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    『バイデン氏が選挙人投票で過半数 アメリカ大統領選の勝利確定』について

    2020-12-16_09h30_11





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    『医療現場からは悲鳴も』



    (出典 president.ismcdn.jp)


    感染が拡大しているときには強力な対策を施して抑制する。小康状態を保っているときは、経済支援策に力を入れる。いわば「抑制と緩和」という意味で、未知のウイルスと闘わねばならないときの人類の要諦とも言われる。とくに都市封鎖などの超法規的措置が取れない日本の場合、この舵取りがパンデミックを乗り越えるためには欠かせない。

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     ケーブルがないワイヤレスイヤホンは手軽で近ごろ人気がある反面、うっかり落としてしまうことも多いようです。JR東日本東京支社の駅では、ことし7月から9月の間にワイヤレスイヤホンの落とし物がおよそ950件に上っています。

     JR東日本スマートフォンや小型イヤホンの回収作業を行うため、独自に掃除機を利用した新しい道具の導入などの検討を進めていますが、線路内の落とし物が急増していることから注意を呼び掛けています。


    ワイヤレスイヤホンの落とし物急増 線路から救出の“秘密兵器”も


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     現在、中央自動車道で進められている耐震補強工事。東京・日野市の工事を巡り、鉄筋を入れていない手抜き工事の疑いがあることが「週刊文春」の取材で分かった。二次下請けで工事を手掛けた建築会社会長が、実名を明かして詳細に証言した。発注元である中日本高速道路株式会社NEXCO中日本)は、「週刊文春」の取材に対し、調査を指示したことを認めた。

     同社が二次下請けとして手掛けたのは、東京・八王子市や日野市などの「中央自動車道天神橋他6橋耐震補強工事」。約6億円で落札したのは、福岡県宗像市に本社を置く建設会社、大島産業だった。このうち、「緑橋」で手抜き工事が行われていたと吉岡氏は語る。

     今回元請け会社の問題点を告発したのは、東京・三鷹市にある吉岡建築設計の吉岡史人会長。

    中央自動車道の耐震補強工事に途中から下請けとして加わった私たちは、驚くべき光景を目にしました。絶対にあってはならない手抜き工事が行われており、しかもその事実が隠蔽されたのです。耐震のために補強したばかりの橋を支える橋台には、既に長さが1メートル66センチにも及ぶクラック(亀裂)が入っています。大きな地震が起きれば、高速道路の上に架かるこの橋が崩落する恐れもあり、一刻の猶予もありません。このまま黙っているわけにはいかないという思いから、今回、私たちが知り得た事実をすべて正直にお話ししようと決心しました」

     同社が二次下請けとして手掛けたのは、東京・八王子市や日野市などの「中央自動車道天神橋他6橋耐震補強工事」。約6億円で落札したのは、福岡県宗像市に本社を置く建設会社、大島産業だった。吉岡氏が語る。

    「今年1月、作業中に弊社のベテラン従業員が工事を終えたばかりの橋脚の下に、鉄筋が野晒しになって放置されているのを発見。橋の強度を上げるために使う鉄筋が、こんなに沢山余るはずがないことは経験を積んだ職人なら即分かる。もしかしたら、補修したコンクリートの中に鉄筋が入っていないのかもしれないとの思いが頭をよぎったと言います」

     ところが、従業員が大島産業の現場担当者に伝えると、こう返ってきた。

    「鉄筋が余っているなら、早く片付けろ」

     さらに後日、反対車線側の橋脚でも、鉄筋が一部入っていないことに大島産業の現場責任者が気付いたという。それでも、結局、やり直しはなされなかった。

    工事から半年後には早くも大きな亀裂が

     記者が入手した、補修工事完了から約半年後に撮影された写真には、早くもコンクリートを貫通するように亀裂が入っている。

     大島産業のCEOを直撃すると、「250%ありません」と回答したが、後日、書面で次のように回答した。

    「(手抜き工事との)ご指摘は当たらないと考えておりますが、現在事実関係を調査中であり早期に事実を確認し、発注者と協議の上、必要な措置を講ずる所存です」

     工事の発注元であるNEXCO中日本は、「鉄筋の有無を含め受注者(大島産業)に調査の指示を行っております」と回答した。

     高速道路の安全は生命にかかわるだけに、NEXCO中日本の一刻も早い対応が求められそうだ。また、大島産業が手掛けた他の耐震補強工事でも同じような疑惑がないのか、注目される。

