施しないよう各自治体に通知し、全国で組み体操指導の見直しが進んだ。

    危険度が高いピラミッドタワーを禁止にしたり段数制限を設けたりする小中学校が増え、大阪経済大の西山豊教授がまとめた「都道府県別組体操事故統計」によれば、17年度の全国の組み体操事故は4418件で、15年度の7702件から43%減少した。

    だが、保護者からは「『人間起こし』も危険でやめて欲しい」との意見もあるようだ。東京都品川区小学校に通う3年生の母親から、J-CASTニュースに情報提供があった。

    人間起こしとは、数人の土台の上に1人が立ち、後ろ向けに倒れて土台が受け止めるという技だ。その後、振り子のように前後に揺れる動作を繰り返す。

    組み体操の解説書『運動会企画 アクティブラーニング発想を入れた面白カタログ事典』(学芸みらい社)では、人間起こしを「3段以上のタワー」「ピラミッド→全員崩し」「四角錐(すい)を作る立体ピラミッド」とともに難易度、危険度が高い技だと紹介する。

    実際、兵庫県の公立小中学校では、18年度に人間起こしで8件事故が起き、17年度には重傷事故も2件報告されている。

    前述の母親は、「組み体操をやめなくてもいいが、安全な技に切り替えてほしい」と要望。息子も同意見で「小さくて軽いと上をやらされるから、太って背を伸ばしたい」と話しているという。

    自治体で対応分かれる

    東京都教育委員会は16年度以降、ピラミッドタワーを原則禁止しているが、人間起こしは各市区町村の教委の方針にゆだねている。

    一部の小中学校で人間起こしをしている品川区の教委は6月5日J-CASTニュースの取材に、実施の意義を「個人の受け止めだが」と前置きし、次のように話す。

    心理学の技法なので、相手を信頼したり集団の人間関係を作り上げたりするのに役立つ。人間関係を高めようとの狙いで取り組む学校が多いと思う」

    練習、本番時は教員が補助に入るなど安全対策は徹底し、これまでけが人は報告されていないという。東京都教委への取材でも、担当者が把握する限り、けが人はおらず、「やめてほしい」といった要望も寄せられていないとした。

    ただし、自治体によって対応は分かれる。東京都北区の小中学校では、16年度からタワーピラミッドに加え、飛行機、トーテムポール、人間起こしなどの技を禁止した。北区教委は「安全面から、土台が立ったままの姿勢で、膝より上の部位で相手を支える技は禁止にした」と説明する。

    教育現場の事故に詳しい名古屋大学の内田良准教授(教育社会学)は取材に、「タワーピラミッドの段数規制の抜け道として、人間起こしを実施しているという側面が強い。段数が低いから問題ないだろうとの考え方でやっているところが多いのでは」と推測。そのため、安全面の検証が十分でないと指摘する。

    人間起こしの意義については、「事故のリスクを減らした形、例えば『扇』のように一段で横に広がりのある演技・技でも一体感を高めることはできる。リスクをかけて一体感を得ようという発想をやめたほうがいい」(内田氏)

    J-CASTニュース編集部 谷本陵)

    ※本テーマについての情報提供は、https://secure.j-cast.com/form/post.htmlにお願いします。

    トラストフォール(画像はイメージ)


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     地上波未公開シーンを含めた完全版しくじり先生 俺みたいになるな!!」が、AbemaTV(アべマTV)で放送された。

     番組には“担任役”としてオードリー若林正恭、“生徒役”として平成ノブシコブシの吉村崇、ハライチの澤部佑、タレントの岡田結実、モデルのねお、超特急のユーキが出演。今回の“しくじり先生”は俳優の黒石高大だ。

     愚連隊の総長として喧嘩に明け暮れ、「ハマの狂犬」と恐れられたヤンキーだったにも関わらず、格闘技大会「THE OUTSIDER(ジ・アウトサイダー)」の試合で秒殺負けというしくじりを経験した黒石。