     大島産業を巡っては、従業員に高圧洗浄機を噴射するなどの悪質なパワハラで賠償命令を受けたほか、残業代未払い、工事代未払いなどのトラブルが相次いでいる。なぜ、このようないわくつきの企業が、工事を継続してこられたのか。

     10月29日(木)発売の「週刊文春」では、大島産業の作業現場での様子や、陰惨なパワハラの実態、そして大島産業をかばい、トラブルの際は自ら国交省の担当者やNEXCOの担当者を呼び出すなど、“庇護者“となっていた現職副大臣の存在などを5ページにわたって詳報している。

    (「週刊文春」編集部/週刊文春 2020年11月5日号)

    図面を示しながら告発する吉岡建築設計の吉岡会長


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     三重県桑名市中学校に侵入しサンダルを盗もうとしたとして、61歳のトラック運転手が逮捕されたことが判明。その動機に驚きが広がっている。

     男は9月13日午後9時半頃、桑名市中学校に侵入し、教職員用の下駄箱からサンダルを盗もうとした疑いが持たれている。この中学校では、以前から下駄箱のサンダルが入れ替わる、場所が移動されるなどの事象が相次いで発生したため、防犯カメラを設置しており、男がサンダルの匂いを嗅ぐ、持って移動するなどする様子が映っていた。

     ​​>>特別支援学校の32歳男性教諭、駆けつけた救急隊員を暴行し逮捕 教育者としての資質を問う声も<<​​​​​​

     警察は男を建造物侵入と窃盗未遂の疑いで逮捕。取り調べに対し、男は「下駄箱からサンダルを持って匂いを嗅いだことは間違いないが、盗もうとは思わなかった」と容疑を一部否認している。
     そして、「ほかの学校にもスリッパサンダルの匂いを嗅ぎに行った」と供述し、余罪をほのめかしているという。どうやら、目的は学校のスリッパサンダルの「匂いを嗅ぐ」ことにあったようだ。

     かなり変態的な事件に「サンダルフェチとはかなり異常。不法侵入は犯罪だけど、匂いを嗅ぐことは罪にならないのかな…」「悪臭フェチってどこにでもいるけど、靴の匂いは珍しい。しかも学校にこだわっているのもおかしい」「また新しいタイプ犯罪者が…。怖い」など憤りや驚きの声が相次ぐ。

     また、5年間サンダルの匂いを嗅ぐことを許していたものと見られる学校について、「セキュリティが甘すぎるのではないか。一大事になったらどうするのか」「重大犯罪に発展する可能性もあった。何度も侵入を許したのはなぜなのか」「被害者とは言え、ちょっとお粗末な気がする」と学校側のセキュリティを疑問視する声も。そして、「今後は使い古しのサンダルを男にプレゼントしたら良い」と冷静な指摘をするネットユーザーも出た。

     仮に匂いを嗅いだだけだとしても、不法侵入は犯罪である。

    画像はイメージです


    (出典 news.nicovideo.jp)


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        南米ペルーのミステリーナスカの巨大な地上絵に新たなものが発見された。

    【映像】新たなナスカの地上絵発見

        ペルーの文化省は16日、世界遺産の「ナスカの地上絵」の保全作業をしている考古学者らが幅37メートルの新たな地上絵を発見したと発表した。これまでに知られている地上絵より古い時期のもので、急な斜面に描かれていたため自然の浸食でほぼ見えない状態だったということだ。
        