     このしくじりの始まりは、石黒が「自分は最強」と思い込んでいた21歳のときに、「地元の先輩がアウトサイダーに出るらしい」という噂を聞いたことだった。後輩に「黒石さんも参加して、イキがってるやつらまとめてやっちゃってくださいよ!」と言われ、「上等だよ! やってやんよ!」と参戦を決意。

     “無敵スイッチ”がオンになった黒石は、練習ゼロの状態で試合に臨むことに。喧嘩は無敵だったわけではなく、負けたことは何度もあった。大会は格闘技経験者もいるため、本来ならジムでトレーニングなどをすべきだったが、「ヤンキーにそんなもん(練習)はいらねぇ!」と、そのままの状態で挑んだという。

     そして、記念すべき第一戦目。相手は現役の保育士として働く、秋山翼選手だった。やる気満々で行った黒石は「こんなやつ歩いてたら目も合わせない」と拍子抜けしたものの、「しょうがねえやってやんよ」とリングに立った。地元の仲間50人が集まっていた中で行われた第一試合だったが、結果はまさかの1ラウンド失神KO負け。

     この結果に澤部と吉村は「保育士さんに!?」と同時にツッコミ。若林は技を決められている写真を見て「(リングに)寝かしつけられてるよ」とコメントし、笑いを誘った。

     そして、黒石が失神から目が覚めたとき、仲間たちがリングに入って大乱闘をしていた。普段からタイマンで黒石が負けそうになると、仲間たちが参戦し乱闘騒ぎになっていたが、それがリングの上でも発揮されてしまった。

     当時のVTRでは、試合前に秋山選手を睨みつけ、威嚇していたにも関わらず、次々と攻撃に遭い、1分24秒後に失神KOされる黒石の姿が映されていた。「最初に威圧していたのがよくない」と吉村に言われると、黒石は「緊張して見透かされるとナメられる。がんばって強がっていた」と深く反省した。

     試合後、会場の観客は「いやいや、ハマの狂犬って(笑)」と、黒石に対する反応が変わってしまったそうで、ナメられるのが何よりも嫌だった黒石はそれまで以上に周囲を威嚇していたという。

     当時は「保育士さんが強いわけない」「たまたま負けたんだ」と、試合の負けを認められなかった黒石。しかし、今ではこの経験から「人は見かけによらない。見た目で判断するな」という教訓を得たという。

     アウトサイダーでの試合後、「もう一回怖がられたい」と思った黒石は、すぐに第二回大会にエントリー。相手は空手歴8年、柔道歴1年の増田良平選手。「静岡で喧嘩負けなしのドーベルマン」という肩書きを持っていた。

     この試合の結果こそが、2秒で失神KO負け。黒石が経験した大きなしくじりだった。そして黒石が目を覚ますと、このときもリングは仲間たちによる大乱闘がくり広げられていた。

     当時のVTRを確認すると、対戦前にリングの上で愚連隊の仲間たちを鼓舞していた黒石が、その後すぐにワンパンチでKO負け。そして同時に仲間たちが次々とリングになだれ込み、大乱闘が始まった。

     恥ずかしい気持ちでいっぱいの中、それでもカメラが自分を撮っているため、何か言わなきゃと思った黒石。そして一言、「やっぱりリングには魔物がいるな」と仲間に言った。2秒で失神KO負けしたとは思えないセリフスタジオは驚き。「うるせーよ!」「2秒で魔物に出会えるか」など、ツッコミの声が相次いだ。

     仲間たちは黒石の言葉に一瞬「えっ?」と戸惑ったそうだが、すぐに「魔物こえ~な!」とフォロー。この話に吉村と澤部は「いい仲間たち!」「泣いちゃう!」と感激。黒石は「その優しさが本当にキツくて苦しかった」と振り返っていた。

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    MRXJ2J/A


    (出典 news.nicovideo.jp)


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