        文化省の担当者はドローンなどの技術の発展により低い高度からの撮影が可能になったことで、今後まだ、新たな地上絵が見つかるだろうと話している。(ANNニュース
     
    「ナスカの地上絵」で幅37メートルの新たな地上絵を発見 ペルー


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     北海道交通機動隊に所属する58歳の警部補が、交通違反の取り締まりで速度データを捏造し、違反切符を交付していたとして逮捕されたことが判明。その酷すぎる行動に怒りの声が上がっている。

     ​>>愛知県の教師3人、窃盗とスピード違反で懲戒処分 その内1人は休職中、「教育者失格」の批判噴出<<​​​

     警部補は2019年8月から2020年5月にかけ、交通違反の取り締まりを担当した際、実際には速度違反が確認できなかったにもかかわらず、パトカーから出るスピードを計測するレーザーを電柱などに照射しデータを捏造。そのデータを証拠として違反切符を交付していた。

     その後、北海道警が調査したところ、実に47件でデータの捏造が発覚。証拠偽造、虚偽有印公文書偽造作成の疑いで警部補を逮捕した。取り調べに対し、容疑を認めているそうだが、動機などについては明らかにされていない。

     取り締まりの際には部下3人も同行していたが、異を唱えるようなことはなかったとのこと。北海道警は今後捏造データを元に、違反切符を交付した人に対し謝罪するとともに、違反金の返還と違反点数の取消をする方針だ。

     スピード違反をしていないにもかかわらず、データを都合よく捏造した上で交通切符を交付していたという事実に、「許せない。何の罪もないドライバーを捏造データで取り締まるなんて権力の濫用じゃないか」「やり方が汚い。そもそもここまでして取り締まらなければいけない理由は何なのか」「交通違反検挙にノルマがあると聞いた。ちっとも交通安全を守る機能になっていない」と怒りの声が全国から相次ぐことになった。

     真面目な警察官が大半であると信じたいが、データを都合よく捏造し違反をでっち上げた人物がいたことは事実。ほかの警察官もやっていないとは言い切れない。交通違反の取り締まり方法について、不満を示す声もある中で起こったこの事件。警察の根幹を揺らしかねない事件と言わざるを得ない。

    画像はイメージです


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    【動画はこちら】

    トランプ大統領は、Twitter新型コロナウイルスの陽性反応が出たことを明らかにしました。妻のメラニア夫人も陽性だったということです。

    ネットには「一緒に乗り越えよう」「神があなたを見守ってくださいますように」「ご自愛ください」などのコメントが寄せられています。

    主治医によると、トランプ大統領の調子は今のところ良いということです。

    【動画はこちら】トランプ大統領夫妻が新型コロナ陽性に!主治医が現在の容態についてコメント!

    トランプ大統領夫妻が新型コロナ陽性に!主治医が現在の容態についてコメント!


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     ゆうちょ銀行が提供する決済サービスなどの不正利用が相次いでいることを受け、ゆうちょ銀行9月24日、口座開設時の本人確認手続きを厳格化すると発表した。同日までに確認された被害は380件、約6000万円。同行が提供するVISAデビットプリペイドカードmijica」を利用した不正送金の問題も含め決済サービスの総点検を行い、被害者には全額補償する。今後は池田憲人社長が直接指揮するタスクフォースを設置し、サービスセキュリティ体制を強化する。

    【その他の画像】

     ゆうちょ銀行は16日、他社の電子決済サービスと同行の口座を連携する「即時振替サービス」を悪用した不正な預金引き出し被害が拡大しているとして謝罪。同日までに確認された被害は約1811万円としていた。同日にSBI証券と連携する同行の口座から資金の不正引き出しがあったことも発表。23日には、mijicaを利用した不正送金があったと発表した。

     SBI証券と連携する口座から資金の不正引き出しがあった問題では、偽造した本人確認書類によって不正に口座が開設されたことが原因として、本人確認手続きを厳格化する。これまでは顔写真なしの本人確認書類で口座の開設を認めていたが、24日以降は本人の顔写真付きの書類のみを対象とする。

     mijicaの不正送金の被害者へは、9月中に全額補償する。被害状況は23日時点で計54人、総額3322000円。不正送金の手口の詳細は調査中としている。

     即時振替サービスを悪用した預金の不正引き出しについては、サービスを利用している550万口座の利用者に対し、メールダイレクトメールで不正な取引がないかの確認を促すとしている。新規の口座登録やチャージ機能を停止している決済事業者の10事業者については、2要素認証の導入が終了したという。

     複数の決済サービスでの不正利用が相次いだことを踏まえ、同行は池田社長が直接指揮するタスクフォースを設置。即時振替サービスモバイル決済サービスゆうちょPay」、mijicaなど同行が提供するキャッシュレス決済サービスセキュリティや利用状況を確認する総点検を10月末までに行うとしている。

    編集履歴2020年9月24日午後5時00分 発表に伴い一部内容を追記しました】

    左からゆうちょ銀行の田中進代表取締役副社長、池田憲人代表執行役社長


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     プロテインブランド「マイプロテイン」が販売しているプロテインバーに虫が混入しているとネット上で騒動となり、「マイプロテイン」が謝罪したものの、その対応が物議を醸している。

     ​>>撮り鉄に向け「死にますよ。マジで」会津鉄道の注意喚起に絶賛の声「どんな神経してるんでしょうか?」<<​​​

     今月11日頃からネット上で始まったこの騒動。未開封のプロテインバーを開封したところ、米粒ほどの茶色い虫や、小さな白い虫が大量にバーに付着しているというもので、ネット上で写真とともに報告が相次いでいたが、これを受け、「マイプロテイン」は15日に公式サイト上に、「お知らせとお詫び」という文書をアップ。「異物が混入しているものがあることが判明いたしました」とし、虫混入の原因については「独立した第三者機関がこの問題を調査した結果、問題の製品が輸送中に発生した事故」だとし、「調査の結果、製品の欠陥は、消費された場合、人の健康へのリスクをもたらすものではないと結論付けました」と人への健康被害はないとし、商品回収の有無については記載がなかった。

     「マイプロテイン」はこの文書を公式ツイッターでも告知していたが、ツイートのリプライ欄は「マイプロテイン」がフォローしているユーザーしかツイートを投稿できないという閉鎖的なものになっている状態。さらに、アメリカ版、フランス版のツイッターアカウントは一時的に鍵が掛けられ、フォローしていなければアカウントを閲覧することができない状態となっていた。

     この「マイプロテイン」の対応に対し、ネットからは、「これ以上クレーム受け付けないってこと…?」「誠意が感じられない」「回収すらしないって企業対応としてどうなんだろう」という苦言が殺到。また、文書の内容に対しても、「未開封なのに輸送中に虫がつくっておかしい」「虫がびっしりついてたらと思うと、買い置きのやつ開けられない」「騒動から3日くらいで独立した第三者機関に調査してもらった結果が出るってことある?」という不信の声が上がっているほか、「マイプロテイン」のオートミールから虫が出てきたという報告も聞かれている。

     騒動直前には、コロナ禍の影響もあってか商品発送の遅延を指摘する声も聞かれており、通販でのある購入者は3か月待ちとなったため、キャンセル・返金したという。

     謝罪対応のはずが、より批判を広げる事態となってしまったようだ。

    記事内の引用について
    マイプロテイン公式ツイッターより https://twitter.com/MyproteinJP

    画像はイメージです


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    【虫混入の報告が相次いだプロテイン、謝罪対応に更なる批判「回収すらしないって…」の声も】の続きを読む

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